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2018年、新婚旅行でインドネシアはバリ島へ行きました。 仏様や遺跡が見たい!という私の希望と リゾートでゆったりしたい! という夫の希望の折衷案です。 好き勝手に宿や滞在日程を組みたかったのでフリープランのようにして、 主な観光地ではガイドさんをお願いしました。 というわけで遺跡、史跡も廻り、 ジャワ島のボロブドゥールでは 石に彫られた鬼子母神や兵士たちを見て、 同じように観光している人たちを眺…
長らくはてなブログから姿を消しておりましたが、個人事業主として新たに「おばけラボ」の活動を始めました! 色々あって、人工知能で有名な研究室にお世話になっていて、自分でも地元の企業さんの支援をしたいと考えています! obake-lab.comhttps://obake-lab.com/
おはようございます。sekaishiotakuです。本日、ポーランド編を更新しました。 今回は1860年代。ポーランドの大反乱である1月蜂起を見ていきます。 sekaishiotaku.com
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ミステリー小説を読んだことのない私が、あえてミステリー小説の新人賞に応募してみました。 アリバイに関するトリック、犯行に関するトリック、そして密室に関するトリック。 作者の視点で書くとついつい難しくなってしまうわけで、どの程度ヒントを散りばめるのか・・・というのが実に面白い。 落選した暁には泣きながら全文掲載しますので、その時は誰か読んでくださいね。
ヨーロッパやモンゴルなど、使役動物である馬を食用にする地域は世界にはよく見られますが、食用に家畜を飼育するという習慣が基本的になかった江戸時代の日本には、使役動物である牛や馬も食べるという感覚もなかったと思われます。 ハリスは1857年8月、あまり上手な乗り手でなかったヒュースケンの馬の肩骨が外れてしまったとき、日記の中で『私はその哀れな獣を屠殺するように命じたが、誰も屠殺者の役目をひきうけるもの…
歴ログは「はてなブログ」での活動を停止します 「はてなブログ」にある「歴ログ-世界史専門ブログ」は2024年3月をもって完全に活動を停止し、noteにコンテンツを移行していきます。 また、noteでは新たな領域のコンテンツ発信を行なっていくつもりです。
當麻寺 聖衆来迎練供養会式 當麻寺の創建 練供養会式で名高い二上山當麻寺(真言宗・浄土宗 奈良県葛城市当麻)の創建縁起が文献にはじめて見えるのは、建久3年(1192)の『建久御巡礼記』においてである。聖徳太子の異母弟・麻呂子親王によって創建された前身寺院があり、後に壬申の乱で手柄を立てた当麻国見が現在地に遷造したという。麻呂子親王の母は葛城氏を出自とし、親王は当麻公の祖ともされる。しかし、前身寺院…
皆様お久しぶりです。KINUです。 最後にこのブログを書いてから200日が経ちました。 このブログをどう続けていけばいいか、まだはっきりとは決めていないのだけど、また書こうと思ったのは、書かなくなってからもほぼ毎日何件か、何かしらのSNSからアクセスして、読んでくれている方がいることが今も続いているからです。 私にとってこれは、とても嬉しい事であったのでした💕 読者も増えずコメントもほぼないまま、…
桂小五郎の異名とされる「逃げの小五郎」。 実際ににそんな風に呼ばれていたのかという問題については、Wikipediaの司馬遼太郎の短編「逃げの小五郎(小説)」の項に明快に答えが述べられている。引用させてもらおう。 【現代では様々な桂小五郎の紹介に、「逃げの小五郎と呼ばれていた・言われた」と述べられることがよくあるが、存命中や死後に残された記録・史料にそういう記述は確認されていない。また、この小説の…
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