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初めての方はこちらから▼ 皆さん、こんにちは!(ㆆᴗㆆ) 「今日の天気はどう?」「次の月曜日に空いてる?」 日常会話において、時間と天気の話題は避けては通れない「超」重要項目です。これらはスモールトークの王道であり、予定を立てる際の必須知識でもあります。 この記事では、単なる単語の羅列にとどまらず、実際の会話ですぐに使える例文をこれでもか!と詰め込みました。 ボリュームたっぷりで解説するので、辞書…
多治見市モザイクタイルミュージアムは、岐阜県多治見市笠原町にある、モザイクタイル専門の博物館(美術館)です。
愛する人が亡くなると、もっとああすればよかった、こう言えばよかったと、とめどない悔恨の情が繰り返し襲ってきます。悔恨は喪失体験の一部であり、悔やんでいるのはあなただけではありません。エリザベス キューブラー ロス 死の向こう側*不安のない世界で生きている 永遠の奇跡*悲しみの深さは愛の大きさ 天国のリハビリ施設*人は死後も懸命に支え合う 思いよ届け*あなたの笑顔こそ私の幸せ 死の向こう側*不安のな…
この巻では、経久がいよいよ領地を広げ、尼子氏が大きく羽ばたいていく様子が描かれています。前巻までにも、経久が領民思いで慕われていたことは繰り返し語られていましたが、瑞雲の章ではその“人柄の広さ”がさらに際立っていました。 まず印象的だったのは、都の政変で元主・京極政経が都を追われた際、経久が迷わず彼を匿ったというエピソードです。かつての主君とはいえ、政治的に不利になる可能性もあるのに、それでも助け…
猿小屋にて初代の神猿を拝んだ後、上図の拝殿に進みました。江戸期までの神仏習合の様相をそのままに伝えるので、現在も中心の建物は本殿と呼ばれ、その前に拝殿が置かれます。 その拝殿の屋根の上に、2019年から二代目の神猿が鎮座しています。御覧のように金網の中に入っています。寺での説明文によれば、かつてはこの神猿が境内から抜け出して夜な夜な悪さをしたために、抜け出さないように金網の中に入れられている、とい…
ランキング参加中歴史ランキング参加中神社仏閣・古墳・歴史的建造物めぐり 宇陀・伊勢・伊賀を巡る古代史旅の最終日は「伊賀の古墳時代」をテーマに伊賀から名張を巡ります。今回の古代史旅の投稿はこれが最後となります。 美旗古墳群の後半戦は馬塚古墳から。全長142mの前方後円墳で5世紀後半の築造。美旗古墳群最大規模で、三重県内でも御墓山古墳に次ぐ第2位の規模。 くびれ部から後円部を見上げると飛行機雲が交差し…
6月29日(月)鈴木藤助日記を読む会が開かれました。 神奈川県立歴史博物館の寺西明子先生のお話。 神奈川県立歴史博物館は改修工事のため2025年1月から長期休館していましたが、いよいよ2026年10月17日(土)に再開館します。最初の特別展は、当館のコレクションの中から選りすぐりの資料を展示する予定です。 現在は改修工事も最終段階とのことで、寺西先生も奮闘中のご様子です。 神奈川県立歴史博物館 「…
暑いよ〜(泣)いえ、私の住んでるところは、まだ梅雨空でそこそこ涼しいんですけど、エアコンが不調らしくて、湿気を飛ばせず、それにホットフラッシュ? がかぶさって、実際の暑さがわかりません。 これを書いてる6月30日は夏越の祓(神社によっては違う日も)なんですけど、神社さんには行けませんでした。仕方なく、大祓の祝詞をYouTubeでかけながら、カップ小豆氷を食べました。くすん。 実際は水無月という和菓…
ウクライナ戦争という呼称は改めないといけないだろう。戦場はウクライナの地に限定されず、ロシアの首都モスクワにまで戦禍が及ぶ(*1)ようになってきたからだ。客観的に考えれば「ロシア・ウクライナ戦争」が正しそうだ。ウクライナとしては「大祖国戦争」と呼びたいかもしれない。 侵略者であるロシア軍が押されているのは悪いことではないが、そろそろ軍事ドローン大国となったウクライナにも気を付けておかないといけない…
こんにちは、ヘム鉄(妻)です🐼 ここ2週間は色々と仕事でトラブルが続き、出張&謝罪の日々で…。 心身へとへとになり、更新が滞っておりました…。 今日は、そんな出張帰りの飛行機で読んだ本の読書メモを書いて行こうと思います。 最初にご紹介したいのは、 寺前直人・設楽博己 2024年 『Q&Aで読む弥生時代入門』2500円+税✨ リンク 弥生時代はどのような時代だったのか?を 第一部 弥生人と環境 第二…
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