社会問題に関して考察を進める人達のブログの集い。
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歌、絵画、書、文章(小説やコラムやエッセイなど色々)、音楽、すっごくいい!と思ったのに、人が作ったものでなければその感動は裏切られたと感じるのでしょうか? ちょっと話がずれますが、ずいぶんと昔にボカロが登場した時 ネット上のコメントで「人が歌っていないのに感動した」 のコメントにビックリした記憶があります アニメを見て人が演じていないに感動したことありますよね 自分の感動という心の動きに、人が歌っ…
今や日本最大のフリマアプリとして君臨するメルカリ。しかし、その華々しい成長の陰で、あまりにも多くのユーザーが運営の横暴な対応に悲鳴を上げ、深い憤りを抱えています。 便利さと引き換えに、個人の権利や財産が脅かされる構造が放置されてよいはずがありません。 理由1:ユーザーの正当な対価を握りつぶす「売上金の拘束・没収」 理由2:人間味ゼロ。対話を放棄した「テンプレート回答の壁」 理由3:理由なき「シャド…
『藤森神社 平安遷都以前に建立された古社で、素盞鳴命、神功皇后、日本武尊など十二柱に及ぶ神々を祀り、洛南深草の産土神として崇敬されている。 「菖蒲の節句」発祥の神社として知られ、菖蒲が勝負に通じること、毎年五月五日に行われる藤森祭で曲乗りのの妙技で有名な「駈馬神事」が行われることから、勝運と馬の神社として特に信仰が厚い。 また、日本書紀の編者であり、日本最初の学者である舎人親王を祭神としていること…
🩷ピンクのラパンは、見た目は100点満点で可愛い。 丸みを帯びたフォルム、愛らしいウサギのエンブレム。 だが、この「癒し系女子」に特化した車には、おっさん(俺)にとって決定的に足りないものがある。 ……「頭の上の空間・高さ」である。 俺の座高の高さの問題なのか?、ラパンの仕様なのか? 俺が運転席に座ると、頭が少し曲がる程度の常時、天井に「スリスリ」ずっと密着している状態になる。 道路の段差を越える…
今話題の「ワンヘルス」という概念の歪みと、私たちに宿る希望 本来、動生物同士の共生とは、人類が長い歴史の中で恩恵を受けてきた普遍的な概念であり、言葉を超えた信頼関係が日常的に育まれる場のコト。 多くの人にとって、彼らは「ペット」という枠を超え、人間の痛みや孤独を察し、気づかせてくれる「人生のパートナー」そのもの。自分も生涯通じて実感。 しかし、その崇高な「共生」という倫理観や人間心理は、今や力を持…
・当ブログの記事等に大幅加筆修正した拙著『反オープンレターズ黒書vol.1 亀田俊和検証本』、 『反オープンレターズ黒書vol.2 呉座勇一検証本』があけび書房さんから刊行され、Amazonの他、楽天ブックス、紀伊國屋書店等でも発売中です。 著者たる当ブログ管理人のPNは、【法眼純也】(Hogen Sumiya)。価格は、vol.1が2,420円。続巻のvol.2が2,640円になります。 ken…
男女平等に関する意識調査では、政治の分野で「男性が優遇されている」と感じる人が8割にのぼったという。職場でも同様の傾向が見られるようだ。 しかし、「優遇」と感じる背景には、結果だけを見て短絡的に判断している面はないだろうか。なぜそのような結果になっているのか、理由を丁寧に検討することは十分に行われているのだろうか。こうした問いかけ自体がタブー視されているようにも感じられる。 もちろん、制度や仕組み…
※この記事はAIを使っていません。日常の何気ないことに疑問をもってみるそんな一人遊びがとても楽しい ◆今回は線香について 浅草寺まで散歩に行った時に疑問に思ったことがある。 日本のお寺や、東南アジアの寺社などで線香(香)を焚くことは、仏や神への祈りを天に届けるための儀式という位置付けなのかもしれないが「なぜ遠く離れた国で同じような儀式や風習が広まったのだろう?」と・・・ふと思った。 宗教の伝来に伴…
最近、「生活が苦しくなった」と感じる場面が確実に増えています。 スーパーでの買い物、電気代の請求書、そして外食の価格――どれを見ても、以前とは明らかに違います。 物価が上がること自体は珍しいことではありません。しかし、今回の物価高は多くの人にとって「実感を伴う生活の圧迫」となっています。給料は大きく増えないまま、支出だけが増え続ける。この状況は、多くの家庭にとって深刻な問題になりつつあります。 こ…
2026年2月13日、電通グループは同日発表する2025年12月期連結決算で、海外事業の不振により3101億円の減損損失を計上すると明らかにした。 これに伴い、純損益の赤字幅は過去最大となり、配当は初めてゼロとなる見込み。 電通グループは23年12月期から純損益の赤字が続いている。
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