大人になってから学ぶことを考えることでゆるりとつながるグループ、になるといいです
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
これは、AIが怒ったという話ではない。 AIに感情がある、と言いたいわけでもない。 ただ、強い感情を含むモチーフをAIに渡したとき、その感情そのものではなく、感情の「形」が文章構造として増幅されることがある。今回はそれがかなり分かりやすく出たので、メモとして残しておく。 発端は、かなり単純な愚痴だった。 正確には、AIが熱くなったわけではない。 先輩、乗っている。 これは失敗ではない。 AIは怒ら…
ダイソーで見つけてしまった。 ダイソーからは(多分)初めてのチワワエンシス。 この二個しか残ってなかったのでどっちも仲間入りしました。 テトラゴナ。 何個目かな? なかなか上手く育てられずに枯らしてしまう。 もう一度挑戦です。 ダイソー多肉は、見慣れた苗ばかりですがそれでもついつい見に行ってしまいますね… memo2022.hatenablog.com
あなたへ 不意に私の耳に届いたのは、睡眠と死を重ね合わせた考え方でした。 あれは、あなたと出会う前だったのか、それとも、出会ってからだったのか、 思えば、随分と昔にも、同じような言葉を耳にしたことがあったかも知れないなと、 記憶を辿りながらも、耳に届いたばかりの言葉は、 まるで初めて見つけた視点であるかのように、 特別な色を放つと、私の中へと留まりました。 眠っている時間は、ある種の死を意味してい…
朝起きられないのは 「甘え」ではないかもしれません 朝、起きたいのに体が動かない 朝になると起きられない。体が重くて動けない。学校へ行こうと思っても、どうしても行けない。そんな状態が続くと、「自分が弱いのではないか」「甘えているのではないか」と感じてしまうことがあるかもしれません。 でも、その背景には、起立性調節障害と呼ばれる状態が関係している場合もあります。 起立性調節障害とは 思春期に多く見ら…
ティーカップメリーゴーラウンド @三井記念美術館(東京都中央区)期間:2026.4.18〜6.21休館日:月曜日開館時間:10:00~17:00(最終入場16:30) www.mitsui-museum.jp 初めての三井記念美術館で様々な西洋の陶磁器たちを楽しんできました ティーカップメリーゴーラウンド 初めての三井記念美術館で様々な西洋の陶磁器たちを楽しんできました 地図 関連記事 初めて三井…
今回は、「自分の成功から学ぶこと」というテーマで考えてみます。 自分の成功から学ぶこと 「自分の成功から学ぶこと」というと、まず「成功体験」というイメージがありますが、「学ぶこと」と「体験」は全くの別モノであるように考えています。 「成功体験」により、「自己効力感」が上がり、、、、というのは、たしかにそうかもしれませんが、それが次の成功に繋がるとはかぎりません(というより、逆の結果に繋がることが多…
【41歳の決断】会社が事業譲渡される。私が「流れ」に身を任せず退職を選んだ理由 こんにちは! 41歳、男です。 小さな営業所の所長になって、ちょうど1年が経とうとしています。 メンバーは私を含めてわずか4人。 決して大きな組織ではありませんが、社長、そして仲間たちには本当にお世話になっており、感謝しかありません。 今の会社に大きな不満があるわけでもありませんでした。 しかし、私はこの会社を退職する…
youtu.be 「エロい広告」って曲Eroi Koukoku - Single大塚紗英J-Pop¥458 目詰まりとは??? ・ナフサ不足で多数の現場が止まったと弟からご報告。 ・ブックオフオンラインへ買取申し込み。 音 Zanias - Cataclysm Bobby Hawk - Doppelhäwker Maria Kannegaard & Thomas Strønen - Time to…
「この人がいないと回らない」 そういう状態に持っていくのは強い。 個人でも、組織でも、国家でも同じである。何かを自分に依存させることは、主導権を握ることに近い。 自分がいなければ動かない。自分が供給を止めれば困る。自分が協力しなければ相手が詰まる。自分が握っているルートを失えば、相手は別の選択肢を探さなければならない。 これは強い。 しかも、いつ発動するかを自分で選べる。普段は協力しているように見…
感想や所作ではなく 読書したときの文章を書くとき、自分が本を読んでいるあいだの働きのようなものを見つめなおして、こんな感じなんだ~、こんなところが変だ~、といったふうに着目しちゃう癖がついているけれど、ごくごく素直に、「印象的な文章」「感動的な描写」「理解の深まった説明」「学んだ事例」などを、素直に書き残しておくほうが、よっぽどよいはず、って思った。というか、たぶん自分はそのほうが好きなんだと思う…
Next page