大人になってから学ぶことを考えることでゆるりとつながるグループ、になるといいです
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ぐーんと年齢が上がれば 親の年齢もそれだけ上がる。 私の周囲では 訃報を聞くことも珍しくはない。 私の親も1年以上前に。 亡くなって間もない時期は 最後の日を何度も思い出してしまい 涙が溢れてしまう程だった。 ただ、現実は 悲しみに暮れるだけではダメで やらなければいけないことが 山のようにあり それを片付けるのに必死だった。 身体はボロボロ。ストレス山盛り。 去年の12月まで 日付の感覚が分から…
2026/02/17 先週の金曜日にスマホをすられたショックがまだ癒えていません。 行動を変えれば、全然違ったはず。当たり前だけど。 かなしい。 2026/02/18 昨日の夜は、サーバーが賑わっていた。珍しい。 新しい人が居着くとイン率激減のTさんが入りにくくならないかな、という心配とともに、入ってこない人のことを気にしてもしゃあないか、とも思う。 2026/02/19 なんとなく、なんとなくT…
今晩は🌃今日の東京は、晴れ☀️過ごしやすい陽気でした。今は夜勤の最中、休憩中です。 東日本大震災から15年が経ちました。毎年、春、秋に東北に旅に行き海、山、新緑、紅葉に癒やしをもらい、古の文化、歴史探訪に好奇心を満たし、海鮮、牛タン等々を堪能をいただいて明日への英気を養えます。 昨年秋に、塩竈市に行き、震災の当事の状況を直接聞き、事前の備え、地震津波がきたら高い場所に逃げることを身にとどめました。…
うつそみの人にある我れや明日よりは二上山を弟背とわが見む(巻第2-165)~大迫皇女 磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど見すべき君がありと言はなくに巻第2-166)~大迫皇女 あかねさす日は照らせれどぬばたまの夜渡る月の隠らく惜しも(巻第2-169)~柿本人麻呂 嶋の宮まがりの池の放ち鳥人目に恋ひて池に潜かず(巻第2-170)~柿本人麻呂 東のたぎの御門に侍へど昨日も今日も召す言もなし(巻第2-18…
三重県の中学校は3月6日(金)が卒業式でした。小・中学校は義務教育なので、みんな一様に「卒業」できます。また、「卒業式」という節目は晴れの舞台ですから、基本的には喜び事として捉えている方(子どもも大人も)がほとんどでしょう。しかし、不登校や行き渋りのある子どもやその親御さんにとって「卒業」は、手放しで喜べることばかりではありません。「うちの子どもは卒業式に出られるのだろうか」「卒業式には出るよう学…
白内障手術と認知症発症の関連性の検討 著者 Cecilia S. Lee, MD, MS; Laura E. Gibbons, PhD; Aaron Y. Lee, MD, MSCl; Ryan T. Yanagihara, MD; Marian S. Blazes, MD; Michael Lee, PhD, MPH; Susan M. McCurry, PhD; James D. Bowen,…
3月2日 2月は高市政権が継続し日本は本格的に、保守側によりそうですね。そうこう言っているうちに、イスラエルとアメリカがイランに戦争仕掛け、トップを斬首するというSFっでも見ているような展開になりました。第三次世界大戦になりそう*1 先月はこちら sibasenn.hateblo.jp 今月はこちら 1.Whelthnavi 高市政権になってから、日本株は右肩上がりが継続。 景気良くなっているよう…
お仕事を始めて、3週間以上が経ちました。 正直に言うと――なかなか覚えられません(汗) 年齢のせいなのか、新しいことを吸収するスピードが若い頃とは違う気がします。 毎日 「今日こそ覚えよう」「早く慣れよう」 と必死です。 でも、職場の雰囲気や仕事の流れには、少しずつ慣れてきた気がしています。 最初の頃は、タスクに追われて、夕方はぐったり。 疲れすぎて胃が痛くなった日もありました。 「私、大丈夫かな…
密教とはなにか。 空海はいったい何者なのか。 密教は、仏教の中でも、とりわけ怪しげ、神秘的な匂いがする。 私は、もともと仏教の哲学的側面が好きだった。にもかかわらず、今は、やや怪しげで、オカルトな香りもする「密教」にも関心がある。 密教独自の「修行・認識変容・悟り、そして、それら方法論や世界観」がとても面白く感じているからだ。 この記事では、これまで読んできた関連書籍を整理したい。気になる人は、ぜ…
縁もゆかりもないところでサバイバルは孤軍奮闘だ。 「ここで生きていく、そのために力をつける。」 地縁無し血縁無し。孤立無援。アイデンティティなし。 無力感に圧倒される。 成長し続けなきゃいけないと駆り立てられる。 プレッシャー。 歯を食いしばって、肩にも力が入って、 痛みを無いことにして、溜め込んだ様々な物がある。 自分の痛みに無神経になって、他人の痛みにも無神経でいられる。 ここまで生きてくるに…
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