大人になってから学ぶことを考えることでゆるりとつながるグループ、になるといいです
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もうすぐ50歳になろうとしているが、「こんなことをしている自分は自分じゃない」という感覚になることがいまだにある。一番そう感じるのは、何かを作ったり表現したりする人たちと同じ空間にいて、自分は何もしていなかったり、まったく別の役割を担っているときだ。 ものすごくソワソワする。広告会社に入社して、調査分析担当の部署に配属されたときも、そんな感じだった。 目の前で、実際にコピーを書いたり、TVCMの企…
8月3日 7月、AIの進化がで人の仕事の定義も大きく変えており、さらにAI競争も先端開発と、コスパ重視のモデル検討と、AIが普及帯広がっているのを感じます。 先月はこちら sibasenn.hateblo.jp 今月はこちら 1.WealthNavi 文章でつらつら書くのも味があっていいのですが、伝えるということに特化すると構造化してまとめたほうがわかりやすいですね、これもAIが得意とするところ。…
認知症と歯周病リスクの関連:人口ベースのコホート研究「Dementia and the Risk of Periodontitis: A Population-Based Cohort Study」 はじめに 研究の背景と目的 研究方法 主な結果 結論 はじめに 本研究は、認知症およびアルツハイマー病(AD)の患者が、歯周病(PD)を発症するリスクが高いことを明らかにした後ろ向きコホート研究である…
文学は、別の世界へ住んでみる装置 本を読むと、別の世界へ行ける。 よく使われる言い方である。 魔法のある世界へ行く。 遠い時代へ行く。 自分とは違う人生を生きる。 たしかに、文学にはそういう働きがある。 だが、文学によって移動するのは、場所や時代だけではない。 何を出来事として受け取るのか。 誰の声が聞こえるのか。 何を失えば悲しむのか。 どこまでの行為に責任が返ってくるのか。 何が解決されるべき…
日常的な「肩の痛み」を放置してない?20代の肩こりから50代の五十肩、命に関わる危険なサインまで、その正体を解説。 肩の痛みは大きく3つに分けられる 肩の痛みはあまりに日常化していて、「疾患」という意識を持っていない人も多い。しかし、「その中には危険な痛みもある」。 肩の痛みは、大きく3つに分類できます。 1つ目は僧帽筋など肩まわりの筋肉の緊張によって起こるのが“肩こり”で、実は20~30代に多い…
21世紀のマゼランです。 この度ブログを新しく1から作成することにしました こちらから読者登録お願いします これからもよろしくお願いします
私が最近YouTubeで観る小説家の方々の執筆スタイルは、不思議なことに「プロットを事前に考えない」で書き始める方々が多いです。 たとえば、今村翔吾さん、小川哲さんもそうでした。 森博嗣さんも確かエッセイか何かで、そんなこと言ってたような気もします。 だけど、それってとても怖くないですか?話が飛んでいって、元に戻れなくなったらと思うととても怖い。 本当にすごい先生方はアドリブ演奏のように書き始める…
今晩は🌃今日の東京は、晴れ☀言わずとしれた暑い1日でした。 今日は、ガイドヘルプ業務を済ませ帰宅。今夜は隅田川花火大会です🎆 今宵、ビール方寺、スマホ方寺に花火鑑賞です🎆 涼しい風に仰がれながら夏の夕涼みを堪能しています🎆
2026/07/21 週末から旅に出ます。 Kさんには「死に場所を探しに行くみたいになっている」と言われました。 そんな感じ。帰って来ないといけない理由がない。 死ぬことに対する恐怖はもともとないのです。痛くなければそれでいい。悔いもない、好きに生きているから。 帰って来ないといけないんだっけ?そう思ってしまって、こんな思いは初めてだから自分でも半分困惑しています。 本当に帰って来れないんじゃない…
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