現代の科学文明について考えます。
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子ども時代の”自然な欲求”に対し、”無我夢中で遊びに熱中”していた頃が、最高に充実した瞬間だったような気がします。多分、「無意識の世界」を彷徨っていたのだと思います。 今でも、この「無意識の世界」への旅を理想として追い求めている気がします。 ・・・・・・・・・・ [1]人間の「基本的欲求」 冒頭、人間の根源的な「基本的欲求」について考えてみたいと思います。人類進化の歴史を辿るに、狩猟採集生活の原始…
対話してる copilot.microsoft.com
今回の投稿の発端は以下のポスト。 デイリー・メール紙によると、キューバやハイチなどのカリブ海諸国15カ国は、奴隷貿易と植民地主義の損害賠償として少なくとも2060億ポンド(2690億ドル)を英国に請求する方向で一致団結しているようです。… pic.twitter.com/ZTJjaPLdXm — ロシア在住です (@jupiter_russia) 2024年10月13日 そんな感じで以下続報…
Please don't assault me. You can rape me, but please don't cut or stab me. I have a husband. I'm pregnant now. Please forgive me for that. My face froze. The window on this side is broken. I'll give y…
子供の頃、親や学校の先生に「将来何になりたい?人生でどんなことをしたい?」と問われた。 そのとき、僕の頭に最初に浮かんだのは、「この世界のルールや仕組みがはっきりわからないのに、人生で何をしたらいいかなんて、決められるわけがない」ということだった。 ルールがわからなければ、なにを目的に、どんな風に、人生というゲームをプレイすればいいのかわからない。 ババ抜きには「最後まで手札、すなわちジョーカーを…
増谷文雄は著書の中で「正覚者の孤独」ということを述べています。 正覚者とは釈尊のことです。 釈尊は悟った後、 「尊敬するところもなく、恭敬するものもない生き方は苦しい。わたしはいかなる沙門もしくは婆羅門を尊び敬い、親近して住すればよいのであろうか」 と、考えたといわれています。 師と仰ぎ尊ぶ人がいないのは苦しい(寂しい)、ということです。 悟って全てを成したはずの覚者がこう述べるのは意外であり理解…