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「戦場に立つ男」(サムホール)私は現在、左派ではありませんが、私なりの戦争へのアンチテーゼです。
アートサロンカフェ ☕️ブログ NO.49 2026.5.21 建築における「伝統と革新」を象徴するのが、伊東忠太設計の築地本願寺である。 一歩足を踏み入れると、そこが東京であることを忘れてしまうような、オリエンタルな外観に驚かされる。 「築地本願寺」 1617年 設計: 伊東忠太 伊東は、世界中を旅した経験から、仏教発祥の地である「インドの建築様式」を採用した。 しかし、その内部には日本の伝統的…
”裸眼視力0.03”の見え方を再現 自分はいつもメガネをかけている。それが当たり前になってから長い年月が経つけれど、ふと「レンズ越しに見えるクッキリした世界より、裸眼で見える世界の方が”自分にとっては”正しい世界なのでは?」と思った そこでメガネを置いてまちに出てみることにした 写真作品『視力0.03の東京』 解説 制作動機 自分が見えている通りの写真を撮りたくなったのが制作のきっかけ。カメラで撮…
去年は凄まじくお仕事が忙しくなりまして、コロナ中の余暇を利用していたブログ活動も全くできなくなってしまいましたが、なんとか継続しようと模索中です。そんなこんなで、今年もよろしくお願い申し上げます♡ 前回(とはいってもかなり前の話)、肉体派のレッチリを取り上げましたので、その対極を‥‥と、考えていたのですが、それが「Car Seat Headrest」です! www.youtube.com Crow…
昔ね、まだ旅をして居た頃。 今まで日本で暮らして居た生活が、自分の全てだと思って居た。 でも、旅をしていて、ある日フト気付いたんだ。 正確にちみつに出来て居て、そこには、一切の狂いも無いはずの現実、リアルは 本当はあいまいで、ビックリする位いい加減に出来て居るって事に。 それでも、俺は今までの生き方、俺の知っている現実を正当化するために、1人で頭の中だけで悩んだよ。 じゃあ、今まで生きて来た俺は、…
www.youtube.com ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「詩のような題」=「ポエティック・タイトル」 『あたえられるのは 「おまえ」だけ』「わたし」は だれからも あたえられない ひとは 「じぶん」の ことを なにひとつ きめることが できない 「じぶん」が うまれもって あたえられる「くに」 「じんし…
花火の写真は、数秒間露光することで、写真としても成立させやすく、記憶の中にある「花火の時間」を再現することができます。 が、ここでご紹介するのは、露光時間を限界まで下げて、「花火の一瞬」をスナップ撮影したものです。 私が数年間撮りためた「花火の一瞬」の中の一部をアルバムにしたものですが、花火が持つ光の一瞬の美しさに触れていただき、これを観てくださった方々が、この夏の花火をよりよく楽しんでもらえると…
先日、《こども×表現を語る会》に参加してきました。友人の保育士さん、ぐっちが主催しているこども界というコミュニティー。こども界は、保育士、教師、親、イベンター、カメラマンなど…いろんな立場からこどもに関わるおとな達の素敵な秘密の集まり…♡基本的にはSNS上での情報交換がメインで、時々数人で集まってお話をしたり、学ぶ時間を企画しています。 今回は、わたしの「やりたーい!」の声で実現した《こども×表現…