旅の思い出を日記風に綴るグループです。 土地の美味しい食べ物。美しい風景。出会った人びとなどなど…なんでも旅に関することを語りましょう!
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バラの咲く都電荒川線の旅 ⑬『日暮里・舎人ライナー編』 A Trip on the Toden Arakawa Line with Blooming Roses⑬ 'Nippori-Toneri Liner Edition' photoⒸarashi Stay tuned for the next episode... ご購読に感謝申し上げます。 読者登録と1日1クリックの応援をよろしくお願いいた…
そろそろ今回の旅も終わる。 今日も歩きまくって足がつかれた。 昨日は日中ひどい天気だったので電車でグルグルして、天気がマシになった夕方は夜の街を観察して歩いた。 今日はスッキリと晴れたので、昨日の分を取り戻そうと歩いたら、1万歩前後から足のつかれが目立ってきた。 ここ1週間、毎日2万歩前後を歩き続け、特に左ふくらはぎと左足の裏に鈍い痛みを感じる。 閑話休題 10日間程度の1人旅だったが、時が過ぎる…
結婚式の準備をするため宮崎県へ帰省。いつも宮城→関西or伊丹(乗り換えのみ)→宮崎なので、たまには違うルートで帰省します。宮城→福岡→陸ルートで宮崎入り。これだと観光もできて楽しいかも。 2022年Summer 仙台空港 飛行機からの景色 EN HOTEL(エンホテル) 櫛田神社 仙台空港 空港内をぶらぶらするのも好きです。この日は朝早いため土産屋は営業前。 ギャラリーをぶらぶら。持っているのは御…
聖地研究を学びたいと思っても、棚は宗教学、巡礼研究、観光学、地理学、日本宗教史へ散っていて、最初の一歩が取りにくい。そこで今回は、聖地一般の見取り図から巡礼研究の核、熊野と四国の具体事例まで、独学で筋道を作りやすい18冊を並べた。上から順に読めば、場所が聖地になる仕組み、そこへ向かう人の経験、地域社会や観光との結びつきまで、無理なく視野が広がっていく。 聖地は、ただ「ありがたい場所」を指す言葉では…
おつかれさまです。 来週は「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」。 ということで、昨年の茅の輪くぐりの記録をメモしておきます。 2025年上半期は、災難が続きました… お湯割りを作ろうとして 火傷 振り向いた瞬間ベッドの足にぶつけただけで足の指を 骨折 弱ったわたしをサポートするはずのヨギボーサポートが 破損 上半期は穢れまくり! ということで穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈る神事「夏越の大祓」に…
6月17日〜22日でございます! あぁ〜、ヒマーチャル プラディー州♪ それはトテモ良い所♪ 夢の楽園パールバティーを泣く泣く後にした俺達は、インドで最後の目的地ダラムサラに付きやした♪ (つД`)ノ〜!もうVISAがないんじゃ〜!!!まぁ、しょうがない!(笑) チュウ事で♪ ダラムサラと言ったらチベット仏教の都市らしいっす。 町の至る所に、なんか凄い仏教の寺やらヒンドゥー教の寺?やらが点在してる…
新千歳空港空港内でラーメン!『弟子屈ラーメン』は北海道ラーメン道場内でも指折りの人気店! 《新千歳空港内のラーメン専門店エリア「北海道ラーメン道場」の人気店を実食レポートします!》 筆者紹介 こちらは本業の傍ら全国47都道府県を旅して年間平均40泊!旅行プランナー/ブロガー「旅人サイファ」が執筆運営しております。 旅人サイファ実績 ・Kindle電子書籍「10倍楽しくなる快適な旅行のウラ技」著者。…
真田幸隆さなだ ゆきたかは、戦国時代の信濃国で活躍した武将です。 大河ドラマ『真田丸』で知られる真田昌幸さなだ まさゆきの父であり、真田幸村として有名な真田信繁さなだ のぶしげの祖父にあたります。 『真田丸』では、草刈正雄さん演じる真田昌幸、堺雅人さん演じる真田信繁、大泉洋さん演じる真田信幸さなだ のぶゆきが印象的に描かれました。 その真田家が、戦国時代に存在感を高めていくうえで重要な役割を果たし…
2025年6月7日(土)7:30。 休職中のおでかけ。 次男くんじ3歳と私は、ふたり地元の浦賀駅を出発した。 京急本線の終着駅 どこへ行こうと言うのだね。 堀ノ内で特急に乗り換えて品川へ。 JRに乗り換えて、東京へ。 有楽町駅あたりから眺めるは東海道新幹線 どこどこ?どこへ行くの~? 東京駅からは新幹線。 次男くんじ3歳「これも新幹線?見たことない色してる!」 E2系 なすの255号!東北新幹線 …
1940年(昭和15年)にウイスキーの出荷を開始。製品はリンゴジュースの 商品名「日果」をカタカナにし、ニッカウヰスキーと名づけられた ウイスキーは統制品となり、大日本果汁は海軍監督工場となった。 当時スコッチウイスキーの国内最大の消費者は帝国海軍であったが、イギリスからのウイスキー輸入が途絶えたため、日本国産ウイスキーへの需要が高まった。 このときは将校への配給用の酒を製造するために優先的に原料…
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