プラモデル、模型関係のグループ
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2026年1月14日のことだ。タミヤの1/35チーフテンMk.5が完成した。 戦車系プラモは作り慣れなくて、過去にゲパルトを作った際に現用車輌なのに錆だらけにして失敗したことがある。今回は錆の表現はせずに泥汚れだけにしたんだけど、なんだかもの足りない。思いっきり錆びさせたいなあ(苦笑)。これにて『捨ててしまったプラモの中からお気に入りだったものを再製作してもう一度ワクワク感を味わってみるシリーズ』…
モハ202は1966年に東急から購入したデハ3155の車体を1970年に小田急デハ1603の車体と乗せ変え車両で、クハ1202は1970年に小田急1600形電車の廃車体を更新整備して再利用された車両です。近江鉄道では両者がペアーで2両固定編成として運用されていました。モハ202は1973年に国鉄の廃車発生品の台車(DT12)と主電動機(M15)にそれぞれ交換されています。1987年の近江鉄道全線ワ…
長かったトムキャットとの死闘も終り 今日から新たな戦闘機を作ります(`・ω・´)ゞ その本格的な戦闘機モデル第1弾は タミヤ1/72三菱零式艦上戦闘機32型です これは昨年の年末に購入して年明けに 作ろうと思っていたけど 食玩のトムキャットに 浮気したので製作が遅れました💦 食玩でない本格的なスケールモデルは 初めてなのでどこまで作れるかは 分からないけど その過程は都度ブログにアップするので 応…
ランキング参加中模型部 さてさて、十六作目と参りましょう。HGUC ジム、完成でございます。 連邦軍が誇る量産型MS、物量作戦の象徴とも言えるこの機体を、今回はあえて一体を大切に、じっくりと作ってみました。 こちらのキット、発売は2001年4月。HGUCとしてはかなり初期の部類に入り、年季も入っております。 とはいえ――出来が悪いかと言われれば、決してそんなことはない。前回のバルバトスや、三作目の…
塗装前の組み立てが終わった状態です。小さな車体に大きな6ポンド砲を無理して乗っけているという感があります。実際に無理があったから、試作のみに終わって採用されなかったのでしょう。 改造箇所は、6ポンド砲のマズルの変更と防盾の天板追加、車体側の防盾の追加、の三ヶ所でした。パーツの置き換えは前端のホールド、管制型前照灯、の2点でした。弾薬ケースは6ポンド砲のアクセサリーパーツをそのまま使用しました。 砲…
前回はコクピットとエンジン周りの組み立てを終え、今回はいよいよ外装関係の組み立てに入ります。 内部再現を売りにした造形村スーパーウイングシリーズですが、翼や胴体は意外にも内部構造がシンプルで、ここからは一気に「飛行機の形」になっていきます。 とはいえ、見えなくなると分かっていても塗ってしまうそんなモデラーの性分が試される工程でもありました。 www.puramodeblog.com 翼内に収まる2…
セクシーセイアですまないのガレージキットの塗装の続きです 手が一番塗分けた所でしょうか 肌色~白~金~爪 上半身パーツは凸加工したので一部かくしています。 付属の瞳デカールは手違いで破損してしまったので手書き 頬線はMOEさんの所の頬線デカールを使用してみました。 髪の毛に付ける花のパーツはどこでも自由にとの取付指示になっています。 瞬間接着剤ではパキパキ取れてしまう未来が見えそうなのと 手軽に位…
エアーフィックスが士の字になりましたので、引き続き他の2機も士の字に向かっております。 F-86F-40 フジミ 1/72 ついラッカーパテを使ってしまいましたが、今後大丈夫かなぁ~ F-86H Special Hobby 1/72 F-86HはさすがSpecialhobby・・・翼端が泣き別れになりました。 無理矢理はりあわせましたが、翼後縁がサイズ違いのため、上面と下面で段が出来ました。 こん…
まだいるのか!? 逢いたかった…逢いたかったぞ!! ガンダムゥ!!!
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