プラモデル、模型関係のグループ
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ガンプラファン、そしてジオン公国軍の皆様、こんにちは。NAHKIZMです。 今回は「機動戦士ガンダム」の名シーンを彷彿とさせる、「ランバ・ラル独立遊撃隊セット」向けのジオラマベース製作記をお届けします。 驚くべきは、その材料のほとんどがダイソー・セリアといった100円ショップと、メルカリで揃えたものだということ。人生初のジオラマ製作でしたが、コスパ最強かつ本格的に仕上がりましたので、その工程を詳し…
どうも久々のガンプラのやつです 今回は再販パワーでEGウイングガンダムが買えましてそれを作ったので見ていきたいと思います 今一番買いやすくてプレイバリュー満載な主人公機体!
アカデミーから再版されたプラモデル「キングモグラス」です。かつて童友社から再販された際は動力が外されてましたが今回は復活しています。qoo10で韓国の業者から購入しました。 中身。ドリルはメッキ処理されています。 デカールは水転写とシールの2種類が付属します。今回は水転写を使いました。 パーツ ギヤーやモーター 近年のキットにしては珍しく接着剤が付属。サイズはタミヤエナメル程度。 完成しました。 …
原型:Errrgo様 撮影・彩色:みつ 皆様こんにちは!みつです。 今回はゼンレスゾーンゼロのアストラ・ヤオを製作させていただきましたので、ご紹介させていただきます。 色々並行して製作していますので、連続というわけではないのですが、ゼンゼロキャラが続きます。前回のイーシェンもそうでしたが、塗り分けが多いのでマスキングには少々苦労しました。 今回もXにて製作過程を載せましたが、リンクがうまく貼れない…
はじめまして、むらびとcです。今日から興味としての艦船模型の製作記録をブログに綴っていくことにしました、SNSの短い投稿では書ききれない、細かい考証の理由や工作のこだわりを、じっくり残していきたいと思っています。 最初の挑戦は、レイテ沖海戦時の姿、重巡洋艦『妙高』1944年最終状態です。 開封 最終状態への考証 妙高の歴史 開封 今回使ったのはハセガワ 1/700 WLシリーズ 日本重巡洋艦「妙高…
こんばんは。 花見の季節も一瞬で終わり、暖かくなりましたね。 では、タイレルP34の完成披露です。 ご覧ください! いつもの左前から。唯一無二の異形の姿をどうぞ! 左側方から。1977年型の白青ツートンカラーでかなり印象が違いますね。 左後方から。 後方から。 右後方から。 右側方から。 右前方から。上部カウルの色違いとスポンサーマーキングで初期モデルと明確に違いがわかりますね。 正面から。リップ…
重巡高雄の後部甲板をスクラッチで仕上げる 今回は後部の飛行甲板とマスト、そしてカタパルトまで全部スクラッチで仕上げます 模型はかなーーりの情報量を詰め込みましたがブログ記事の情報量は少ないですスミマセン(;'∀') 製作中の画像が少なく語彙力もないので製作過程を詳しく知りたい方は動画の方をご覧いただくとわかりやすいかと思います youtu.be 重巡高雄マリアナ沖海戦時の仕様で後部甲板を作る 時代…
昨日はエイプリルフールでしたね。みなさん楽しい嘘はつけたでしょうか。私としてはここ数年、いろんな作家・メーカのエイプリルフールネタに付いていけていない現状です。オタクとしての「鮮烈な日々を生きる」最前線でないことを、ちょっと心に思ったりしますが。まあ、私は私です。 しばらくこの日記ブログも更新をしていませんでした。昨年末あたりから結構書けていたのですが。年を明けてからここしばらくちょっと忙しかった…
最近WWⅡ車両、戦車を作るようになって製作を楽しんでいるのですが塗装工程で果たしてこんな汚し方で良いのだろうかと疑問を抱くことがあります。 そこで今回は実際の写真からどのような状況だったのか確認してみたいと思います。 ティーガーⅠのツィメリットコーティング施工車。 ハッキリとわからないけど全体的な塗装の剥がれやダメージはあまり見られない。 予備履帯のほうもさびさびになってる様子は見られない。 牽引…
塗装と塗装後の組み立ての続きです。車体後部のワイヤーをミスターカラー28番の黒鉄色と527番の陸軍カーキで塗り、車外装備品や排気管、排気管カバーなどを取り付けました。排気管は61番の焼鉄色、ジャッキ等の車外装備品の金属部分は527番の陸軍カーキ、木製部分は43番のウッドブラウンで塗りました。 戦闘室前面の機銃は、砲塔の機銃とあわせて28番の黒鉄色で塗りました。写真には写っていませんが、前照灯のレン…
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