プラモデル、模型関係のグループ
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ランキング参加中模型部 30年前のキットを組んでみた。 いわゆる『ナナハン』と呼ばれるクラスの排気量だぜ。 パーツの合いは現代のキットに及ばないが、作りやすかったぜ。 マフラーのメッキはハイター液で落としてから再塗装。 クリアーオレンジとクリアーブルーでマフラーの『焼け』を表現。 何気に手間かけてるぜ もっと上達したいぜ。 精進するぜ。 出来たぜ
Ikaさんが手がける、Ika miniatureの写真を撮りました。「Burrows&Badgersが塗り終わったので遊んでください!」とアプローチをしたのがきっかけで、そこから何度か遊んでたところ、お話がありました。 サイズはすごく小さく、15mmくらい。これくらいになるとデフォルメの利かせ方に作り手の味わいがしっかり出てくるものだなと感心します。ご本人が小さいサイズのミニチュアが好みで、この前…
どうも7月突入していたやつです 今回は梅雨もありサクッと楽しめるプラモデルが作りたいという事でHGのハンブラビ(GQ)を作ってきたので見ていきたいと思います 2026年で上位のお気に入りになりそうなガンプラ!
HGUC 陸戦型ジム 陸戦型ジムです。旧HGと比べるとさすがに可動域がすごいですね。 膝立ちも腕の肘関節の稼働も素晴らしいです。 旧HGのミサイルランチャーを持たせました。しっくりきてます。 ふくらはぎのサーベルラックも再現されていて開閉可能です。各関節もしっかり動いてポージングは取らせやすくなっています。ネットランチャーも付属しているのでお得感もあります。ただ旧HG、並びに劇中と比較すると顔は別…
ランキング参加中模型部 さてさて、二十三作目と参りましょう。HGUC ブルーディスティニー3号機、完成でございます。 こちらのキット、発売は2007年9月。気付けばもう二十年近く前のキットになるのですな。いやはや月日の流れというものは恐ろしRe ブルーディスティニーといえば、やはりゲーム版。難しかった。実に難しかった。今思い返しても、ジムでブルーと戦う場面が一番の難所だった気がします。 ようやくブ…
前回は華奢な日本機(零戦)を作ったので、こんどはマッチョなアメリカ機。5月5日に「製作途中」と題してご紹介したプロペラの持ち主はこいつです。 リパブリック P-47D サンダーボルト。タミヤ 1/72。第78戦闘航空軍 第84戦闘飛行隊長 ベン・メイヨー少佐乗機、1944年 英ダックスフォード基地。 第二次大戦で実用化された単発単座の戦闘機として世界最大。サンダーボルトの重量は零戦の3倍くらいある…
筆塗りの紹介本。 近年、筆塗りが見直されてきていると感じます。塗料の進化なのか、生活環境の変化なのか、単なるブームか。 いずれにせよ、エアブラシを持っていない自分にとっては筆塗りしか選択肢がないものだから、こういう本は有益なのです。しばらく塗装すらしてないけど、見てるだけでも楽しい訳です。
アカデミーから再版されたプラモデル「キングモグラス」です。かつて童友社から再販された際は動力が外されてましたが今回は復活しています。qoo10で韓国の業者から購入しました。 中身。ドリルはメッキ処理されています。 デカールは水転写とシールの2種類が付属します。今回は水転写を使いました。 パーツ ギヤーやモーター 近年のキットにしては珍しく接着剤が付属。サイズはタミヤエナメル程度。 完成しました。 …
原型:Errrgo様 撮影・彩色:みつ 皆様こんにちは!みつです。 今回はゼンレスゾーンゼロのアストラ・ヤオを製作させていただきましたので、ご紹介させていただきます。 色々並行して製作していますので、連続というわけではないのですが、ゼンゼロキャラが続きます。前回のイーシェンもそうでしたが、塗り分けが多いのでマスキングには少々苦労しました。 今回もXにて製作過程を載せましたが、リンクがうまく貼れない…
はじめまして、むらびとcです。今日から興味としての艦船模型の製作記録をブログに綴っていくことにしました、SNSの短い投稿では書ききれない、細かい考証の理由や工作のこだわりを、じっくり残していきたいと思っています。 最初の挑戦は、レイテ沖海戦時の姿、重巡洋艦『妙高』1944年最終状態です。 開封 最終状態への考証 妙高の歴史 開封 今回使ったのはハセガワ 1/700 WLシリーズ 日本重巡洋艦「妙高…
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