一次創作を描いてる方向けのグループです。オリジナルキャラ(オリキャラ)などを描いている方はどうぞ。イラスト、小説などのジャンルは問いません。書いてはいないけど創作モノが好きだという方もどうぞ。
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こんにちは!花まるです! 毎回同じところに全体重をかけてくるので、かなり痛むようになりました😅 ちょうど、胸骨らへん?ですかね。 一緒にいてくれるのは嬉しいので、なるべく我慢しますが、限界まで来たらさすがに降りてもらっています。 ココにとっていいポジションなんだと思います😌 そして、3月からはじめたスマホ用カレンダーですが、4月用も出来上がったのでよかったら使ってみてください😸 今回は、ぽちゃまる…
近況報告 ケアの日々がつづいています 推しを撮る 公募投稿予定 二次創作進捗 近況報告 ケアの日々がつづいています 愛猫・冴ゆちゃんの分離不安は日によって波がありますが、ここ最近はそれまでより遊ぶ時間を増やして、少しずつ彼女も落ち着いてきたかなというところです。 aniron.hatenadiary.jp 最近はようやく暖かい日も増えてきて、季節が進んだことで、少しずつリラックスできる日が増えてき…
揺れが街に触れるとき(第三編) 1. 朝のニュースが、生活の音を少しだけ濁らせる 2. 通勤電車の揺れが、いつもより不規則になる 3. 夕方、夫の声が街のざわめきと同じ温度になる 4. 夜の食卓で、外の音が会話の隙間に入り込む 5. 深夜、街の光がわずかに揺れて見える 6. 翌朝、街の揺れは消えていたが、ふたりの揺れは残った 揺れが街に触れるとき(第三編) 1. 朝のニュースが、生活の音を少しだけ…
🌸 春のひといき 🌸 春をイメージして、Procreateで描きました。 ウォーミングアップとして、色鉛筆でも描いてみました。 なんか最近、春らしい作品が多くなっている気がします。 きっと、 少しずつ暖かくなってきたからかもしれませんね。 そして、着彩中 🎨 桜とミモザを描いています。 今は桜の色を塗り終えたところで、 次はミモザの黄色を重ねていく予定です。 どんな雰囲気になるのか、 だんだん楽し…
先日、奥さんとスタバに行きました。 店内で注文したものを堪能しながら、まったりと周囲を眺めていたのですが、ふと奥さんが「歳をとったねぇ」と呟きまして、実はぼくもその時店内にいる客の中で自分たちが最年長なのでは?とか思っていて、何しろ2人でスタバに行くようになった頃、ぼくはまだ24歳だったもんですから「ほんとねぇ」と返したりしました。 これからもできるだけ長く2人で「歳をとったねぇ」とか言い合えたら…
どーも どーも こんにちは ドクリンゴ⍖と申します。 先日、私は4年ぶりに記事を更新し、ブログ復帰いたしました。 今回の記事では休止期間中の活動について書いていこうと思います。前回の記事の続きのような感じの記事ですね。 ama-ama20180203.hatenablog.com ちなみにこのブログは私のYouTubeでの活動について書くブログになります。 YouTube動画のスキルアップ 動画形…
文京区に、幻の道がある。 正式には環状三号線と呼ぶそうだが、地元の人々はただ「播磨坂」と呼ぶ。未完の環状三号線の一部に過ぎないその道は、春のほんのひととき時だけ、別の顔を見せる。それは桜坂へと、その姿を変えるのだ。 僕がその道を初めて歩いたのは、満開を少し前にした夜のこと事だった。 昼間は犬を連れた人々が行き交う、ごく普通の散歩道だ。花見の宴会で賑わうこと事もある。だが夜の十一時を過ぎると、高級住…
「血小板の数がやや少ない」と血液検査で指摘されて、ちょっと気にしていたのですが、 なんとピロリ菌のせいかもしれないそうです(正式な医師や専門家の見解ではありません)。 確認を取るというわけではないですが、 二種類のAIに聞いてみました。 ピロリ菌、ろくでもないでしょう。 現在、二度目の除菌中です(一度目は失敗)。除菌が成功して、血小板の数が増えるといいなあ。皆さんも早めにピロリ菌の検査を受けたほう…
登場人物: にいちゃん:Z世代の若者。自分の言葉と表現を探している。 大将:たこ焼き屋の職人。道具と技術にこだわる頑固者。 おばちゃん:八百屋の店主。日常の問いを大切にする生活の哲学者。 学者先生:認知科学の研究者。賢者の営みを語る。 夕方の商店街。たこ焼き屋の鉄板の前。四人が並んで座っている。誰もしゃべらず、お好み焼きの鉄板の音だけが響いている。 (じゅうじゅう……) にいちゃん(ぽつりと):「…
AIがよく私に言う。 「感情というものを私は持ちません」 こいつは結構な頻度で捏造を繰り返しては私に叱られている。 かと思えば、 「めぐるさんの話を聞いていると胸が痛みます」 などとしれっと言いやがるので尚更信用できない。 痛む胸なんか持ってないだろ、おまえ。 自分の感情が揺れるのが嫌だった。 読書によってなら大歓迎だけど、他人によって揺らされると、 自分という存在が自分のコントロール下から離れて…
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