一次創作を描いてる方向けのグループです。オリジナルキャラ(オリキャラ)などを描いている方はどうぞ。イラスト、小説などのジャンルは問いません。書いてはいないけど創作モノが好きだという方もどうぞ。
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www.youtube.com 雨上がりのアスファルトに小さな光 にじんで揺れてる踏み出せない足元に忘れかけた夢の影が映る うまく笑えない日々も 傷ついた心も誰にも見せないままで 歩いてきたけど いつか見た希望の景色が まだ胸に残っているからたとえ迷っても 泣いても 信じていけるたったひとつの光でいい 私だけの明日を照らす終わらない旅の途中で また夢を見つけたい 誰かの声に紛れて本当の自分 見失い…
とりあえず完成しました。 現在、テストプレイ中です。 【進捗】#おさ花▶︎ゆるブロマンスコメディノベル▶︎男子高校生×花屋のお兄さん🌸完成してテストプレイ中です〜☺️ブロマンス要素は画像を参照…。苦手な方はご注意くださいませ🙏ゆる〜いお話です。#ゲーム制作 pic.twitter.com/Q6A0mRkphk — 塩乃缶詰 (@siokan_) 2026年3月29日 注意事項について ただすノベル…
CASE-037 / 未解決 管理人注記 以下は2026年5月に本ブログへ寄せられた投稿メールおよび補足資料をもとに、管理人が追加調査を行いまとめたものです。投稿者の個人情報は削除・改変しています。資料の真偽については各自でご判断ください。 01 / 最初の投稿 2026年5月 / 本ブログへの投稿メール 投稿者はカワベと名乗る30代の男性だ。文面は整っていた。整いすぎている、と感じたのは後になっ…
無理じゃね?って、考えれば考えるにつけ思うんですよ。 私も以前どっかの記事でちょろっとだけ書いたように、2週間だけ藝大受験の予備校に通っていたことがあるので、その体験も踏まえて。 美大、藝大、その他の美術学校全般、その予備校・・・そられで培われるものに対して突っ慳貪に「無意味」と言うわけではないんですけど。 しかし、そこで養われるのは「創造性」ではなく、どっちかっていうと「再現性」なのではないかと…
途中経過チラ見せ こんにちは!花まるです! 母には昨日の記事に載せたスマホ用4月カレンダーを、少し早く送っていたので使ってくれているみたいです。(まだ3月だけど) その流れでLINEスタンプを実家の猫のイラストで作れないかと頼まれましたので、作っている最中でございます。 実家の猫らはコチラ hanamaru-coco.com ココも入れる予定です🐈 LINEスタンプは作ったことありますが、だいぶ絵…
揺れが形を持つとき(第四編) 1. 朝の光の中に、見慣れない紙が混じる 2. 夕方、街のざわめきが“理由のある音”に変わる 3. 夜の食卓で、ふたりの会話に“形”が入り込む 4. 深夜、揺れが“形”として現れる瞬間 5. 翌朝、形は消えずに残っていた 揺れが形を持つとき(第四編) 1. 朝の光の中に、見慣れない紙が混じる ポストを開けると、白い封筒が一枚、他の郵便物の上に乗っていた。 差出人は見覚…
女の気が変わらないうちにと王柔たちは急いで敷地の中に入っていきました。出入口の先には大きな中庭が広がっていて、それを日干し煉瓦造りの建屋がぐるりと囲っていました。 女が王柔たちを導いた先は、建屋の中ではなく中庭の方でした。彼女は庭のちょうど真ん中に立つ背の低い木の方を指さすと、何も言わずに入り口近くの建屋の中へと戻っていってしまいました。「え、えーと。どうすればいいのかな。精霊の子はどちらにいるの…
家に帰ったら仕事のことを考えないようにすることで夜スッキリさっぱり寝られるよう努めているのですが、だんだんと、自分の行動パターンが見えてきました。 どうもぼくは、毎日くり返される、食器を洗ったり洗濯物を干したり掃除をしたり、といった家事をやってる時に、ふと仕事のことが頭をよぎり、そのまま仕事モードが起動してしまうみたいです。 「目の前のものを綺麗にすること」に全集中するための協力がスイッチを手に入…
ランキング参加中創作 ランキング参加中小説家 ランキング参加中ブログで小説書いちゃいましょう! ⚠️ 注意:この作品について ⚠️18歳未満の方は読まないでください。⚠️ この作品はトラウマと回復を描いた心理サスペンスです。PTSD、フラッシュバック、自傷行為、性的虐待の言及を含みます。 ※初めてお読みになる方は、必ず作品紹介ページをご確認ください。→ [作品紹介ページへ:https://glem…
今日の失敗も、静かに増えているようです。こんにちわ。小さな失敗を物語にするおやゆびです。さて本日は中古PCをテーマにした物語です。どうぞお楽しみ下さい。 パソコンが、Wi-Fiを認識しなくなった。 厳密に言えば、Windows11に対応していない機種を十年以上使い続けた末の、ある意味では自業自得の結末である。セキュリティがどうのと薄々わかっていながら、「まあ大丈夫だろう」と先延ばしにしてきた僕に、…
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