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今日のアスチルベです。 naiblog2.hatenablog.com
宿の部屋から、日の出 ・「箸匠せいわ」で箸研ぎ体験の後、 孫sの若狭塗箸ゲット 明日帰宅後の鯖寿司もゲット ・若狭フィッシャ-マンズワーフ 蘇洞門めぐり遊覧船 白糸の滝と蘇洞門 ・若狭鯛の洋食ランチ マンゴープリン以外、ちとショボかった・三方五湖レインボーライン山頂公園 ↑ 泊まっている美浜のホテルが見える ・本日もメインの夕飯(^o^) 越前蟹づくし、らしい
3月30日 くしゃみがまらなくてつらい今日この頃。 明日からしばらく雨予報。 4月にはいると、お米の出荷、苗代づくり、トラクターの作業 やることが多い 育苗土の準備もまだ途中なので 今日は、耕作放棄地の整備のキリをつけたい。 まずは、木を抜根したときに出た根っこと木の一部を回収して外へ持ち出した。 外に持ち出すついでに近くの田んぼの脇に生えた木を伐採。 数年前は小さかったが最近大きくなりすぎて 日…
2年前の水菜の種を、検証も兼ねて蒔いてみました しばらく放置していた水菜の種子です (2023年購入から2025年まで放置していた種子) 有効期限は2024年5月末となっています 有効期限から1年以上が過ぎています 種まきから数日後、発芽した水菜は なんと真っ白 長期間暗いところにいたからなのか... 意外にも続々と発芽 アブラナ科なのでかいわれ大根そっくり 芽も段々、緑色に変わっていきました 少…
3月30日午後3時過ぎ 木曽川河口東岸、三重・愛知県県境にある鍋田川の桜並木です。4kmほど続きます。どの車もゆっくりと走行。前を見ているだけで車に乗ったまま楽しめるお花見コースです。この桜の季節、国道1号線と23号線を繋ぐ業務用ルートとして使用しておられる業者の方も多数おられます。今日は諸用のついでに寄り道。 曇りの日でしたが、おぼろな春らしい風景でした。 季節はあっという間に過ぎて行きます。今…
石灰は適量を入れるように気をつけます トマト栽培では、窒素・リン酸・カリといった主要な養分だけでなく、「微量要素」と呼ばれる成分も欠かせません。その中でも見落とされやすいのがホウ素です。不足すると生長の異常や実のトラブルにつながるため、早めに気づくことが大切です。ここでは、ホウ素欠乏の特徴と原因、実践的な対策まで整理して解説します。 ■ ホウ素欠乏で起こる代表的な症状 ホウ素が不足すると、主に「生…
昨日は、各地で満開の桜を愛でる方々が多くいらっしゃったでしょう。 以前住んでいた地へ 行ってみました。 河原に接する公園では 桜まつりが 催されていました。 目を引いたのは イロハモミジの花 若芽の緑色と赤い蕾や花とのコントラスト、 桜の堂々とした咲き方に対して、 初々しいモミジに 惹かれました。 この後、 夫が建て売り住宅を結婚前に購入し、約15年間暮らした 一戸建ての家へ 行ってみました。 薄…
「トラクターの買い替え、今すべきか来年に延ばすべきか?」「人を雇って規模を広げるのと、今のまま家族で頑張るの、どっちが正解?」 農業経営は、毎日が「判断」の連続です。しかし、多くの農家さんが「なんとなく」「経験と勘」で決めてしまい、後から資金繰りに苦しむケースを見てきました。 今回は、専門的な知識がなくても今日から試せる、「失敗しないための経営判断のやり方」をバックオフィスの視点から解説します。 …
3月下旬。ズッキーニの植え付け場所づくりを、少し進めました。 場所は、えん麦を残している列の間です。前回、植える位置のえん麦を抜き、まわりを刈り込みました。今回は、その植え穴をもう一度掘り返し、牛ふんたい肥を入れています。 植え穴は8か所。育苗中の苗が8ポットあるので、その数に合わせました。両脇のえん麦は残したままです。 撮影日:2026年3月28日、2026年3月29日 目次 今回の前提 えん麦…
だいぶ早めですがかぼちゃとメロンを種まきしました かぼちゃは特濃こふき メロンはムーンライト ムーンライトは放任でも栽培できるというのが決め手です。 いつものように育苗ポットと種まき培土を準備 種まき培土に水を含ませて発芽まで水やりは無し あとは衣装ケースで保温して発芽まで待ちます
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