英語を勉強している人、英会話に通っている人、留学をしている人、すでに英語がぺらぺらな人、英語で映画を見たい人、とにかく英語が好きな人集まれ!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
繁忙期で残業と休日出勤の嵐だった日が遠い昔のよう。 コロナ渦によりひたすら引きこもってすることといえば 【勉強】そして【映画鑑賞】ではないでしょうか。 会社勤めをしていて、まさか長期で休むことになるなんて もうないでしょうから有効に過ごさない手はない! しかも外出自粛ですから合法的に引きこもれるわけです。 もともとAmazon primeとNetflixの契約をしていたから絶好の機会! (何なら今…
今回のテーマは、TOEFL iBT 100への完全攻略です。他に受験された方々からアドバイスを沢山いただきました。それを今回は4技能別にまとめていきます。 4技能別学習法 【Writing】 【Reading】 【Listening】 【Speaking】 すべてに共通すること 4技能別学習法 【Writing】 ・1つのトピックで何回も書き直しをする。 ・ネイティブに添削してもらう。 ・list…
こんにちは。両助です。 一日一話ずつやっていこうと思ったのですが、 第一話がまあまあのボリューム。 コミックで言うと56ページ。 そしてこの回が唯一炭治郎の家族とのシーンが描かれて、 日常で会話で使えそうな表現がたくさんあるんです。 なので、これを一記事で終わらすのはもったいないと思い、 少し広く触れていこうと思います。 では早速。 炭治郎が炭を売りに行くため町へ向こうとするシーンで、 炭治郎の弟…
このQuarantine期間は、毎日日記を付けることを目標にしていたんですがPMSにやられておりました。PMSって毎月あるのに慣れませんねー。しんどい~。。。全く何もなくても気分が落ちるー。。。雨が多かったし。。。 やっとこさPMSがかなりマシになったので、ブログを再開します! このブログを書いていてない間友達に支えられました! 「生きてるだけですごい」ほんまそれやわ!!!! とにかく自分を甘やか…
オーストラリアのリサイクル事情、環境保護の考え方 最近、オーストラリアは、環境保護の考えが根強いと感じています。身近なものでは、ゴミの分別にorganic wasteが含まれていること。Bendigoでは4,5年前くらいから導入されているみたいなんだけど、生ゴミや、髪の毛、ティッシュなども含まれます。このおかげで、日本で「燃えるゴミ」(general waste)として出していたものが大幅に減少し…
いつまでたっても修行中ですが、これまでやってよかった英語の参考書や勉強のやり方を共有。 ゲームの様に時間をどのスキルに振っていくかという様な感覚で勉強を進めており、100時間やるとレベル1上がる というのが感覚的なところ。 英語の技能として聴く、読む、書く、話す、文法、語彙、発音 とカテゴライズしておりまして、以下それぞれ。 聴く ディクテーション、シャドーイング、YouTube ゆっくりニュース…
今回は垣根涼介さんのワイルド・ソウルを読ませていただきました。 久々にこんなに面白い本を読んだ気がします。ご飯も食べずに、一日中読んでいました。というより読むのを止められませんでした。トイレに行くときでさえドキドキしていて、この感覚は久しぶりです。 戦後何万人もの人がブラジルへ渡り、人間とは思えない生活を強いられてきた。 その子ども達による復讐劇。 ブラジル人の考え方 ブラジル人の考え方もとても素…
TOEICの解き方/コツってなんかないの? いつも時間がなくて、少しでも時間を稼げるテクニックが知りたい いつもどのように解いていけばよいか悩んでしまう TOEICを受けたことがあり、なかなか点数が伸びない方、このような悩みを抱えていませんでしょうか? もちろんこれから始めて受ける方にも参考の一つにしていただけるかと思いますので、よろしければご覧ください。 こちらの記事ではListeningセクシ…
皆様! YUTAWORLDと申します! 貴重なお時間を割いて下さり有難う御座います! 1. はじめに このブログは、皆さんが意外とよく知らないイラン・イスラム共和国という馴染みの無い国を体当たりでご紹介していくものです! また、今まで50カ国ほど旅してきた旅好きですので、僭越ながら世界中の観光スポットや旅で役立ちそうなノウハウなどを写真や動画も駆使しながら紹介させて頂きたいと考えております! 更に…
アメリカのビジネスにおける肩書(ジョブタイトル)の重要性について (*この記事は2020年4月12日に記載されました) この記事は アメリカのビジネスカルチャーに関して興味がある方 アメリカで仕事(駐在・現地採用関わらず)をしたいと考えている方 に向けた記事です。 「肩書」に関してですが、私は現職で海外で仕事をするようになるまで、アメリカ社会における肩書というのは、日本でいう肩書ほど重視されるもの…
次のページ