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結局は行き当たりばったり。しえるです。 街づくりするうえで、どういうレイアウトにしていこうか悩みますね。 この先、『ぽこあポケモン』の内容に触れていますので、ネタバレを知りたくない方はご注意ください。 『ぽこあポケモン』の新しい街にやってきました【Switch2】 『ぽこあポケモン』の新しい街にやってきました【Switch2】 キラキラうきしまの街へ ちょうどいいゆめしま 寝姿を見るのがやはり楽し…
今回は4月の月の購入検討&気になる本ピックアップです。4月が月末にGWがあるため5月頭の新刊がちょっと大変なことになりそうですが、それ以外でもガガガ文庫や富士見ファンタジア文庫などが前倒しになっていて、オーバーラップ文庫なども20日発売で、中旬~下旬がかなり詰まった感じになりそうです。注目のシリーズ新刊としては角川スニーカー文庫の「クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった」「最強出涸らし皇子の…
【要約】『世界秩序が変わるとき』衝撃の真実!「失われた30年」の謎と日本の大逆転シナリオ こんにちは!本要約ブログへようこそ。 本日ご紹介する一冊は、国際情勢の裏側を丸裸にする極めてスリリングな名著、『世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ』です。 連日のようにテレビで報道される「米中対立」「ロシアのウクライナ侵攻」「円安と日本の経済停滞」。これらは一見バラバラのニュースに見えますが…
今日は暖かいですね。桜も咲いてるし。 花見で浮かれたい季節です。 ちょっと着るものに困りそうな気温の変化ではありますが。 ここんとこ、つい口に浮かんでしまうメロディがあります。 ブロンディの「コール・ミー」。 ええ、YouTubeで「スパーガール」の予告編見たんです。 上手な作り方で、コール・ミーがあの画面に似合うの。 昔、ハリウッド版の「ドラゴンタトゥーの女」の予告編に「移民の歌」が使われていて…
今日の「この1枚」はタブ・ベノワ(Tab Benoit)の『These Blues Are All Mine』です。 アメリカのブルースロッカー、タブ・ベノワの1999年リリースの単独では5枚目のアルバムです。 久しぶりに聴きました。 04、08はアルバート・コリンズ、09はハンク・ウィリアムス、10はウィリー・ディクソンのナンバーです。ジャンバラヤがブルースになりました。 lynyrdburit…
職場を舞台に織りなす、ちょっとヘンテコな人の短編四本が収録されている。 自分で足裏マッサージすることにハマる女性の憂鬱「フットブレイク」、痩せ体質とマッチョの二人の筋トレにまつわる話「未経験の男」、禁止された残業をすることでやりがいを感じる「我らがDNA」、職場女子の中からスッピン探しを命じられるスッピン女子「ノーメイク鑑定士」。 どの話の主人公も、一般的な「普通」とちょっとズレてる「普通じゃない…
ル・カレは、派手な銃声より「誰が、どの書類で、どの沈黙で人を潰すか」を書く。代表作から入ると、諜報のロマンが剥がれ、代わりに手触りだけが残る。まずは読みやすい一冊で体温を掴み、気分に合う闇へ深く潜るのがいい。 ジョン・ル・カレについて おすすめ本15冊 1. 寒い国から帰ってきたスパイ(早川書房/ハヤカワ文庫NV) 2. ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕(早川書房/ハヤカワ文庫N…
イケメンだと情熱的なアプローチ。不細工だとストーカー。【なんJ】 「イケメンだと情熱的なアプローチ。不細工だとストーカー。【なんJ】」という命題は、一見すると乱暴で短絡的なネットスラングに過ぎないように見える。しかし、その裏に潜む構造を見抜けるかどうかで、人間関係というゲームの理解度は決定的に変わる。イケメンを知り尽くした視点から断言するが、この現象の本質は「顔」そのものではなく、「許容される存在…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁224~225に、『真理の教えは、意識を進化させて「本当の自分」に出会っていくことです。 完全なる自由を得て、真の幸福になることです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野が…
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