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4/2より立川ブラインド工業へ新規投資しましたので、投資した理由や事業など、色々まとめてみました 立川ブラインド工業について 成長シナリオについて 業績について 株主還元について 株価と指標について 立川ブラインド工業について ブラインド事業で国内トップの立川ブラインド工業へ新規投資しました。とはいっても、まだ11株程度ですが 創業1938年、今年で88年目。企業の沿革を見ると着実に規模を展開して…
『注文の多い注文書』 を読みました。 この本は、小川洋子さん とクラフト・エヴィング商會 の共著です。 クラフト・エヴィング商會とは、作家の吉田篤弘さんと装丁家の吉田浩美さんによるユニットのこと。この商社?では、ありそうで・・・でもどこにもない架空の商品を扱っています。 小川洋子さんは、「なぜそれを求めるのか」というお客さん側の物語を担当し、その注文書に対して、クラフト・エヴィング商會が真摯に応え…
今回は、村山斉さんの『宇宙は何でできているのか』の感想です。素粒子物理学の基本中の基本を優しく分かりやすい言葉で説明し、さらにそこから最も広大である宇宙の謎に迫っています。
日差しも風も気持ちよい天気☀️桜木町🏢での来客打合せの後、 久しぶりにぶらぶら散歩🚶ランチは、旧横浜生糸検査所、 現在は横浜第二合同庁舎で 「本日のカレー🍛」をいただく。 驚きの600円😊
個人的なことながら、わたしが恐れるものの一つに「退屈」があります。これはもう、子供のころからそうでした。退屈という状態のなんとも表現しにくい不快感、あるいは心の疼痛。薬物中毒者の、薬物が切れた状態みたいな感じなのかも。 わたしは(たぶん多くの人は)退屈したくないから、熱中できるもの、せめて退屈から逃れられるものを探し続けます。そのためには、苦しいだけの忙しさにさえ身を投じる。今のわたしなら、読書や…
こんにちは! みなさん今年のふるさと納税は済みましたか?
今回の記事では、 子どもたちの身近にある 【春の自然】をテーマに、 いろいろな【かがく絵本】を 7冊 紹介していきます。 目次 いちご(幼児絵本シリーズ) たんぽぽ(かがくのとも絵本) チューリップ てんとうむしの本 だって春だもん さくら(かがくのとも絵本) ぎふちょう よく見知った草花や虫でも、 改めて【かがく絵本】を見てみると、 発見や驚きが いっぱい!! 子ども向け…だけど、 大人も楽しめ…
お久しぶりです。 1ヶ月近く更新がありませんでしたが、課外活動の全国大会のようなものに出たり、友達とお泊まり会をしたり、いろいろして春休みを過ごしていました。ちなみにハンニバルはシーズン3の2話まで観ました。 新学期ということで、私も無事に進級することができました。それで新たな環境になったのかというと、ほぼ全く変わっていません。 私は学年に1クラスある理数コースの生徒なので、入学してから卒業するま…
【さなぎ。あるいは、自分ひとりだけの《聖域》と、そこに流れる《音》】書評『コンビニ人間』(村田沙耶香) 言わずと知れた、みんな大好き『コンビニ人間』。 主人公の女性が親しみやすいコンビニ店員であり、主要なモティーフも「コンビニ」という誰もが日常的に利用する場所であることから、とにかく身近であり、ふだん文學作品を読まない読者も気軽に手にとりやすい一品。「文學を読まない人に捧げる文學作品」の代表的作品…
真面目にコツコツやっている人ほど、なぜか報われない。 手を抜いている人が、なぜかうまくいっている。 ——もしその"ズボラ"が、実は正解だったとしたら? 完璧な手順を守る人より、「まぁいっか」と力を抜ける人の方が、AIをうまく使いこなすことがある。 これは、そんな二人の物語。真面目なアキと、ズボラなマキ。 あなたはどちらに共感するだろう? こちらから 👇 シリーズ「AIの隣で働く人たち」を読む(no…
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