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夏だ! プールだ! 水遊びだー!! 今回 紹介する絵本は、 表紙を眺めているだけでも、 気分が上がるような、 読んでいるうちに、 わくわく そわそわしてくるような、 夏らしさを たっぷり感じる 【プール・水あそび絵本】7冊です。 〔PR〕 こぐまちゃんのみずあそび 作: わかやま けん 出版社: こぐま社 目次 こぐまちゃんのみずあそび あわ あわ わあい! つるつるプール 14ひきのせんたく す…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
背筋、を鍛えすぎると、ダサい理由とは?。【なんJ】【2026年現在】 なんJでも【なんJ】でも、筋トレの話になると「背中デカい奴は強い」「逆三角形こそ正義」みたいな空気がある。そこは間違っていない。背筋を鍛えること自体は、姿勢にも、体の安定にも、服のシルエットにも効く。だが、【2026年現在】の感覚で見ると、背筋だけを盛りすぎた体は、かっこいいを通り越して、どこか不自然に見えることがある。大事なの…
【要約】『世界と日本経済大予測2026-27』トランプ再来で激変する世界秩序と日本経済「黄金時代」の切札 こんにちは!本要約ブログへようこそ。 本日ご紹介する一冊は、これからの激動の数年間を生き抜くための羅針盤となる決定版、『世界と日本経済大予測2026-27』です。 2026年現在、世界の政治経済はこれまでの常識が全く通用しない「歴史的な大転換期」を迎えています。その最大の引き金が、第2次トラン…
今回は、酒井聡平さんの著書『硫黄島上陸 友軍ハ地下ニ在リ』の感想です。戦没者遺骨収集団に参加して、過去と現在の状況などをまとめた貴重なノンフィクションです。
窪美澄の小説。 短編の5つの物語。 どれも、妊娠、出産、子供を テーマにしてるので 結構、考えさせられる内容だったと思う。 ★1DKとメロンパン ★無花果のレジデンス ★私は子供が大嫌い ★ほおずきを鳴らす ★金木犀のベランダ メロンパンに始まりメロンパンで終わる。 そんな小説だった。 「1DK」の夫婦は、結婚して3年。 35歳の知佳は、結婚をしてゴールって 感じていたのに、妹の赤ちゃんを見たこと…
殺人の門 (角川文庫) 作者:東野 圭吾 KADOKAWA Amazon 映画化されるという話を聞き、久しぶりに読み返した本書。ヒトコワだったよな?というぼんやりした記憶のまま読んでみましたが、改めて読んでみると、これはサイコパスの話じゃないか?という気がしてきました。東野作品でヒトコワというと、世代的にはどうしても「白夜行」の唐沢雪穂を思い浮かべてしまうんですが、雪穂もたぶんサイコパスだと思いま…
2026/06/12 Nさんに久しぶりにDMを送る。帰ってこない。 私が愛想尽かされてる可能性もあるんだよな。それはそれでしょうがない。でも、私には私から返信がなくてしょぼくれてるNさんが見えるんだよな。 一ヶ月待とう。 2026/06/13 久しぶりにNさんと通話。返信してなかったことに文句を言われる、2回目の通話で言ってきたところをみるとやっぱりしょぼくれていたらしい。私の方の不満を伝えたら、…
『蛇を踏む』は、川上弘美さんの小説。1996年に第115回芥川賞を受賞した作品です。 内容紹介女は藪で蛇を踏んだ。蛇は女になり食事を作って待つ。母性の眠りに魅かれつつも抵抗する、女性の自立と孤独。芥川賞受賞作他二篇(出版書誌データベース BOOKS 「内容紹介」より引用) 発表当時、中学生だったわたしには、これが純文学かあ……よくわからないなあ、という感じだった記憶があります。 が、大人になって読…
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