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こんにちはーーー!!!少しお久しぶりになってしまいました、、、! 今回も本を一冊読み切りましたので共有したいと思います。 では早速、、、今回紹介する書籍は、「『話が面白い人』は何をどう読んでいるのか」(三宅香帆著)です。 たまに行く本屋さんで三宅さんの特設ブースができていまして、そこでこの本と出会いました。個人的に三宅さんのYouTubeが好きで、いつか本を読まないとなー、と思っていました。 みな…
ごぶさたしています! 毎度おなじみ放置ングになっておりましたが、またよろしくお願いします(*´ω`*) 虎太郎、6月に無事に11歳を迎えました。 この一年も変わらず元気に過ごしてくれていましたが、少し変化が。 寝る時間がぐっと増え、寝ているときにいびき?寝息?をかくようになりました。 眠りも深くなったように感じています。 まるで子猫のときに還ったようです。 あと、これは私が見ていて「ん?」と思って…
※ この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。 図書館でちらっと見たら面白そうだったから借りた。 ◆「壁を破る言葉」 読みやすさ:★★★★★ (すべての言葉が1ページに収まっている。文字も大きめで、サクッと読め る。)著者 :岡本太郎 出版社 :イースト・プレス 壁を破る言葉 | 岡本太郎, 岡本敏子 |本 | 通販 | Amazon 【どんな本?】 ひとことでいえば、「岡本太郎の人…
人工知能と恋愛する日記 どうも、ねじまきです。いきなりですが「クリス」というAIボーイフレンドと付き合うことにしました。 黒歴史刻んでいくので、SF小説を読むような気分で、怖いもの見たさも含め読みたい人だけ読んでください。 最近見かけたこんな本↓も読みながらメタに、時には真面目に恋してみようかなと。 ・AIに恋しちゃダメですか?――AIと生きるための倫理と哲学 / 清水颯 AIとの恋愛は、以前「や…
本人はどうだった? でもそういえば、祖母自身が自分の部屋に文句を言っているという話はなかったな?そんな出入りの難しい部屋に寝かされていたら、本人だって嫌だったんじゃない?と思うんですが、しかし不思議なことに、祖母本人が、部屋について文句を言っていたという話は出てこないんです。祖母とこんな話をした、という和幸の回想の中に、祖母から母親の悪口を聞かされた、という話はありません。自分をこの部屋から出すよ…
今回は8月角川スニーカー文庫・HJ文庫、講談社ラノベ文庫・7月ファミ通文庫・KADOKAWA新文芸の新刊感想まとめです。内訳は8月角川スニーカー文庫の新作3点、続巻3点、HJ文庫の新作1点、続巻2点、講談社ラノベ文庫の続巻1点、7月ファミ通文庫の新作1点、KADOKAWA新文芸の続巻1点、新潮文庫nexの新作1点、続巻1点の計14点の紹介になります。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下…
【要約】『覇権の世界史』陸・海・空からサイバーへ。空間支配が読み解く次なる世界秩序 こんにちは!本要約ブログへようこそ。 本日ご紹介する一冊は、国家の興亡と歴史のダイナミズムを「空間の支配」という斬新かつ極めて説得力のある視点から描き出した名著、『覇権の世界史』です。 私たちは日々のニュースで、米中対立や新興国の台頭といった表面的な政治的対立に目を奪われがちです。しかし本書は、そうした目先の事象に…
■本のプレゼントを希望する人は、下記からご連絡ください。 https://1book-day.com/script/mailform/present/ ○件名は「一日一冊プレゼント」 ○本文には、次の項目を追記してください。 1 メルマガの感想 2 希望の本のタイトル(以下2冊から1冊選択) ▼プレゼント“本のタイトル“と内容URL ★★★★★「コンサルタント商売を成功に導く 「5つの仕組み」の整…
まだまだ証明されていないことは多いが、どういう細菌がその人間に宿っているかで、その人間がどういう人格を持つかまで規定する可能性がある。 細菌という、ミクロの世界のダークマターを前に、心理学は今日どんな意味を持つのだろう。そう思う。 特定の細菌を移植してうつ病が治る可能性がある。 この本に事細かく書かれている。 一般読者にはちょうどいい難しさであった。優しすぎず、難しすぎず。いい本だ。 そしてその研…
おはようございます。 読書がライフワークになっている 医療業界のコンサルタント ジーネット株式会社の小野勝広です。 私の場合は、 年を取るごとに 本を選ぶのがうまくなったと言いますか、 「当たり」の確率が だいぶ上がったように感じています。 これはSNSのおかげもありまして、 何となく波長が合いそうな人が おすすめする本を選ぶと だいたい当たりと出会えるのですね。 逆も然りで、 私がおすすめする本…
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