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おはようございます!rioです。 本日は過去の失敗を何度も蒸し返された際の対処法についてお話します! 過去にやってしまったミスや失敗を、何ヶ月も、あるいは何年も経ってから「あのときもさぁ…」と蒸し返される。 誰だって一度や二度は、そんな苦い経験があるのではないでしょうか。 言われるたびに心がキューッと締め付けられたり、「もう終わったことでしょ」と投げ出したい気持ちになったり。けれど、いつまでも過去…
<noteに移行することにしました> おはようございます。ちくわです。 この何だかよくわからない人生に問い続け、その「わからなさ」を日々味わって楽しんでいきたいです。 という見出しでこれまで「はてなブログ」に書いてきました、 「みんなの日常哲学カフェ&北摂読書サークル」。 約8年続けてきましたが、思い立ってnoteに移行することにしました。 この先は、以下の「note」に更新していきます。 引き続…
黄昏時の妖しさと自然の美しさ…… ただそこに佇んでいるだけで感謝と感動に包まれ、涙が出てきました(^^; 寒かったけど(←)、自然に触れるって本当に佳きことなんだなー、と改めて感じました。 にほんブログ村 (時々1位!ありがとうございます) 【フォロー大募集中】 Twitter @aida_honoka (ココロのつぶやきダダ洩れw) Tiwtter @megamisya (オシゴトに関するつぶや…
やっとこの日がきました キテレツ、今冬デビュー決定! 事務所担というくらい、この事務所のアイドルが好きだけど、 Jrの待遇はほんとひどくて10年Jrにいてデビューできないとか、ざらにあって デビューしてないのに、アリーナツアーできちゃったりとか、 もう何なん?て感じです 人気だった「美少年」「HiHi」「7侍」を解体して、新しくユニットを作りなおした時、 ほんとショックでした 藤井ちゃんいなかった…
夏の読書感想文におすすめの自称読書家が選ぶ「おすすめのこの一冊」 今月の本は、夏休み中の学生さんの応援も兼ねて読書感想文におすすめの「青春小説・恋愛小説」「ファンタジー小説」「おすすめのこの一冊」で合わせて9冊の小説を紹介させていただきます。 第3回は、自称読書家が厳選した「おすすめのこの一冊」です。作品の魅力と読書感想文の書きやすさから3冊を選ばせていただきました。 2026年夏の読書感想文に「…
遠い昔のいつかこのブログでも二次創作について書いたエントリがあったはず 私がライフワークにしているといっても過言ではない、もう他のジャンルを書くことはないかもしれないが、これだけは一生書き続けられると言える「ジャエル」についてだ。 遡ること12年前に誕生しその短い全盛期を終えた、過疎ジャンルどころか絶滅危惧ジャンル、もはや私以外誰も更新することのない風前の灯火ジャンルである。 本拠地はアメリカなの…
精神科医である著者の経験と知識が詰め込まれています。 正直、同じような内容が繰り返される感は否めないのですが....色んな人々の「母という病」を垣間見ることができます。 母という病 感想 「BOOK」データベースより 母親という十字架に苦しんでいる人へ。どこか苦しい母親との関係、そろそろ卒業しませんか?精神科医としての著者の長年の経験を注ぎ込んだこの一冊の本には、多くの知恵と多くの人生のドラマが詰…
感想 堂場瞬一氏にしては珍しい経済小説。予想外に面白かった。 自動運転事故を巡る自動車会社の対応とそれを取材する新聞記者の駆け引き。大まかに言えばそういうことだが、会社内部の内部告発者探しとそれに伴う軋轢、謎の告発者と関係者、起伏に富んだストーリー展開。引き込まれてあっという間に読み終えてしまった。 会社の総務課スーパー係長と新聞社の遊軍キャップという異なる視点からの描写が良い。内部告発者とそれを…
【殺戮にいたる病】読んだ人なら共感する「えっ?」となる3の理由※ネタバレ注意! こんにちは! 今回は我孫子 武丸さんの『殺戮にいたる病』を読み終えた感想を共有したいと思います。 いやー、最後のページをめくった瞬間、完全にフリーズしてました。 頭の中が「えっ?どゆこと?」ってパニックになりましたね笑 というわけで、まだ読んでない人はネタバレ注意!です!! それではスタート! 最後のページで頭が真っ白…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
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