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歴史と神戸 337号 2019年(平成31年・令和元年) より 赤松姓を名乗る講釈師たちの市井の門人三木通識 偽作『播州英城日記』は誰の手になるものか (P34~39) 渋谷武弘 著 より 三 『播州英城日記』と三木氏 さて英賀城主三木通秋の名は『兵庫県史』第三巻(1978年)に簡潔ながらも登場する。ところが近刊の『姫路市史』第二巻(本編 古代・中世、 2018年)には、英賀合戦に三木氏が関与した…
👇 続きを読むならこちら 👇🌱 家庭菜園の全記事を見る 「何だ、この葉っぱは?」 昨年のバジルより大きい 昨年のバジルから採った種 今年は食べてみようか あの小さな芽が、バジルだった 昨年育てたスイートバジルから、種を採っておきました。 今年も育ててみようと思って、5月にその種を蒔きました。 何日に蒔いたのかは、もう覚えていません。 ただ、5月28日に小さな芽が出ているのを確認しています。 そのと…
2026年8月15日。今回は京都の山間・花背で行われる「花背の松上げ」を見に行ってきた。毎年「五山送り火」の前日に行われることから盆行事のようなイメージもあるが、どのようなものなのか。 花背の松上げとは? バスに揺られて山奥へ 花背を散策 春日社前で下車 松上げ場を下見する 集会所をのぞく 春日社で火をもらう ついに始まる「松上げ」 暗闇と伊勢音頭 余談:花背のむかし 花背の松上げとは? 花背の松…
こんにちは、お久しぶりです。かいこですー まずは近況報告なんですが、私… 離婚しました!!!!!!!!! 現在、一人暮らしです。 理由はいろいろあって まとめられてないので いつか語れればいいなーって感じ 元夫とは学生時代からの付き合いで 途中寄り道とかもしたけれど… まあ、男性経験の少ないまま 突如、独身になっちゃったわけです するとどうでしょう めちゃさびしい もともと寂しがり屋なのに 拍車が…
阿蘇薬草園https://asoyakusouen.co.jp/herb/herb_dokudami.html医王堂薬局 https://www.ioudou.co.jp/toshilog/toshilog-3673/痔の散歩道地域の民間療法http://www.gpro.com/sampo/main09_01.html古書http://www.gpro.com/sampo/main09_02.h…
矢板市の沢集落に来た。かつては日光北街道の宿場として栄えた集落であるが、今はひっそりと静まり返っている。昭和40年代くらいまでは、草屋根の屋並に馬喰宿があったというが、今はその面影もない。集落の中央に大きな鉤の手(クランク)があり、かつては城下町であったことがしのばれる。 中世(室町・戦国期)において、ここには那須氏の一族である沢村氏が築いた「沢村城」があった。特に上那須家・下那須家の分裂期には下…
沼田茂『世界の怪獣』 『世界の怪獣』という本があります。 いくつか同名の本があるのでややこしいですが、ここで扱うのは1969年に大陸書房から刊行された、沼田茂著『世界の怪獣』という本です。 内容はネッシーや雪男、シーサーペント(大海蛇)など、世界中の未確認動物を紹介するいわゆるUMA本です。と言っても当時まだ「UMA」という言葉はなく、同じ対象を指す言葉としては「怪獣」が一般的だった時代でした。 …
三日目 2026年5月4日 本日もホテルのバイキングです。昨日と違う具材になってました。 10:13発 鶴岡駅 11:44着 村上駅 村上駅で乗り換えの列車を待ちます。 12:23発 村上駅 14:19着 新潟駅 新潟駅で駅弁を購入しました。 14:27発 新潟駅 新幹線の中で駅弁をいただきます。 16:28着 東京駅 GWなので東京駅は多くの人がいましたが、各電車は通常通り動いており、無事に帰宅…
お稲荷さまパワー!⛩️✨ 五大稲荷の一社に参拝 祝日だったのではるばる五大稲荷の一つに参拝してきました。長野県にある鼻顔稲荷神社です。 伏見稲荷、笠間稲荷は参拝しましたが、まだこちらは憧れの地でした。 ✨⛩️🌾五大稲荷の例🌾⛩️✨ 伏見稲荷大社 近畿地方 笠間稲荷神社 関東地方 竹駒神社 東北地方 祐徳稲荷神社 九州地方 太皷谷稲成神社 中国地方 とされる場合もあるようですが、こちらのお稲荷さまも…
子供の頃、お前は橋の下で拾ってきたのだと親から言われ、傷ついたという経験を持つ人は意外にも多い。 この奇妙な言い回しは昔話の桃太郎や記紀神話のヒルコなど、〈川から流れ着いた子〉というモチーフと深く連動している。日本には古くから、子どもの命を守るために“わざと捨てるふりをする”という呪術的な風習があった。 柳田國男の『遠野物語』によれば、虚弱な子は一度便所の下をくぐらせ、道違いの場所に“捨てて”から…
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