ジャンル問わず小説を書いている人のブロググループです
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こんにちは。なんかひさしぶりにブログ更新する気になりました。 今日はせっかく仕事が休みだったんだけど、台風きて、大雨のせいでトイレの水が流れず、自分がしたウンコの入った汁がトイレの床にあふれ、トイレの大掃除をするというなんか大変な日でした。 で、ブログ更新しなかったのは、時間があいてしまったので、いろいろ生活の変化もあって書くこともたくさんありすぎて。 夫脳出血で倒れる 夫は一昨年、会社を退職。と…
後半が、面白くありません。 だから勝手に代えます。 冷酷な敏腕弁護士ジャガーズは、実は、結婚詐欺に遭い壊れてしまったミス・ハビシャムを若い時から愛していて、 彼女の死の床で、彼女の手を握り言うのでした。 「愛するエミリア、どうかわたしを許してほしい。貴女を愛していたのに言えなかった。プライドがそうさせなかった。貴女が破滅することが分かっていたのに、何もしなかった。業務上出来なかった。無能なわたしを…
私たちはまだ「戦後」を生きている。この現在が大きな戦争の前夜なのではないかという、戦前の反復が指摘される中ではあるが、「戦後」そして「ソ連の崩壊」という歴史はまだ乗り越えられてはいないと思う。時代が飛躍するためには、新しい条件、新しい認識が欠かせない。だが私たちは袋小路に追い詰められたかのような閉塞感を長く味わっている。新しいものが生まれず、古いものの繰り返しに終始している。 現在の左翼的理念の停…
キメラとしての信仰: 大坪命樹の創作論 作者:大坪命樹 Amazon 大坪命樹氏の第二論文である。 個人的に、速読で拝読したので、全体的に誤読している可能性があり、本レビューも不適切な可能性があるが、そのあたりはご諒承いただきたい。 ―― 本論は、まず『小説はだれが書いているのか』という根源的なる論点から濫觴する。 そこにおいて、大坪氏は、仏教における『諸法無我』などのタームを駆使して、『われわれ…
■「じゅん文学」116号の合評会は今週末です ご参加の同人・会員の方は2026年度の会費をお持ちくださいませよろしくお願いいたしますなお見学参加なども歓迎です小説などを書いてみたい方ご興味ある方なんとなくご縁を感じた方・・・初めての方も是非どうぞ!■116号合評会令和8年5月24日(日)13:30~16:30会場:愛知芸術文化センター(12階催事室)※最寄り駅は地下鉄の栄駅です ■二次会会場:これ…
今日も始まります。いつもの光景。 に~ぃし~ぃ ひだりノ海 ひがぁ~あし~ぃ みぎの山 そう。左手にはひだりの言い分があり、右手にはみぎの言い分がある。 左手「ワシのほうがようけ働いとるやんけ! 半角と全角はワシでないとでけんやろ。ホンマ、感謝してほしいわ。」 右手「せやかて、左手よ。ワシがおらんと、な~んも決められへんで。なんせワシの小指次第で、エンターキーを押すかどうか判断しとるんやからな。」…
「いくらなんでも、だらけ過ぎじゃないですか?」 「こんな気持ちのいい日に動き回れる人の気が知れないよ」 呆れたようにかけられた声にゆっくり目を開きながら応える。 「こんなに気持ちのいい日に引きこもってる人の気が知れないですね」 軽口に軽口で返してきた彼の奥に見える青い空と白い雲。 大きく開け放たれた窓から入り込む風はさわさわと大変心地よかった。 「この心地良さの中に骨を埋めたい。」 ぼんやりとした…
新作かけたのでお知らせ。 kakuyomu.jp
どうも、さんげん(霖雨亜樹)です。 かなり久々になるんですがブログ更新します。例によって、久々=記事が長いって感じですが、良かったらお付き合いください。 目次 tourbox NEO 買いました! 届いたので開封!! 動きました! さて、設定をしよう!! とりあえず…!! クリスタショートカット 欲しい機能リスト 慣れるまでの仮配置 コンセプト 慣れるまでの簡単配置 ポイント1 スペース(手のひら…
一年も二年も三年も来年もお世話なりました、そしてこれからもお世話になったりしますが、平穏な日々がたれにでも訪れますように。せかいは色々と恐ろしいことが起きていて、祈るしかないと思いながらも、祈るって何だろう、という考えも浮かぶ年末です。 Cさんの能登のお土産のワイン。お蕎麦は、カップ麺のものを食べました。カップ蕎麦はカップ蕎麦独自の美味しさがあるので、良いものです。 零時を迎えます。
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