建築関係であればなんでもOKのグループです!気軽に参加して下さい!!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
令和八年も、あっという間に2ヶ月が経とうとしている。生垣の白いサザンカや椿のシロワビスケは沢山の花をつけた。 上旬の衆院選挙当日にはこの辺りでも15センチ程の雪が積もった。裏庭の窓には冬景色が映り、サクッサクッっと雪に埋まる足音や、ポトッポトッっと雪解けの音は何故かウキウキさせてくれる。 日差しは冬の終わりを漂わせ、太陽は少しずつ高度を上げ始めている。 年頭のご挨拶は、メールやSNSに変えていく一…
こんにちは。 シンプルなニットやコートに合わせるだけで、一気に春を連れて来てくれる♪ そんな、風に揺れるチューリップを「エアリー(airy)刺繍」で咲かせてみました。 今回は、ひと針ひと針に想いを込めた 小さな植物園の『チューリップ ブローチ(5)』をご紹介します。 ※「エアリー(airy)刺繍」についてはこちらをご覧ください。(オリジナル立体刺繍です) (⇩各目次は、クリックでとべます) チュー…
京都鉄道博物館 扇形車庫 撮影:2017.7.17 建築情報 名称:京都鉄道博物館 扇形車庫 旧称・別称 鉄道院 梅小路機関庫 鉄道省・日本国有鉄道 梅小路機関区 JR西日本 梅小路運転区 など*1 用途:鉄道施設 年代:大正3年(1914)*2*3 設計:鉄道院西部鉄道管理局(設計担当は渡辺節)*4 保護:国指定重要文化財 梅小路機関車庫*5 *1:長澤浩一(2014)「JR西日本 近畿統括本部…
突然の積雪に戸惑った日 驚いたり不安だったりするんだけど 消えていく雪を見るとなんだか寂しいような気持ちになったり するよね 建築写真の作品やお仕事の詳細はmasamikondo.com にて掲載しています。 © Masami Kondo
リスボンのオリエンテ駅から高速列車で2時間半ほどのポルトに拠点を移しました。 列車のチケットはOmioという日本語のサイトから事前に予約していきました。 ポルトには3泊4日滞在しました。 建築は以下を見てきました。 2015年8月時点の内容になります。 スタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ/ソウト・デ・モウラ セラルヴェス現代美術館/アルヴァロ・シザ ボウサの集合住宅/アルヴァロ・シザ カーサ・ダ・…
2026年 年頭所感 BLUE WAX WINERY [2025] 2025年は、複数年にわたり設計・監理を進めてきたプロジェクトが無事に竣工を迎えた一年となりました。松山市中央商店街・大街道に都市型ワイナリー「BLUE WAX WINERY」が開業し、延べ約1,300㎡の倉庫工場の新築移転工事が完了するなど、これまでの取り組みが具体的な成果として結実しました。これらのプロジェクトでは、用途や規模…
その毛饅頭について、三重県警察本部『三重県警察史』第3巻(昭和41年)は「富田では、旧幕時代に『毛饅頭』とよばれる売春婦が、宿場で行人の旅情を慰めた歴史をもつ」と記述しています。 富田は東海道の桑名宿と四日市宿の中間に位置していますが、江戸期の事情は、林美一『東海道艶本考』(昭和37年)に詳細に語られています。 「桑名の古い酒造り唄に 〽️酒は酒屋に、よい茶は茶屋に、女郎は桑名の七ツ屋に云々と云う…
気づけば年末になりRIZINを見ながら愛犬とソファでゴロゴロしている。 ゴロゴロしながらも激闘をする選手に自分の感情が抑揚したり消沈したりと不思議な気持ち。 メインの朝倉未来対シェイドゥラエフの試合が終わり消沈していたら、メインの一つ前のタイトルマッチの試合で、久しぶりにKO負けをしベルトを返上することになったサトシ選手がoriconニュースに笑顔で試合の感想や反省をしている姿になぜか胸を打たれた…
ビジネス用のバッグ、それもフォーマルな場でも違和感のない黒系のものを、ずっと探していた。 というのも、普段使っている土屋鞄のトート(オリーブ色)は、いかにもカジュアル向けで、フォーマルな場には少しそぐわないからだ。 私は総務/FM部門の部門長で、基本的に内勤なので、日頃はビジネスカジュアルが中心だ。 そのため普段はトートバッグでも特に困らないのだが、時には格式ある場に出ることもある。 いざという時…
いつかいきたかったところの企画展がドンピシャだったので交通の便が悪すぎるけど頑張って行ってきました。それにしても鎌倉の人の多さ!週末だったら倍以上の時間がかかったんだろうなと思います。観光地で働いている皆様お疲れ様です。という気持ち。 ink gallery 逗子キッチン 山口蓬春記念館 神奈川県立近代美術館 ink gallery YAECAが運営するギャラリー。電車とバスの乗り継ぎがなかなか難…
次のページ