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夏前にいっぱいなってたピーマンも、夏の暑さとありえない虫の餌食になって。もう、ありがとうという状態でした。でも、気持ち悪いくらいの虫だったので、抜く前に収穫前の野菜にも使える弱い農薬を使うことにしました。スプレーで1回駆除しただけなのに。 なんと、花が咲き出しました。これって、復活? ナスは順調です。 とっても柔らかく美味しかったです。
いつも拙ブログをご覧いただきありがとうございます。本記事は、2025年4月以前にgooブログ上にアップしたものですが、2025年春、gooから現在のブログに移行したところ、いくつか不具合が発生しておりました。遅くなりましたが、今回、修正し、「anew」を冠して再アップいたしました。引き続きよろしくお願いいたします。 ______________________________________ 8月…
残したいベランダ風景があります ムスカリの青色、毎年キレイで感動しますー シクラメンも頑張ってる 葉組みをすると沢山蕾をつけるので セッセとやるよ カートマニージョーに沢山の蕾、膨らんできました クレマチス・パレットの鉢にいる薄紅肥後菫が咲いた とても甘い香りがします この切り込み激しい葉が珍しく ぱっと見でスミレとは思われへんわ ハナニラの花数増えました、白もいいよね キラキラしてる ヒューケラ…
牧野富太郎博士ゆかりの草花牧野博士が和名をつけた植物ハキダメギク 「ハキダメギク(掃溜菊)」は牧野富太郎博士が東京の世田谷のはきだめで見つけたことで、牧野博士が和名を付けました。開花期 6~9月、これ以外の時期にも咲く。 北アメリカ原産の植物。現在では関東地方以西の各地に広がっているようです。 ※写真は、「ハキダメギク」/無料(フリー)写真素材を使用。 牧野富太郎博士の名言「世の中に 雑草という …
先週苦土石灰を土に混ぜ、1週間寝かしていた 今日は元肥として、固形の化成肥料(8-8-8)を施した。 袋にはプランターの場合40g〜60gと書いてあったが、多すぎな気がするので、1プランター当たり20gにしておいた。 今回元肥を施すのは一番右のプランターだけ。 2~3週間ずらして種を蒔いて収穫をずらす。 元肥を混ぜた後、馴染ますために水をあげた 育てる前からHB-101を土に与えておくと、微生物が…
こんなことがありました。 maturika18.hatenadiary.jp maturika18.hatenadiary.jp maturika18.hatenadiary.jp maturika18.hatenadiary.jp 今朝、儘の庭のお父さんのアナベルの花壇に水やりをしたら‥‥ 2026 儘の庭 夏 赤い松葉牡丹が咲いてました! 根付いたのかはまだ定かではありませんが、根っこがちゃん…
セイヨウニンジンボク (西洋人参木) シソ科 落葉低木 花期7~9月。 花の少ない真夏の時期に、 ラベンダーに似た涼しげな青紫やピンク色の小花を 長期間咲かせ楽しませてくれますね。 2024-07-04 蕾は白 花が少なくなる夏に爽やかな青色の花を穂状に咲かせる。 蕾は白で 花が咲くとさわやかなスミレ色に変身する変わり者。 2022-07-19 満開 大花壇にあるセイヨウニンジンボクが満開でした。…
今年はキュウリを育てていて、7月と8月はキュウリ食べ放題状態です。 ところが、台風による長雨が明けてから、べと病が出て止まらなくなりました。バラに使っている手持の薬剤を調べると、どれもべと病には効かなさそうです。新たに薬剤を購入するのも、もったいないかもと悩みます。 今年のキュウリはそろそろ終わりかなぁ。 キュウリのべと病が出た葉 ランキング参加中ガーデニング
(季節的に致し方ない部分はあるのですが)最近投稿した記事のアイキャッチ画像が緑系統ばかりなので、久し振りにカラフルな画像を引用することにしました。ということで、今回は写真AC様より拝借したこちらのヒマワリをテーマにしたいと思います。 ヒマワリと言えば夏を連想される方が多いかと思いますが…私自身は少し前に「とっとこハム太郎」を子供達と見たこともあり、今はハムスターを連想してしまいます。というのも、同…
夏秋キュウリは収穫開始から2ヶ月余り。想定よりも葉の茂る具合が少なくなっています。 日照りだった昨年とは対照的に梅雨明けは平年より11日遅れ、その後も雨続きの日が多く、葉色が少し落ちているのは日照不足の影響が大きい。。キュウリにとっては厳しい天候でした。それでも連日このように成ってきます。 品種は「OS交配ニーナ」。しかし、目標収穫日数100日以上を達成するにはまだ先は長い。株間は90㎝と半放任も…
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