国内外のアートについて綴るブログです。
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今年の桜は、気づいたらもう結構咲いてた感じ/驚 ■池袋西口に「IT tower TOKYO」がオープン!新店舗をチェックしてきた丸井の跡に何ができるかずっと気になっていて、やっとオープンしたのねで、中に入ったのはビックカメラかい・・・↓↓↓知らないのはナチュラルスーパー「BIO-RAL(ビオラル)」くらい成城石井も地下すぐの所にあるのに、お客が減ってしまうのでは? ■角川映画祭 年中行事みたいにな…
雲州雷電、2003年、F50、油彩キャンバス 雲州とは島根県東部、松江藩のことだそうです。松江藩主である松平不昧公に召し抱えられ雷電の四股名で雲州の抱え力士となりました。信州にいる両親には金四十両が与えられたそうです。身長197cm、体重169kg。桁外れの巨体の持ち主でした。その底しれなさを暗い画面に醸成していると思います。 ランキング参加中絵画、アート また米津アトリエをのぞいてみて下さい!
見出しとして 高尾太夫と伊達綱宗 の物語(実話と伝説) 伊達綱宗(だて つなむね) 仙台藩の第3代藩主。 若くして吉原に通い詰め、 放蕩の限りを尽くしたとして、 わずか21歳で幕府から 強制隠居を命じられました。 これが「伊達騒動」の始まりです。 sites.google.com 二代目高尾太夫(たかおだゆう) 吉原の名門・三浦屋の トップクラスの遊女。 綱宗は彼女を深く愛し、 莫大な金で身請けを…
こんにちは。 大昔買った、CD-ROM形式の書籍系ムック。もしかしたら…と再生したら・・・。 ハイ、出来ませんでした。 FLASH PLAYER6推奨やら、Explorerやら、Netscapeやらの懐かしい単語の表記や、「Windows95/98/Me/NT/2000/XP用」との表記もある。 もう今は見られない代物で、過去の遺物とでも言うべき物になってますわ。 ただし、オンライン上でソフト再生…
週に一度歩く川の土手。僕はその川の匂いには慣れている。もう都合五十年は共に過ごしたから。そしてその川は、季節と風向きによってはひどく臭い。生活の、工場の排水。都会の川の寂しい宿命だろう。 しかし今日ばかりは華やいでいた。たぶん来週だろうな。土手道には赤い提灯が並ぶ。まだ梅の時期であり、少しばかりフライングかもしれない。でもソメイヨシノが満開になるとしたら、街はピンク色か。来週か、再来週。うまく当た…
アルッシュ水彩紙 100cm×61cm 荒目 透明水彩 2026年3月27日(金) 今日は、花と観葉植物と果物のある静物をご紹介します。 おそらく2010年代にカルチャーセンター水彩画教室で描いた作品です。 講師が用意してくれた今回の課題は植物です。 左手に薔薇の花瓶、中央に何の花なのか分かりませんがボリュームのある花束、右側には観葉植物の鉢、手前に果物が配置されていました。 このモチーフ見て最初…
本日は市民→さいとう→三越→大通→エッセ→大丸8階→大丸7階の7か所。今日は天気がいいなと、元気よく出発。でも気温は低いぞ。 ■札幌市民ギャラリー「群青2026【前期】」。これまでの同展では最大の広さで開催されたのではないだろうか。賑やかで見栄えのする展覧会だった。神成邦夫「北海道図鑑Vol.10」:各地の風景(の一部)を描いた絵画を9×9の81枚集めて、全体として風景画に仕立てた作品。過去に写真…
無口なマスターがいる喫茶店は誰にでも存在する。そこに招かれるのは人だけではなさそうだ。どうすれば、その喫茶店に招かれるのかは、それぞれで、まだ春の始まりに見たタンポポの綿帽子がある野原の横で、つくしもある事に気がつく、そんな空間を持った誰かが、無口なマスターのカプチーノが見られる
アフター万博・ミャクミャク感謝祭への旅①ランチ編『虎ノ門 大坂屋 砂場』 Trip to the After-Expo Myaku Myaku Thanksgiving Festival ① Lunch Edition at 'Toranomon Osakaya Sunaba' ミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO 日時 2026年3月26日(木)1部:15:00〜16:00(開場14:0…
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