就活に関するグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」ということ。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれない…
本ページはプロモーションが含まれています ご覧いただきありがとうございます!書いている人 ☞ 元浪費OLから資産運用と副業で独立し社長へ☻詳しめの自己紹介 ☞ こちら☻ハイブラ情報満載ブログ ☞ こちら☻会社に依存しない自由な生き方 ☞ こちら☻運用中のSNSまとめ ☞ こちら みなさんこんにちは!misato(@FIREmisato11)です。 今日は「# 社長の注目銘柄」シリーズ書いていきます…
スワップポイントの再投資による運用の効果検証を毎週しています。 今回はその第356回目、2026年3月16日週の実績報告となります。 【この記事の目次】 今週の積立結果 保有通貨 獲得スワップポイント 評価損益 保証金 今週のトピックス それでは早速内容に入っていきましょう 今週の積立結果 2026年3月16日週の積立結果は、南アフリカランド:2,397通貨です! ※積立の設定は以下の通りです 積…
昨年度に三十数年ぶりの再会を果たした 人生とは思いがけないものであるとつくづく感じた。なんと、中学校時代の友人との再会である。私の特徴を覚えていてくれて、思い切って声をかけてくれたそうだ。当時のことは、細かい所までは覚えていないが、多感な時期だったので、断片的には強い記憶している部分もあったりする。 中学校は、公立の中学校であったため、本当にいろいろな人がいたので、ある意味、カオスの世界であった。…
皆さんこんにちは。 サポステ編については取り合えず今回で最後になります。その上でサポステに通って良かった点と個人的な総評をお伝えしたいと思います。 1つ目の良かった点は複数通ったサポステのスタッフの中で、1人だけ比較的話しやすく、よくこちらの考えや言動を見てくれていたスタッフがいました。最初の頃は良くも悪くも普通な印象だったのですが、グループワークや課外授業、個人面談をして行くにつれだんだんと他の…
わたしは最近五感に直接訴えかけてくる文章ばかり目で追ってしまう。音楽とか、食事とか、そして香りとか。そういうのって言うなれば完全に「主観」の世界じゃないですか。人によって感じ方が全然違う。だからこそ誰かがその人なりの視点で「これはこうだ!」って断定的に語っているエッセイを読むのが、なんだか人間臭くて好きなんですよね。論理だけじゃどうにもならない、感情とか感覚の揺らぎみたいな。そもそもなんでわたしが…
こんにちは。こひゃ旅です。 今回は新橋の街歩きをしていこうと思います。 近代化の象徴:レンガ まずご紹介するのは赤レンガ通りです。 赤レンガ通りは明治初期に和田倉門付近より出火した銀座火災への対応として鎮火後、燃焼対策として敷き詰められたそうです。 赤レンガ通り また、この防災目線の他にもレンガには近代化を示す象徴という意図があります。明治時代以前、江戸時代までは基本木造建築でした。しかし、その後…
お久しぶりです。 やる気のある時だけ更新をするマイペースな感じで、今日も記事をまとめていきます。 今日のテーマはアラサーの収入アップについて。 昨今、新卒就職者向けの初任給がとんでもなく高く、アラサー世代はもちろん、上の世代でやる気をなくしている人は多いと思います。私もその一人です(笑)ただ、世の中の流れとしては仕方ないので、割り切って自分の収入を増やすことも視野に入れなければいけません。物価高で…
拝啓 この手紙読んでいるあなたはどこでなにをしているんだろう【アンジェラ・アキ】 www.youtube.com 「低め安定」 躁でもない鬱でもない やや低い気分で安定する状態。 それが、私たち双極性障害の治療の目標である。 ハローハロー元気? 私は本日も無事、 予約していた診療内科を逃しました。 一瞬このままもう行かなくてもいんじゃね? って思ったんですけど、 再発率がぁーー高い再発率がぁーーっ…
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ weekly journal _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 2026年2月のある日(木) タイミーでチラシ配りをやってみた。お店の人がめっちゃ良い人だったので、通行人がチラシをもらってくれなくても気楽にできた。前に住んでた寮の最寄駅だったので、もしかしたらと思ってたら後輩に会った。チラシもらってくれた。ありがとう。 帰りは、バインミ…
次のページ