中小企業診断士や行政書士、税理士、社会保険労務士などの士業を営んでいる人、○○士の取得を目指している人がゆるーく交流するグループです。
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こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
前回の記事から2年が経過。 気づけば上の子が来年小学生、そして下の子が生まれ、先日一歳になりました。 あっというまでびっくりしちゃう。 私は誕生日を迎え36歳に… さて、社労士のほうは。 今年の11月1日付けで「その他登録」をしまして、 現在開業に向けて(心の)準備中です…! (心だけかよ) 試験合格から2年ですが、この間 妊娠・出産・そして育児(夫が仕事の都合で3/4くらい家に帰ってこないのでほ…
ご覧いただきありがとうございます(o˘◡˘o)ここなです🍀私は2017年の社会保険労務士試験を受験して、無事に合格しました。2016年は労働一般の選択式が1点足らず不合格だったので、2度目の受験での合格です。当時は28歳でした。社労士試験は範囲が膨大で覚えるのが大変、そして年に1回しか試験がないので、もし受からなければまた1年後までモチベーションを保たなければらない過酷な試験ですよね。。今年の社労…
◆2025年11月9日 6:00 現在 令和7年度(2025年)宅建士試験を受験したみなさん(これから受験する予定のみなさん)こんにちは! 本試験、本当にお疲れ様でした! 試験の手応えはいかがですか? もう自己採点は終わりましたか? ご自身の得点は把握できましたでしょうか? 本試験の興奮から覚め、自分の得点もほぼほぼ確定し、今度は合格ラインがどうなるのかとにかく気になって、何も手につかない状態では…
最近とある経営者合宿に参加した。2日間にわたって、各業界のトップ経営者たちの講演を聞き、経営計画の策定方法を学び、自分自身の事務所の未来について深く考えることができた。 合宿で学んだことの中から、特に法律事務所の経営に活かせる視点を共有したい。 自分自身の学びを整理する意味も込めて、率直に書いていきたいと思う。 令和時代に求められる経営の転換 合宿の冒頭で、「令和対応型企業」という概念が提示された…
先日、インバウンド、化粧品、雑貨、マーケティングなど複数の分野が混在する展示会に視察に行ってきました。 経営指導員の皆さん、展示会の視察に行ったことはありますか? 会員に展示会出展を提案したり、出展支援をしたりすることはあっても、自分自身が来場者として展示会を体験することは少ないのではないでしょうか。 今回の視察で、まさに「百聞は一見に如かず」を実感しました。 とくにマーケティング分野の出展者から…
「今から簿記なんて……」そう思っていませんか? 50代を迎え、これからのお金のことを考え始めたとき、多くの方が「もっとお金の知識があれば」と感じるのではないでしょうか。日々のニュースで目にする企業の業績や、将来の資産形成。これらをより深く理解するために、簿記の知識はとても役に立ちます。 「でも、簿記って若い頃に学ぶものでしょ?」「難しそうで、ついていけるか不安だわ。」 そうお考えの方もいらっしゃる…
こんにちは、愛知県新城市土地家屋調査士の淵名です。 この度、当事務所のホームページをリニューアルしました! ホームページアドレスは今までと変更ありません。 土地家屋調査士 淵名事務所|愛知県新城市の境界測量・建物調査・登記申請サポート|無料相談・迅速対応|料金表も明瞭 からアクセスください! 今後、ブログ記事については、事務所ホームページ内で更新していく予定です。 記事の移行作業も行っていくため、…
正社員との待遇差は、仕事内容と責任が同じなら法律で禁止されています⚖️書面での条件明示(賞与・退職金など)や説明責任も義務化され、相談体制の整備も必要です📄バイト・契約社員も安心して働ける環境づくりが進められています✨▼制度のポイントと企業側の実務対応はsr-smaht.com#同一労働同一賃金 #非正規雇用 #待遇差禁止 #労働法 #働き方改革 Presented by Office S.M.A…
さて、今回は主に現役行政書士の方々に向けた記事です。 多くの行政書士の方々がご存知の通り、2026年1月1日付で改正行政書士法が施行されます。 この記事では改正内容については細かく触れませんが、今回の改正の目玉である「特定行政書士の業務範囲の拡大」に関する個人的な展開予測をしていきたいと思います。 記事のタイトルにある通り、今後行政書士として活躍していくにあたって、実質的に特定行政書士(の付記)が…
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