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ガチで、と言えない自分に気付いた。マジで、は言える。それな、はかろうじて言えるようになった。まだ、ふざけて言ってる感じは残る。言ってる自分のことを揶揄してる感じ。 界隈、の使い方もなんとなく理解した。今年の正月頃だったか、風呂キャン界隈、というのを次女から教えてもらい、ほんとにそんな言葉が通用してるの?と驚愕し爆笑したものでしたが。その後、若者が普通に「界隈」と言ったのを実際に聞いて、なるほどな、…
3 ワシントンの日々 大統領補佐官 パウエルは准将に昇任し、カーター政権、レーガン政権の下で大統領補佐官のチームメンバーとして勤務した。 パウエルは当初カーターを支持し投票していたが、カーター政権はイラン革命での人質事件や救出事件の失敗、そしてソ連のアフガン侵攻などで求心力を失った。カーターの友好政策は裏目に出ており、また軍も予算面で軽視されていた。 ja.wikipedia.org カーターは、…
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」 2025年を迎えた。今日は1月8日。 今、49歳。もう今年は50歳になる年だ。 健康寿命とか体を自分の思い通りに動かせることを考えたら、残りうまくいって25年か20年、80まで元気でいられたら30年。 漫画「アヤメくんののんびり肉食日誌」の中に、まだ20代の登場人物の “人間、ボーっとしてたらすぐジジババだ。” みたいなセリフがあるん…
『群像』という文芸雑誌をご存じだろうか。 その中で、歌人の木下龍也さんが連載している「群像短歌部」がある。 その「群像短歌部」に私の一首が掲載されていた。(二月号) 今回、それを毎号まとめて刊行された『すごい短歌部』に掲載されている。 短歌詠んでます 講談社からメールが来た 短歌の魅力 『すごい短歌部』はすごい! 短歌詠んでます 趣味として、短歌を始めてもう二年になろうとしているのだが、一年目の十…
こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。 今回は1年7か月ぶりの投稿で、11月28日木曜日に家内と筆者の二人で奈良県吉野郡東吉野村にある「丹生川上神社 中社」に行って来ました。 神社は水の神をご祭神としてお祀りしている祈雨・止雨・五穀豊穣のご利益がある神社との事です。 ここは初代天皇の神武天皇が戦勝祈願した場所として有名です。この地を通ってのちに橿原の宮で天皇に即位したようです。 丹生…
お題「この前読んだ本」 備忘録でっす ボールペンイラストの本いろいろ。
降霊会が終わってメグミとフミはそれぞれ自室へ戻っていった。洋平が窓から出て行ったのを見届けて、山本先生は一人で応接室の片付けを始めた。 応接室 サキの家 応接室 蝋燭の火を消しても降霊会の余韻が部屋に残っていました。その瘴気は廊下に溢れ出て寄宿舎全体を覆い始めたような気がしました。 あの銀貨はどうして動くのか、あの銀貨にはユカリさんが乗り移っていたのか、私は松田さんが出て行った窓を見つめながら、降…
『詩と思想』10月号(Vol.3 №443、土曜美術社出版販売)に、谷川俊太郎詩集『クレーの絵本』(講談社、1995)についての小論を寄せています。 機会がございましたら、お読みいただけると幸甚です。 “病魔と闘う日々にあって、迫りくる死へのまなざしは、儚いいのちに、美しさを見出そうとしていたのではないか。この世に住みながらも、その背後の世界にある語り得ない何か — おそらくは創造の真理 — を、…
おすすめ本「不労所得を得る方法 インターネット編」 (感想) 読者に対して本書の目的と内容を非常にわかりやすく説明しており、インターネットを活用した不労所得の可能性を強調しています。著者の意図が明確であり、読者に対して未来の経済的自由を手に入れるための手助けをするというメッセージが伝わってきます。具体的な方法や戦略が詳細にわたって紹介されることを期待させる内容です。 「不労所得とは?」の部分では、…
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