キャンプ、BBQ、ピクニック、登山、釣り、自転車など、外で遊ぶのが大好きな人が集うグループ。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
先に結論:シングルバーナーは「PSLPGマーク・中火・屋外使用」を意識するだけで、事故のリスクを大きく減らせます。 キャンプといえば、外でご飯を作る時間も楽しみのひとつ。 コンパクトで持ち運びやすい「シングルバーナー」は、多くのキャンパーにとって欠かせないアイテムになっています。 お湯を沸かしたり、ちょっとした調理をしたりと、とても便利なギア。 その一方でシングルバーナーは火を扱う道具でもあるため…
ゴーヤを買ったので、ゴーヤチャンプルー。 Weee!でにがうりを買った。 www.sayweee.com こっちで買うゴーヤはなんかイボイボがなかったんですが、フロリダにがうりって言うのは日本で見かけるにがうりっぽかったので、買ってみました。 そしたら結構小さいけれど大量に届いてしまいました。 私は何気にゴーヤチャンプルーが好きなのです。でも、沖縄行ったときはほとんど食べなかったなー😅 それで、小…
【PR】 ツイブラ COMPASS *もし、何かしら参考にするのならば自己責任でお願いします。 ダイエット24日目 5月13日 9時56分ごろ:チジミ(にら、小麦粉50g)、LG21,整腸剤 13時00分ごろ:ねぎごはん(ごはん160g、ごま、かつお節、ねぎ)、ブラックコーヒ 14時37分ごろ(ビーマルワン):タラコパスタ(乾麺100g)、大葉 ▲大葉が香ってお店の味に!満足です。 15時40分 …
毎年恒例の旭岳BC周遊⛷ 右から…北鎮岳や鋸岳、比布岳、安足間岳、大塚、小塚を見ながら滑走⛷ 四国遍路から帰ってすぐ…今度は北の大雪山へ⛷…今年は⛄雪解けが遅いかも…まだまだ銀世界… 場所によっては⛄まだ2m以上⤴の雪が残っていた… 強風の中だったが…旭岳をぐるっと一周⛷… 途中、斜面で転倒し流されたスキー登山者を助ける場面もあったが…所々爆風🌀だった…自然の美しさと怖さは隣り合わせ…😓 何かいる…
5月5日に揖斐川町の梨ケ平で、5月6日に鈴鹿山脈の鎌ヶ岳で、そして5月11日に段戸裏谷原生林きららの森でブナを見る機会がありました。 ただ一つの樹種を見ていたのですが写真を並べてみると随分違いがあることに気付きました。 これは、それぞれの環境に適したブナが生育しているからと考えることができます。 その違いとは梨ケ平は豪雪に、鎌ヶ岳は花崗岩の痩せ地であることと、尾根部にあるため風の影響を、段戸裏谷に…
レザークラフト5作目。 普段使いしていたキーケースがボロボロになってきたので、自作で新しく作ることにした。 今回は新宿のレザーショップで、オイルレザーの切れ端を見つけて購入。 しっとりとした質感や手触りが良く、触った瞬間に「これで作りたい」と感じたレザーだ。 そして完成したのが、こちらのキーケース。 以前使っていたキーケースから不要な部分を削ぎ落とし、鍵のサイズに合わせたシンプルな形に仕上げた。 …
今日は気持ちのよい風が吹く日だった。 午前中から「あら、気持ちの良い天気」と、普段は外を気にしない妻が珍しく気候に関する発言。 実際、今日はカラリとした湿度と明るい陽射しに溢れた良い天気だった。 外に出ると、思ったより風が強かったが、それは心を軽くする類の良い風だった。 若い頃に遊学で暮らした南半球、良き思い出のある街の春を思い出す乾いた心地よい風。 そんな風に吹かれ、陽気な太陽に照らされながら歩…
-PR この記事はアフィリエイト広告を利用しています。- キャンプや東南アジアへの出張。 この2つに共通するのは「足元の過酷さ」と「頻繁な脱ぎ履き」だと思いませんか? スコールで濡れたベトナムの街角、あるいはテントと外を何度も往復するキャンプサイト。 そんなシーンで、はだしでも長時間歩けて、かつスマートに脱ぎ履きできる一足を探し続けてきました。 長らく続いた私の「サンダル探しの旅」。 先日、ようや…
◆2026年5月3日(日) 陣馬山~高尾山の縦走路は約18km。 首都圏からアクセスが良く、 富士山あり、茶屋あり、エスケープルートあり。 気軽に長い距離を歩けるのがいいところ。 ●歩いたコース 陣馬高原下バス停→陣馬山→景信山→小仏峠 →城山→高尾山→高尾山口駅 ■7時15分頃 JR高尾駅から登山口へ向かうバスには すでに長蛇の列ができていた。 この分だと陣馬高原下バス停横のトイレも 絶対混むは…
何気に ピクチャーウインドウ 今日も全力選手権でした 朝、布団をコインランドリーへ持って行き 待ってる間にNWの会長さんに電話して 芝刈りをお願いしたら 綺麗になりました お昼ごはんを食べて頂き 山の話をあれこれ聴き入り 面白いのだ 図書館に自伝があるから読んでみれ と言われて借りてきた 自費出版で200部だって 実に面白いぜ トリコニーとは、何ぞや この方との出会いは一枚のブナの葉の 名刺から始…
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