クラシックを語る。
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これだけ載せると、かなり浮いてしまう。 でも、朝日のガス抜き的な存在なんでしょう。 「米農家」「猟師」「本社コラムニスト」・・・ 本も何冊か。 朝日にはもうひとかたおられる。高橋純子さん。 編集委員、論説委員。 歯に衣を着せない書きっぷりで、きっとファンも多い。 安倍さんを攻め立ててましたっけ。 というか、こういう方々のような記事もないと、新聞は面白くない。 ほかの新聞でもいらっしゃったのは覚えて…
15日(水)。昨日の朝日新聞夕刊は次のように報じています ⇒ 「米国のトランプ大統領は13日、イランに対する海上封鎖を再び実施すると自身のSNSに投稿し、ホルムズ海峡を巡っては、安全を提供する見返りに輸送される貨物の『20%』の対価を米国が受け取ると主張した。これに対し、イランのアラグチ外相はXで『ホルムズ海峡の安全な航行を保証するには、対価が支払われるべきだ』とし、『米国大統領は正しい』と皮肉っ…
ハンガリー語について 🐍 ヘビ(kígyó)が登場する表現 Kígyót melenget a kebelén キーギョート・メレンゲト・ア・ケベレーン (自分の)胸の中で蛇を温めている ↓ 自分を害するリスクのある悪人や裏切り者を、それとは知らずに身近で親切に世話したり、匿ったりしている状況を鋭く表現した言葉 Kígyót(キーギョート)蛇(を)✒️名詞 kígyó(蛇)に、対格(〜を)を表す接…
梅雨が明けたと思ったらこの暑さ🔥 リードの開きがいつもより大きくなってて、 そのままじゃなんとも吹きにくいのは、 たぶん気温が高いせい。 水に浸けた後に大きく開くようなら、 指で少し閉じていつもくらいの開きにしてね。 そして午後からはHN高ファゴットパートのレッスンへ。 2人とも成長してるなあ! 1年生Aさんは前回より随分音が出るようになってて驚いた。 そしてT君はさすが3年生の貫禄👍 2人共コン…
昨日記事に1998年W杯決勝でのフランス国歌『ラ・マルセイエーズ La Marseillaise』ペタリしたけど 世界で一番血生臭くて物騒な国歌が活かされてるのは結局、ハリウッドの典型的なプロパガンダ映画の1場面でしょかね 👇 La Marseillaise Casablanca - YouTube 映画『カサブランカ』ネタバレあらすじ結末と感想|映画ウォッチ 普段は鉤十字のゲシュタポに媚び媚びの…
" data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true">今晩は、2026年7月10日にSWR Musicからリリースされた、Trio E.T.A.による《Un///known》を聴きます。 収録曲は以下の通り。 セザール・フランク ピアノ三重奏曲第1番 嬰ヘ短調 Op.1-1 Ⅰ. Andante con moto Ⅱ. Allegro mol…
鳥のさえずりは頂点に達する。尿意もまた。しかたない、起きよう。まだ六時半だけど。 カーテンをさっと開けると、なにかが庭を散るように走り去った。それも三方向に。もちろん見えるよ。あなたたち。すまんなあ、カーテンを開ける音が大きすぎたのか。 長い羽が草の影から出てるよ、あなた。 おお、家族なのだね。しかし隠れるのが下手すぎ。キツネにやられるぞ。 でもあなたたちは蜘蛛や昆虫、ミミズも食べてくれて、少しは…
先日、郵貯の通帳をまじまじと見たら、定額貯金(期間10年)の利率が、0.01%でした。解約して積み替えようと郵便局へ行き、現在の利率を尋ねたら、0.51%とのこと。 そのくらいなら、解約して株を買おうと、入門用の本を読みました。投信積立ては銀行の奨めでわずかやっていますが、株式投資はやっていないので、まず入門。 (読了した本) (読みかけの本) (結 果) 本を読んだら、値上がり益の追求はとても難…
常任4シーズン目に入っていよいよ個性を発揮しつつある沖澤のどかが振る夏の定期は、京都市および京都市響が委託した邦人二作品とフランス物三作品を ”ジャポニズム” というキーワードでブリッジしたような凝ったプログラムである。先ずは林光の「吹き抜ける夏風の祭り」。初演は1985年12月だったようだが7月の今こそ相応しい選曲ではないか。それはメシアン風の夏を謳歌するかのような煌びやかな響に始まり、騒ぎが静…
今国会での成立が予定されている皇室典範改正案は、未来永劫に亘って日本国にあって象徴天皇、並びに、皇族が存在し続けることを目的として作成されています。しかしながら、その存在意義まで掘り下げた議論は皆無に近く、政治サイドもマスメディアも、現代という時代を背景とする国民意識の変化についても無視を決め込んでいます。世襲という制度には、人々が疑問を抱くに十分な非合理性や反知性的な側面があるにも拘わらず・・・…
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