クラシックを語る。
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荒川を渡る橋から一枚パシャリ♪ しばらくぼぉーと眺めていました… 今日の東京は一日晴れ。 最高気温は24度まで上がりました。 日差しが強かったので、実際の体感温度は高かったかも…。 時折吹く風が気持ち良かったです。春だなぁ…なんて感じたりして♪ ただ先日は夏日も記録しましたし、今年もそう遠くないうちに暑い日々がやって きそうですねー。 (いやぁー、今年の夏はどんな夏になるのでしょうね~いやはや…)…
神は歴史の中心にイスラエルを置かれた。イスラエルを知らなければ、神様のご計画ってわからない。そうか、僕の信仰の最後のピースはこれだったんだ。栄子おばさんに相談してみよう。たちゃん、イスラエルのことなら私に任せて。栄子おばさん。イスラエルを軸として聖書を見るとき、これまで見えなかった神様のご計画が明らかになります。その最後のピースにやっと気づいたたけちゃん。そこに現れたのは、イスラエルでの宣教生活を…
4月18日はイタリアの作曲家オットリーノ・レスピーギ(Ottorino Respighi 1879.7.9–1936.4.18)の没後90年の命日です。 代表作は交響詩「ローマの噴水」(1915年-16年)・交響詩「ローマの松」(1923年-24年)・交響詩「ローマの祭り」(1928年)と呼ばれる「ローマ三部作」でしょうが、今回は1921年に作曲されたヴァイオリン協奏曲「グレゴリオ風協奏曲」(「グ…
はじめに こんにちは! 今回は生まれも育ちも愛知で30年以上在住の私が 名古屋めしの代表格"味噌煮込み"についての記事を書こうと思います。 愛知に観光される予定の方はぜひ参考にしてみて下さい。 愛知と言えば名古屋メシ コメダのモーニング、ひつまぶし、エビフライ、味噌煮込みなどなど様々です。 今回はその中の味噌煮込みについて語ります。 それではどうぞ。 地元民に愛される真の味噌煮込み 検索して初めに…
京都市響の創立70周年とサントリーホールの開館40周年を記念した賑々しいコンサートである。曲目は去る4月10日に開催された定期演奏会と全く同一で、二つの交響詩がチェロ・コンチェルトを挟んだ形だ。チェロ独奏は今回の会場であるサントリーホール館長でもある堤剛、指揮は京都市響の常任指揮者沖澤のどかだ。冒頭のR.シュトラウスの交響詩「ドン・ファン」は元気よく快速調で開始された。伸びやかな弦の音が非常に美し…
3月にかなフィルの演奏会に行ってきた。 ↓前回のかなフィル演奏会に行ったときの記事 【かなフィル】ローマ@みなとみらいホール - amslの日記 前回聴いた爆音!ド派手!な演奏とは打って変わって、静かで繊細な曲たちの渋いプログラムだった。 座席は1階の後ろの方(A席だった)。景色はこんな感じ。 曲目はブラームスの交響曲第3番と、ドビュッシーの交響詩「海」。どちらも曲の長さは短めで、冒頭にも書いたが…
本日のクラシック音楽タイムはヒラリー・ハーンのショスタコーヴィチから最近、クラシック音楽を聴いている最中にチャッピー(ChatGPT)とクラシック談義をすることがある。今日は私がクラシック音楽の演奏に求めている本質をズバリと言い当てられて、ドキッとするシーンがあった。それはもちろんこれまでのチャッピーとの会話の蓄積による、AIが引き出した推測、それも精度の高いものではあるのだが、なるほど確かに私は…
2月振りのN響定期。前回のNHKホールが2月15日だったのですが、24℃の気温となったこの日、代々木公園の新緑は眩しいぐらいで、二っ月前と風景が全然違ったものになっていました。この風景の印象は5月なのだけど、今年も暑い夏が早々に到来しそうな予感がします。ルイージさんも久しぶり。双眼鏡から覗くルイージさんは、ちょっとお顔が痩せられた?感がありました。前半のハイドンのチェロ協奏曲第1番。独奏のヤン・フ…
建物自体は燃えてる感じはしなかったけど、焦げ臭い匂いとアラームがずっと鳴ってました。 消防車、救急車、パトカーがたくさん来ていて、大事になっています。 一般人が近くで見るのは迷惑なので帰宅。 明日どうなってるかな…心配です。
www.youtube.com なんとソロを弾く羽目に ヴィヴァルディの調和の霊感 op.3。大好きな曲集です。 12曲(op.3-1からop.3-12まで)あるのですが、たとえばヴァイオリン初心者御用達のヴィヴァルディの「Amol」がop.3-6。「四季」についでヴィヴァルディの代表作です。 ↓は3−6。 www.youtube.com ↑鈴木メソッドの教本とは音が違いますが、こちらが一応オリジ…
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