クラシックを語る。
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※注意!今回の記事にはAIによる文章が含まれます。嫌いな方はご注意ください。※みなさんご存じの通り、AIには強い追従性があります。そのため、あくまでも僕個人の自問自答程度に思って見てください。私にとって音楽作品とは「世界から意味を持つように切り出された性質の束」である。ただこの定義も私の中では古いものなので、再考する必要があると考えています。結論から言うと、私は生成AIによって作られたものを作品と…
こんばんは✨😊 ブログを最近始めて、自分のことを話したいと思います ここ最近(5年以内)のわたしは、 けっこう周りの目を気にしたり、 人の評価を気にしてしまったり、 とにかく自分の意思(意志)がなくなっていました。 今現在も。Now 何がしたいのか分からず、本当の私はどれを選びたいのか分からず、 仕事も何がしたいのか、したくないのかも分からず、 自分の気持ちが分からなくなっていました。 このままで…
私たちはまだ「戦後」を生きている。この現在が大きな戦争の前夜なのではないかという、戦前の反復が指摘される中ではあるが、「戦後」そして「ソ連の崩壊」という歴史はまだ乗り越えられてはいないと思う。時代が飛躍するためには、新しい条件、新しい認識が欠かせない。だが私たちは袋小路に追い詰められたかのような閉塞感を長く味わっている。新しいものが生まれず、古いものの繰り返しに終始している。 現在の左翼的理念の停…
名護市辺野古沖で船が転覆した事故。 松本洋平文科相は同校の教育内容が政治的中立性を 定めた教育基本法に反するとの考えを示した。 現実に起きた痛ましい事故そのものについては、 当然ながら問題点をしっかりと究明すべきだと思う。 だが、 謂わばこの事故を奇貨としてこれ幸いと、「教育」問題に踏み込む政権。 学術会議会員の選出拒否問題も全く理由の説明なく、今日に至っている。 事故と教育と言う別次元の問題を同…
皆様こんにちは♡いなみりかです。 時間が空いてしまいましたが、箱根旅行2日目の記録を書いていきます。 1日目と宿泊したホテルの記事はこちら▼ inamililyflower.com inamililyflower.com 箱根遊覧船① 子ども連れで楽しめる施設「だっこして!ZOO!」 箱根遊覧船② 箱根神社へ さいごに 箱根遊覧船① 2日目は箱根遊覧船に乗りました♡ 芦ノ湖周辺の観光スポットを回る…
久し振りに、本当に久しぶりに演奏会に出かけた。以前「クラシカジャパン」というCSテレビで見たと思うのだが、チューリッヒトーンハレ管弦楽団、指揮者はデビット・ジンマン、曲目はベートーベンの全交響曲だった。何より印象的だったのは1995年にコンサートミストレスに就任したユリア・ベッカーだった。 そんなこともあり、今回パーヴォ・ヤルヴィに率いられて来日した演奏会には行ってみたかった。高額で貧しい年金生活…
前回に引き続き、今回は曲目ごとの感想。 岡山フィルハーモニック管弦楽団 第88回定期演奏会・第2回倉敷定期演奏会 ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番 ラフマニノフ/交響曲第2番指揮:尾高忠明 ソリスト:中桐望 2026年5月7日 倉敷市民会館 ◯ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番 楽団員は皆、蝶ネクタイを締めた正装でステージに登場。普段の定期演奏会はスーツにネクタイという出で立ちが多かっただけに、東京…
5月10日。小学3年生の娘と、サントリーホールで東京交響楽団の「こども定期演奏会 第97回」を聴いた。75分ほどの子ども向けの演奏会とはいえ、娘にとっては初めての本格的なクラシック音楽の演奏会である。飽きずに座っていられるだろうか、途中で退屈しないだろうか、と親の方は内心ひやひやしていた。音楽そのものよりも、まず客席で静かにしていられるかを心配するあたり、こちらもすっかり親である。 幸い、本人は終…
ラヴェルのピアノ曲が大好きな私の、近年の注目ピアニストである務川慧悟さんのリサイタルへ、とうとう行ってきた! 連休はじめの軽井沢とあって、渋滞と駐車場が心配だったが、まあ飛び石の初日ということもありそれほどの混雑もなくスムーズに到着、駐車できた。 今年は桜も早かったが、軽井沢はまだ花が残っていて、今日は風もすこし寒かった・・・。 しかしまだ会場が開かなかったため、しばし庭のベンチにて読書。 大賀ホ…
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