自分探しというコトバで迷走している人
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
貧困研究を学び直したいとき、数字だけの本では現実が遠くなり、ルポだけの本では構造が見えにくい。だからこの記事では、入門として全体像をつかめる本、子どもの貧困や社会的排除まで視野を広げられる本、制度と現場の距離を埋めてくれる本を順に並べた。読んでいるうちに、貧困を「誰かの特殊な不運」ではなく、社会のつくりそのものとして見られるようになるはずだ。 貧困研究は何を見にいく学びか まず骨格をつかむ入門と定…
あなたへ そうだった 気になるメールが届いていたのだと、 改めて、携帯電話に届いたメールを開いてみたのは、昨夜のことでした。 内容は、利用料金の請求に関するもの。 メールの送信元は、私がよく知るサービスでありながらも、 何の請求であるのかが、全く思い浮かばないままに、 疑いの眼差しを向けながらも、長い間、メールを眺めてしまったのは、 それが本物であるような気もしていたからでした。 でも、私に、思い…
何年ぶりかな? 久しぶりに綿の種を頂けたので育てようと思います。 綿の栽培は2回目、上手く綿ができるといいな。 種は40度のお湯につけて一晩置くと芽が出やすいとのことで前日にお湯につけておきました。 プランターが3個しかないので貰った半分くらいの種を蒔くことにしました。 残りはプランターが増えたら追加で種まきしようと考えています。 発芽までには時間がかかると説明書に書いていたのでじっくり待つことに…
母は去年から今年の頭にかけて、入退院を繰り返していた。お医者さんからは「完治することはない」と言われていて、具体的に余命何ヶ月みたいなことは言われてはいないけど、あまり先は長くないらしい。 お医者さんからそんな話を聞き、数カ月。母は毎月通院し、点滴をしたり検査を受けたりしつつ、家で過ごしている。家事もしているし、食事も普通にとる。好きなテレビ番組も時々見ている。疲れやすくはあるみたいだけど、それほ…
サブスクサービスを毎月登録 先日、サブスクサービスについてブログを書いたけれど、その続き。 ・ストリーミング配信のサービスについて前から思っていたこと。 サブスクサービスについては、必須だと思うもの以外はダラダラと契約するより、期限を設けてどんどんホッピングしていったほうが合理的な気がしてます。 ということで、 「気になる有料サービスを無料体験 or 1か月のみ契約して感想を書いていく試み」をはじ…
最近、ガソリンが高い。 入れるたびに思う。 「これ…石油王専用なん?」 今日も.....勇気出して言う。 「レギュラー 満タンで....」 言った瞬間.....ちょっと後悔..... 横で妻がボソッと言う...... 「今日の晩ごはん、豆腐でええな.....」 オイ!ガソリンと食費、連動すな..... 給油が終わる。金額を見る。 .....無言....... お互い.......見なかったことにす…
前回、「自分の人生を充実させたかったら まずは傷ついた自分を癒すことから」 という記事を書きました。 このことが本当に大事だな!と 改めて思う出来事があったので 今回はそれについて書こうと思います。 * 〜 * 〜 * 私は週一回 ジャズダンスのレッスンを受けています。 ここ数年、病気したりなんやかんやと ずっと休んでいたのですが 先月からやっと再開することができました。 毎回レッスンではその日の…
Blue あなたとわたしの本 276 連休中の自然公園。 カップルや家族連れで賑(にぎ)やかだ。 ぽつんと独(ひと)りで坐ってるのは僕一人。 でもぜんぜんさみしくないんだ。 むしろ、ホッとするんだよ。 どのチームにも属してないってことにね。 世界、っていうか、 宇宙、っていうか、 そういったものと僕は向き合っていたいんだ。 宇宙と対話しようと思ったら、独りでいなきゃならないんだよ。 静かに独りでね…
🚀 【新刊】ASD・発達障害の「生きづらさ」を1割にする:根性論を捨てた「6つの自己改革」システム 「なぜ、自分だけこんなに疲れるのか?」その正体は、あなたの性格ではなく脳と身体の“構造”にあります。本書は、生きづらさを“設計”で解決するための実践書です。 🛒 Kindle版ついに発売! 📢 ペーパーバック版も近日購入可能となります! 「努力できる人だけが救われる世界」から抜け出し、“動かなくても…
韓国ドラマ「ペントハウス」、シーズン3まで観終わりました!! 面白かった!! 強烈クセ強キャラたちの愛憎劇。 やはり、韓国ドラマはすごいですね。 今回は、ネタバレなし感想、ネタバレあり感想を書いていきます!! ネタバレなし感想 テンポがいい、展開の引き伸ばしがない 説明不足、不自然がところがあるが、勢いで持ってく キャラが強烈 ネタバレあり感想 チュダンテという悪役 サスペンスとしての魅力 親子愛…
次のページ