天体写真・星野写真・星景写真のグループです。
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自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。 機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。 リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、スマート補正、180秒 散開星団M103 この日は、快晴で透明度も良好でした。 東の空に月齢23.3の月明りがあったので 月の近くにある天体は少し気になる感じでした。 8月7日の薄明開始時刻は、シュミレーションで…
小惑星(Asteroid) 太陽系小天体のうち、星像に拡散成分がないものの総称。拡散成分(コマやそこから流出した尾)があるものは彗星と呼ばれる。 とのこと。Wikipedia(小惑星 - Wikipedia)より 番号登録されている小惑星は895,910個存在。(小惑星番号 - Wikipedia) 2026年8月9日、SeestarS50、EQモード 9 Metis (メティス) Sirilでス…
今週のお題「雨」 ちいかわ×くら寿司コラボ第2弾最新リポート②『くら寿司グローバル旗艦店 銀座』&衝撃のニュース、ちいかわ×くら寿司のコラボが中止&映画「ちいかわ」入場者特典第4弾と4DX上映がスタート Chiikawa × Kura Sushi Collaboration Part 2 Latest Report ② 'Kura Sushi Global Flagship Store Ginza…
9月の新月期には入ったのですが、夜空は雲に覆われて撮影はおあずけ。 撮影対象のピックアップは済んでいるのですが、この先の予報を見ると撮影はいつになるやら。 そこで急遽『1X年後の再処理画像(PixInsight)』シリーズでしのぐ事にしました。 このシリーズ(夏の対象)は一応終えていますので、今回から(秋の対象)に移りたいと思います。 ”秋物”といえば、やはりアンドロメダ銀河だろうということで…
はじめに LUMIX S5IIのデュアルネイティブISO。メーカー公式サイトでは下記の説明がされています。 1画素ごとに専⽤回路を2系統備えたデュアルネイティブISOテクノロジーは、「低ISO感度回路」と「低ノイズ・⾼ISO感度回路」の2系統を自動的に切り換えることで、⾼感度時もノイズを抑えた、より⾃然で美しい絵作りを可能にします。 (引用元:https://panasonic.jp/dc/fea…
自宅ベランダにてスマート望遠鏡を使って撮り溜めてきたメシエ天体の画像の続きです。 6/16の未明に撮った天体の1つにコレがありました。 【M75】 DWARF mini EQ(赤道儀)モード,天文フィルター使用, Gain60,総露出時間15分(15秒×60スタック), 天文スタジオにて自動処理, ステライメージ10,Photoshop2025にてレタッチ, 自宅ベランダにて(ボートルスケール8.…
アオサギさんとシラサギさん「今日は、☔️降りですね!」
随分と昔のことですが、天体写真を複数枚撮って重ねると、天体の部分は明るい点が積み重なるが天体のない部分は複数枚のノイズが打ち消しあって明るくならない、なので複数枚重ねると暗い天体も撮影できる、ということを知ったことがありました。 Dwarf miniのようなスマート望遠鏡はこういうことを自動でやってくれるんだ、という認識はありました。がそれ以外にも山のようにある複雑な処理を全部自動でやってくれると…
高知をマイカーで小旅行したことがあります。高知は天文ファンにとっては芸西天文学習館、コメットハンター関勉氏。歴史ファンには長曽我部元親、山内一豊、坂本龍馬・・。そして近年では朝ドラ「らんまん」「あんぱん」の舞台。そんなあたりを回りながら立ち寄ったのが手結港です。小さな漁港ですが歴史は古い。漁船通過の有無とは関係なく定時に動きます。駐車場もあります。
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