天体写真・星野写真・星景写真のグループです。
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いて座(Sgr/Sagittarius/サジタリアス) M 25/IC 4725 :天の川の中の散開星団 2026年7月20日・8月9日,SeestarS50,EQモード,20秒露光 2日間合計約60分の観望ファイルをSirilでスタック・画像処理Naztronomy-Smart_Telescope_PPでスタックアストロメトリ・SPCC・AutoBR・BXT・VeraHMS・GHS・SCNR・S…
自宅前にて、「アレイ状星雲M27」を撮影しました。 機材は、「ZWO Seestar S50(カメラ・レンズ付きオールインワン経緯台)」です。 リサイズ(縦833横468)、ノートリミング、スマート補正、300秒 アレイ状星雲M27 この日は、晴れてはいましたが 薄曇りな感じの空でした。 月齢25.6の 細い月明りが東北東の低空に月がありましたので 透明度が損なわれる感じで ちょっと気にりましたね…
ピントが甘い
SV405CCを買ってから1か月半がたちました。 なかなか晴れず、悶々としていました。 晴れる日は出張で不在だったり、会社重役との会食だったりで、タイミングが合いません。 昨日、ペルセウス座流星群もこんな感じの空模様。 ただし、ECMWFだけは少しの間だけ晴れ予報でした。 期待しながら晴れ間を待ちます。 9時過ぎにはようやく晴れてきました。 晴れるのは短い時間なので、余裕がありません。 急いで望遠…
ブックコレクション 『ULTRA WORLD COLLECTION』 ~よみがえる VOLKS Jr.ULTRA WORLD の世界~ キット製作/小森陽一 Book Collection 'ULTRA WORLD COLLECTION' ~ The World of VOLKS Jr. ULTRA WORLD Comes Alive ~ Kit Production / Yoichi Komor…
前回はネクストビット予測不可能性から擬似ランダムであることを導く定理4.2のLean4による証明を解説しました。その記事の最後にBitVecとその依存型の面倒臭さについて言及しました。 Lean4は関数型言語で依存型もサポートしていて数学の証明にも使える!みたいな紹介をよくみますよね。実は今までの証明に頻繁に登場しているBitVec nも依存型です。依存型のおかげで、BitVec n型のビット列と…
今回の記事は夏休みで孫たちが我が家にそろうので、あらかじめ作成しておいた記事になります。 ということで、またまた「1X年後の再処理画像」シリーズでしのぎます。 今回は「天体アルバム2013」以前の”夏物”画像がなくなったので、 「天体アルバム2014」の中から、HST画像で有名になった南天のM16わし星雲を再処理してみました。 「天体アルバム2014」に保存されていた12年前のの処理画像は こちら…
メシエだけどちょっとマイナー2 夏の球状星団 8月5日の続きです。他にもあって撮りはしたのですが、どうもガイドが不調です。メシエ時代にはアクロマートレンズや反射望遠鏡も使われています。周期彗星の発見は無かったので私たちがメシエ彗星を見ることはできません。250年前の空で、250年前の天体望遠鏡で、これらの星団はどのよう見えたのでしょうか。 コンデジDMC-LX7
5月から自宅ベランダにてスマート望遠鏡を使って撮り溜めていたメシエ天体の画像の続きです。 5/31の宵に少し季節外れですが、この天体を撮っていました。 【M68】 DWARF mini EQ(赤道儀)モード,天文フィルター使用, Gain60,総露出時間15分(15秒×60スタック), 天文スタジオにて自動処理, ステライメージ10,Photoshop2025にてレタッチ, 自宅ベランダにて(ボー…
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