詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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夫が出かけ先で買ってきてくれたパンが可愛すぎた。 シマエナガちゃん。 朝ごはんにいただく。 ちゃんと足も羽根もついている。可愛くて食べにくいけど、美味しい。 平日のいつもと変わらない日。夫はデスクで仕事。私は家事をしたり、執筆したり。 お昼ごはんを食べた後、夫がコーヒーを淹れてくれた。久しぶりのコーヒーだった。いつもと同じ豆なのに、なぜかとても苦く感じた。 雨の低気圧のせいで、ちょっと頭がぼやっと…
莫言を読みたいけれど、代表作から入るべきか、読みやすい入門書から入るべきかで迷う人は多い。莫言の小説は、土の匂いが立つ農村の情景と、国家や歴史の圧力に押しつぶされそうな個人の感情が、笑いと残酷さをまとって一気に押し寄せてくる。入口をまちがえなければ、その過剰さは難しさではなく、読む手を止められない熱として立ち上がる。 莫言とはどんな作家か まず読むならこの5冊 莫言おすすめ本16選 まず幹をつかむ…
🌙守月衆とは、一期一会の「月の旅人さん」と違い、再来店できるために必要な 「縁守(えにしもり)」を持つ常連さんたちを指す名前です。 🌕 今回の物語は、昨夜公開した「月の旅人さん物語②」と同じ夜に起きた、もうひとつの物語です。まだ読まれていない方は、ぜひ先に読んでいただくと、より楽しんでいただけます。 守月衆物語② 「日野達郎」 こんばんは、日野達郎です。 今夜は、妻の和子は遠距離の配達の仕事があり…
うだるような暑さを君と歩いた 付き合い始めた頃と比べ 君の目が変わりつつある 漠然としていた憂いが 具体的になりつつあるのだろう 「何を聞かされても驚かないよ」 僕はどんなふうに誤魔化したのだろう ただ、覚えていることがあって 君の顔を見返すと 何もかも受け入れるような優しい眼差しで 女神のようだった
こんにちは👆️第28回目です🌞 ①私の詩🌥️ 『顔がない』 今 見た人には顔がない 向こうを歩く人にも 顔がない となりの人にも 顔がない 一体 いつから こうなんだ そう言えば 何も見ず 何も聞かす 何も言わないなら 顔など いらない 筈だから 顔など いらない 筈だから ②私のコメント 一体、🌝人はどうやって 生きて行くべきですかね、 空いた時間に時々 そう思います🌀。 ③私の先日&この頃🌝 …
SANDA・SOBA 【兵庫県三田市】古民家で味わう十割蕎麦|蕎麦いちの「贅沢な和み膳」が絶品 石臼挽き、十割蕎麦の静かな贅沢 三田で美味しい十割蕎麦を探しているなら、「蕎麦いち」はぜひ訪れてほしい一軒です。古民家を活かした落ち着いた空間で、石臼挽き十割蕎麦と季節の料理をゆっくり楽しめます。今回は人気の「贅沢な和み膳」をいただいてきました。 古い町家の匂いって、なんだか気持ちがすっと落ち着くんです…
朝、かわいいお花を見つけました。 今週試験が終わったら、 まったり刺繍がしたいなあ。 暑さのせいかちょっとほろ苦い夢を見て 起きた朝、 あ、「一緒に考えてみよう」って 言われたかったんだ。 、と気づきが。 悩んで勇気を出して打ち明けてみたときに、 あなたなら大丈夫!とか 自信持ってとか 言われるたびに 喜ぶふりして、 なんでこんなに悲しいんだろう? と思っていたのですが。 一緒に考えてくれる出会い…
ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 午前3時30分、少し早すぎる目覚めだ。里山沿い田舎の朝はすでに湿度が高く、ベタベタとして着替えすら肌に纏わりついて不快極まりない。日課の血圧測定に挑むが、上152、下92、心拍数69。心拍数以外は危険レベルで、今週はどうにも高い日が続いている。私の細身を維持する婆さんの容赦なき減塩食は、一体どこへ消えたのだろうか。午前4時前の出発はなんぼ何でも早すぎるた…
できれば毎テストごと、毎学期ごと、毎学年ごとと、提案し続けておりますが、こちらもまた、皮肉なことに、(勉強)できる・やれる方(のご家庭)ほどやれており、(勉強)できない・やれない方(のご家庭)ほどしない・やらないと極端になってきています。 最近の傾向としては、自由主義なのか、親御さんすらも気にされない方が非常に増えてきています。 “たかだか”学校の勉強“ごとき”、その場その場の『成績』だけ見て、軽…
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