詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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暑いです、夏だから当然でしょうが 我が家のワンちゃんも涼しい日と暑い日では 元気の度合いが全然違う。 横田基地の朝 lakenoe.blogspot.com 昨日の芝刈りで疲れてしまっている体に 今日も又暑い日のお買い物は100均まで 朝活が二の出の時間が遅くなって暗い夜道 そこで100均の懐中電灯購入の為の遠距離散歩 monanoe.blogspot.com バスで行こうとしたのに結局は往復歩き…
ドヤ! これがオレ (文春e-book) 作者:東海林 さだお 文藝春秋 Amazon ☆☆☆ 東海林さだおさんのこだわり、ささいな事に対するこだわり。私と同年代の老人。老人特有のこだわりと怒りっぽさ、大いに共感、いや思い当たること多し。 もう少し、穏やかに、生きたいものですな。 ランキング参加中読書
夏休み第2弾! 横浜は東京から30分位と近いので、これまでの人生で泊まったことなかったのですが、 友人が地方から来たことで、初めて横浜宿泊してみました! 中華街(牡丹園でlunch)→山下公園→赤レンガ→ワールドポーターズ→コスモワールド遊園地→と、ベタに横浜観光して、インターコンチネンタルホテル横浜に宿泊しました。ディナーは、マークイズ側から駅を出てTSUTAYA・スタバ近くのお薦めイタリアン。…
福の神大社の福の日、月末29日、今月は美と魅力の福の女神笑〜の祈祷会が近づいてきました。 今回はいつもの祈祷会、福の日ではなく、天に帰る老木の大杉を見送る天還式と、そのあと、新しい生命を鎮守の杜に迎える迎命式も祈祷会の前に行われます。神楽舞市の北の居眠り座峰の 奥の院に鎮座するマザーウララコ、樹齢2000年以上の大神木の大楠は、普段はもちろん奥の院に根を張っていますが、天還式など特別な儀式がある時…
イタリアの空 草階俊雄(くさかい としお) 『秋田県詩人選集』 1961年刊収録 詩集『イタリアの空』1961年刊 -少年-より こう何か飛んでゆきたい手をひろげて空気をうてば、そのまま飛んでゆくというふうでありたいぱたぱた飛んでいって、上衣も靴も脱ぎすててしまいたい軽くなるためには皮膚さえむきすててしまいたいそうすればイタリアふうの青空がたかだかと私をひっぱり上げてくれるようすで私はもうしんから…
起業本は、成功談を気持ちよく読むだけでは足りない。アイデアをどう確かめ、誰の課題を見つけ、どの数字を追い、どこで資金と組織の現実に向き合うかまで読んでおくと、事業立ち上げの景色が変わる。 ここでは、起業を「思いつき」ではなく「検証しながら形にする営み」として読める本を並べた。親しみやすい入口から、顧客開発、ビジネスモデル、資金調達、組織づくりへ進める棚として使ってほしい。 読む目的別の入り口 起業…
「山の向こうには」 月守衆のソラです。 今夜は、大吉さんとつばめちゃんがご来店。 大吉「いやぁ、団子も涼菓も、こんだけ食べても太らないとは!素晴らしいです。」 ソラ「あはは。材料には限度がありますから、無限には無理ですな(笑)」 つばめ「だめだよパパ、食べ過ぎは!」 大吉「あはは、すまん。」 相変わらず、仲のええ親子やな。 俺はクスッと笑う。 つばめ「ねえ、ソラにいちゃん?」 ソラ「ん?どないした…
日本語は、口語訳 英語は、KJV ヘブライ語は、Hebrew Bible より 預言者ナホムの書1:1 ニネベについての託宣。エルコシびとナホムの幻の書。2 主はねたみ、かつあだを報いる神、 主はあだを報いる者、また憤る者、 主はおのがあだに報復し、おのが敵に対して憤りをいだく。3 主は怒ることおそく、力強き者、 主は罰すべき者を決してゆるされない者、 主の道はつむじ風と大風の中にあり、雲はその足…
見上げれば広がる青に 白い立体が不規則に散らばっている その気ままさに憧れと嫉妬が混じり 僕は再び俯いた 次第に大きくなる蝉の声 日焼けしていく肌たち 煮詰まったスープのように 夏は色濃くなる 夕方になれば日が短くなったと気付かされる 白昼に叩きつけられた灼熱が浮かび上がり それと同時に込み上げてくる このどうしようもない寂しさは何なのだろう
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