詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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昨日、実家にみんなで集つまる前に 家族で平城宮跡に行き、下の子とラグビーのパスの練習をし、その間 上の子はトランペットの練習をしていました その後実家で一晩泊まり、姉弟夫婦と父で集まりました。下の息子がビンゴ大会をしたいと言っていたので、安いけど景品も用意してみんなで楽しく過ごせました。 私は酔ってしまい先に寝ようと上の部屋にいると、上の大学生の息子が来て まだみんなで少し飲むと言い、気分転換にな…
これから先、 いろいろ大変になることは分かっている。 それでも、 問診票に「保護猫」と書いてしまったことが、 どうにも引っかかっていた。 この子には、ちゃんと名前が必要だ。 命名。 「保護猫」改め―― 君の名は。 なる 漫画『ばらかもん』の、 琴石なるちゃんにあやかって。 元気で、かわいく。 作中では女の子だけれど、 そこはまあ、ご愛嬌。 猫風邪も、猫カビも、 なんとかなる。 そう思わないと、やっ…
物語は元の時間、冒頓の護衛隊に守られた小野の交易隊が土光村に到着した時に戻ります。それは、王柔と理亜が土光村で再会してから、約一か月後のことでした。 小野の交易隊は、月の民の東方に位置する秦という国からたくさんの荷を抱えて月の民に戻ってきたところです。彼らは遊牧民族月の民の五大部族の一つ肸頓族の男たちでした。この部族は遊牧だけでなく大規模な交易も行うという、珍しい側面を持っていました。 小野の交易…
明けましておめでとうございます。 今年もマイペースで書いていきたいと思います。 去年もあっという間に過ぎ去った。 この調子でいくと今年も早々と一年が通り過ぎてゆくだろう。 自分も今年で63歳になる。 オヤジではなくなりジジィの域に達する。 去年からはやし始めたひげも真っ白けっけ。 若作りをやめて老け作りを実践中。 20代後半から禿はじめ、30代後半から丸坊主。 坊主歴24年今だに恥ずかしいので、外…
こんにちは、ハレです。 新年になるとやっぱり新しいことがしたくなる。 勉強でも遊びでもとにかくなんでも。 そして新しいモノが欲しくなる。 福袋は正直コスパが悪いなと思ってるので買わないけど、やっぱり自分のための買い物をするって凄く楽しい。 それが年明け早々ならなおさら。 そんなわけで新年初買いしてきました。 下地とチークとアイライナー。 どれも初めてのやつ。 数年前に石鹸で落ちるコスメにハマりずっ…
リーチ、タンヤオ、ドラふたつ。 さらに、裏ドラふたつで、跳ねました。 こんばんは。 家族で麻雀卓を囲んでいたら、年が明けてました。 あけましておめでとうございます。 この一年が皆様にとって素晴らしい年となりますように。 当ブログは本年も週一で更新予定です。 どうぞよろしくお願い致します。 さて、年末年始は家族で僕の実家に行ってきました。 大晦日。 おじいちゃんの発案により、家族麻雀開催。 子ども達…
明けましておめでとうございますー お久しぶりです。 槻*ちょこ汰。でございます! 年明けましたね! 2026年になりましたね。 ぼくは31日から只今、連勤中でございます。 まだ休みは遠いですね… 普通に明日も仕事で5時出勤なので早く寝ないといけないのですが 今日はブログを書きたい気分だったので 多少の睡眠不足は無視しました。 元旦、2日、3日と0時出勤だったので そろそろ、ちゃんと寝ないとまずいで…
皆様 新年明けましておめでとうございます 少し年末疲れ気味で ご挨拶が遅れました 昨年 12月に入ってから うつがひどくなり 完全なうつ状態に久しぶりになりました お風呂に入るのがキツくなるなんて かなり久しぶりで・・・ どんなに疲れ果てていても 痛めている左足の血行をよくするために 湯船に浸かっていたのに 一番きつい日は 次の日の午前中にお風呂へといく日がありました 昨年から私を襲ったうつは よ…
謹賀新年 2026 雪をテーマにした現代詩、その(10)。 とぼしい蔵書の中から雪をテーマにした、あるいは関連した詩を取り上げてきて今回が10回目。その条件を物故者、短い詩ということで著名詩人の作品から始めたのだが、やはり身近な先人をと思い直し、途中から秋田の詩人の作品だけとなった。雪に関する詩は広義でとらえればたくさんあるのだが、ひとまずこのテーマは終了・・・。今後いろいろな話題や視点で秋田の詩…
正月早々暗い話題ですいません。 たった一人いた兄弟が年末に天国に旅立ちました。 想い出の場所の画像を通じて、共に過ごした日々を振り返ることにします。 ・ドレスメーカー女学院この場所にくると、歩き疲れたせいか、いつも両手を広げ、「カーチャン、バッパー」とだっこをせがみました。だっこしてもらえない私は、ツタの絡まるコンクリート塀に寄りかかりました。当時のコンクリート塀の一部は今も残っています。 ・ボタ…
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