詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
元気玉おむすびは4月6日までの限定販売になっております❗️ まだの御方は急いで丸亀製麺へゴー🏃💨 🍜.。.:*・゚🍜.。.:*・゚🍜.。.:*・゚🍜.。.:*・゚🍜 さて、本文に入る前にクイズですQ この「山盛りあさりうどん」🍜 あさりの殻は全部で何個入ってたでしょうか? 答えは文末に記しておきますね🤭 ☆.。.:*・゚ 一昨日、朝マックして4時間半時間を置いてから丸亀製麺に向かいました。 まだそ…
現代詩というもの それは魂にとって あってもなくてもいいもの それどころかなくていいもの 頭による さもそれらしい言葉を積み重ね かえって人の心を惑わせる 決して 魂に作用することのない 思い上がった頭による 言葉の羅列 しかしそう思っている人の 何と 少ないことだろう ~~~
「おプペりのとこすいません」 隣の席でパソコンの画面に向かっていた西山田が、なにやら差し迫った口調で声をかけてきた。西山田は入社一年目の後輩社員である。「別にそんなプペッてるわけじゃないけど、どうしたの?」 私はたしかにややプペり気味ではあったが、ちょっと先輩らしい余裕をかましたくなって鷹揚な態度を見せた。「ここの文字をいったんどこかにプペッてから、もう一度こっちにプペり戻したいんですけど、どうや…
3月28日(土)は きもぷらさんをお借りして 3月瞑想会〜てらすははは〜でした✨ mahasamadhi.hatenablog.com ぽかぽか陽氣で、早くも心身リラックス♪ ご参加はじめましてのRさん ご参加分かち合い、本当にありがとうございます🙏✨ お身体を軽く動かして、力みをとって やさしい瞑想法(入門編)へ 瞑想がはじめてとは思えないほど 集中とリラックスが伝わってきました。 呼吸を深めて…
転職活動が停滞する 一、「転職の森」をかき分けて で、翻訳家=ポスト・エディター=AIの言語的エラーの糞粒のケツ拭き要員=デジタル・アナル・クリーナーを辞めて転職するのはわかったから、辞めていったいなんの仕事に就くのか、そろそろ真剣に考えなければならない。 どうすればいいのか……何もわからないまま、奥に進むにつれて暗くなってゆく「転職活動の森」をかき分けてゆく……そうしてあたりを見渡せば、一本の木…
咲いて散れ もう一度人間に生まれかわりたい? という問いに、 私はずっと「もう今回で十分」 と答えてきました。 社会に生きるという事は私には困難が多く、 また自分自身の「質」に対して、 もがきに、もがき苦しんだからです。 だからこそよく、私は人に聞きました。 「今回の人生が終わって、 もし輪廻転生があるなら人間に生まれたい?」 「また人間に生まれたい」 という答えを聞くと、 ああ、と言葉にならない…
スポティファイの新機能 最近、Spotifyのアプリに「SongDNA」という新しい機能が登場。 SongDNAとは、文字通り曲が影響された音楽やサンプリングの元ネタ曲を芋づる式にみせてくれる機能。 さっそく使っていた感想を書いておこうかなと。 アプリを最新版に更新した後、曲のメニューから「SongDNA」を選択すれば使えます。(※現在ベータ版) たとえばエミネムの「Stan」でやると、ちゃんとD…
「血小板の数がやや少ない」と血液検査で指摘されて、ちょっと気にしていたのですが、 なんとピロリ菌のせいかもしれないそうです(正式な医師や専門家の見解ではありません)。 確認を取るというわけではないですが、 二種類のAIに聞いてみました。 ピロリ菌、ろくでもないでしょう。 現在、二度目の除菌中です(一度目は失敗)。除菌が成功して、血小板の数が増えるといいなあ。皆さんも早めにピロリ菌の検査を受けたほう…
前稿で述べた、天人峡ルートで化雲岳登山途中撤退理由について、最初に整理しておきたい。 正確には三つの理由で途中撤退を決めた。一つ目は登りの登山時間上の制約。当時は登り時間6時間半を上限としていたが、頂上直前の登山道(1.5キロ区間)がふわふわした火山灰の道が続き、最終的に登りで7時間かかりそうな状況にあった。二つ目は、地形的な問題。頂上直前のルートが羆の寝床と思われる谷底から、(無理して頂上を目指…
4月からの担当教員が決まったということで、放送大学から連絡がありました。 東京大学教授の高木和子先生という方で、ご専門は源氏物語研究とのこと。古典和歌においても、 『和泉式部 コレクション日本歌人選』笠間書院 2011 『古今和歌集 和歌文学大系5』明治書院 2021(共著) といった著作がおありのようです。 さっそく拝読したいと思いますが、最初はやはりご専門分野からの近著ということで 『源氏物語…
次のページ