詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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日記を1ヶ月書き終わったら読み返して、「○○をやってみたい」という夢や願望が書いてあったら、いつか実行するために線を引くというマイルールがある。 そのルールを、3月・4月・5月とサボり続けてしまったので、昨晩、徹夜して取り掛かった。 3ヵ月分の日記を一気に読み返して思ったのは、たった数ヵ月のことでも、わたしという人間は今と少し考え方が違うということだ。今は何とも思っていないことを、当時のわたしは深…
「すべて感覚の中になかったものは、悟性の中にはない」とある中世の学僧が言ったという。この感覚とは生理学的或いは心理学的定義とは何も関係がない。感覚とは自分を超えるものとの、自分でない物との接触の由である。思想はここからしか生まれないように思えた。 新しい職場、人、風景はその感覚の錯乱や怖れを引き起こすが、やがて観察者の自己批判を伴いながら、対象その物として静かに収斂されていく。いわゆる感覚の秩序化…
群像小説『僕がラブソングを歌うまで』作中で主人公の汐宮凪が作った曲を、メディアミックスとして制作しました。ショート動画でお気に召しましたら、SoundCloudにフルバージョンを置いています。リンクは記事の下の方にあります。 youtu.be 簡単なメイキングを書いておきますね。アコースティックギターの音を、LRに広げていますが、たんにマイク2本で録ったものをL・Rに配置しただけです。L側のマイク…
真顔って怖くないですか。 真顔って受け取る方の解釈に委ねられるじゃないですか。 「怒ってる?」 そう思ったら、もう怒ってる様にしか見えないんですよ。 つまりは、僕が悪いんですけどね。 人間って真顔の時間が一番多いじゃないですか、多分。 だから僕、人間が怖いんですよね。 僕も一応、人間ではあるんですけど。 ずっと怯えて暮らしているんですよ。 あまりにも可哀想じゃないですか。 まあ、僕が悪いんですけど…
ほんの少しの 距離が 自分を 悲しくさせるのは 君を愛しすぎて しまったからだね… 2010
GOLD(XAUUSD) L. +2469 pips 0.75R +--------------------------------------------------+| XAUUSD BUY TRADE |+-------------------+------------------------------+| Entry Price | 4506.50 || Take Profit | 45…
天皇の御製歌 萬葉集 巻第一 28 持統天皇 春過ぎて 夏来たるらし白妙の 衣乾したり 天の香具山 教科書『国語総合』(第一学習社)の訳 天皇が作られた御歌 持統天皇 春が過ぎて夏がやってくるらしい。 真っ白な衣が干してある天香山には。 意訳 題詞:天皇御製歌 作者:持統天皇 今、わたくしが政を執り行っております藤原京より南東を望みますと、天香具山のあたりに、夏支度のための白き衣が干され、風にはた…
こちら愛知の正午です。雨足に風が強くなってきましたよ。 ボカァこんな時に歯医者ですよ。あー怖い💦
職場が7月より別の同じグループの老健施設と合併する事になる。 利用者さんも多く、大変そう。 今までのやり方も変わるし、人間関係も変わってくる。 それぞれのスタッフの事情もあり、退職する人もいてる。 5月から6月にかけて、合併先も人が足りてないので、今の職場のスタッフ数人ずつ応援に行っているけども、 仕事は基本同じ事なので、なれるけども、 過去にいろいろあった人と顔合わす事もあるので少し気持ち、しん…
いつもご覧いただきありがとうございます。 当ブログでは、私のnote記事を改変・再掲載の形で公開してきました。 昨日公開分を最後に、当ブログの更新を終了することとしました。 noteでは引き続き更新してまいります。 引き続きお読みいただける方は、ぜひそちらをよろしくお願いいたします。 日常の違和感を言葉にした「言語化コラム」👇️ 少しズレた視点で書く「日記・雑記エッセイ」👇️ note.com
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