詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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カレンダーアプリを開いたら誕生日ってあったから 他意はないです。 これ以上落ちる所がないとこまで落ちたね。 こんな酷い事言う人だったっけ?
2025年に「藍を継ぐ海」で直木賞を受賞した伊与原新(いよはら・しん)さんは、「月まで三キロ」「宙(そら)わたる教室」など、宇宙物理学者としての知識をちりばめた清々しい作品が思い浮かびます。 その伊与原さん、本業が宇宙の謎に迫る研究者&大学の先生で、作家としてのスタートはミステリー分野だったと知れば、最近読み始めた方は意外に思うかもしれません。実質的なデビュー作である「お台場アイランドベイビー」(…
以前、自動運転のクルマが一般的になるまでは生きたいと書いたことがあります。 今は人型ロボットに介護してもらえるぐらいまでは生きたいと思ってます。 実際、それが決して夢物語ではないと思えるぐらい昨今のロボット技術の発展は目覚ましいです。 最近、中国で開催された人型ロボットによる格闘技大会の一場面を動画で見たのですが、人間の格闘家顔負けの動きを披露していて吃驚しました。 頭がもげても戦い続けていて、あ…
人間は地上人生の間に、何度か暗い影の時代を過ごさねばならないようになっています。その影の中に入ったら、それは人生の一部であって全てではないことを自分に言い聞かせて下さい。影は太陽の光があるからこそできます。あなたの目に見えなくても、太陽はいつも輝いているのです。シルバーバーチ 極小の地上世界、壮大な死後の世界*毎日が貴重な準備期間 短くとも、この世を生きたことに意味がある 偶然ではなく必然*動物や…
早いもんで7月が終わろうとしている。 やり残したことはないか? あり過ぎる。 いやいや、そんなことを思う必要は全くない。 あまり考えすぎるとろくなことにならない。 故、樹木希林さんのお言葉 人生を重たく考えすぎなの、この世にはね、ちょっと観光旅行に来たと思えばいいの。私たちは地球と言う名の旅館に来たただのお客様よ。どうせ旅の途中なんだから、出された料理を食べて、温泉に浸かって、チェックアウトの時が…
hiruandon-desu.hatenablog.com 前回の記事の続きになります。アラーダ仙のもとを去った釈尊(菩薩)は、次にウドラカ仙のもとを訪れます。 〇ウッダカ・ラーマプッタ仙人(ウドラカ仙) ウッダカ・ラーマプッタ(梵語:ルドラカ・ラーマプトラ)(ウドラカ)は、マガダ国の首都ラージャグリハ(ラージャガハ)(王舎城)にて700人の弟子と共に住んでいました。ウドラカ仙はアラーダ仙が説く「…
AUDJPY S. +146.75pips. 3.26r +----+----------+---------+---------+-----------+-----------+| No | Position | Entry | TP | Δ Price | Pips |+----+----------+---------+---------+-----------+-----------+| …
京都の夏の夕暮れ。 そういうと何とはなしに聞こえがいいが、実のところは、噎せ返るような蒸し暑さに包まれている。 盆地故に湿度が高く、どんよりした雲が広がる今日のような日には、なおさら鬱陶しさがまとわりついてくるものだ。 仕事からの帰り道、薄曇りの空を見上げ、坂をのぼりながら思う。熊本の人々は大丈夫だろうか。 先日、熊本で大きな地震があった。被害の全容はまだ明らかになっていないが、かなり広範囲に影響…
新古今和歌集 巻第十五 恋歌五 1361 中納言家持に遣はしける 山口女王 塩竈の前に 浮きたる浮島の 浮きて思ひの ある世なりけり 新編日本古典文学全集「新古今和歌集」訳者 峯村文人 小学館)の訳 中納言家持に詠み贈った歌 山口女王 火の絶えない塩竈の前の波に浮いている浮島ではないのですが、心が落ち着かないで、思いという火の絶えないでいる、あなたとの仲であることです。 意訳 題詞:中納言家持に奉…
乗り場 タジキスタン国境からマルシュルートカで来たなら、そのマルシュルートカ降り場のすぐ近くです。 値段 シェアタクシー 乗っていませんが、直接聞いたところでは50ソモニ。 マルシュルートカ 25ソモニ。 マルシュルートカが集まっているところの、割と奥の方にいました。 見つけてからすぐに出発。 マルシュルートカは、ちょっと離れた場所に停車したので、そこから116番のマルシュルートカ(1ソモニ)を拾…
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