詩、和歌、エッセイ、歌詞、小説などなど、言葉を紡ぐ人たちのグループです。 作品投稿・交流用スペース → http://space.hatena.ne.jp/~/14217943783081207203
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胆汁性の下痢を患っている。とくに食後はもう、我慢できないほどの決壊が起きる。 この業を背負うことになったのは、今より少し若い頃。急性胆嚢炎を患い、胆嚢をぶち抜いてからである。 胆嚢がなくなって胆汁の行き場が変わったせいか、容赦なく腹を下すようになった。 ちなみに、術後必ずしもこの後遺症が出るわけではないらしい。私はいつも、少し運が悪い方向へ転ぶ。 ─そのうち身体が胆嚢がないことに順応して、下痢も収…
①私の🌝写真の小箱 (私の⛅好きな写真を並べて見ました。どうでしょう。) 🌀🌀。☝️ ②私の詩🌝 『この頃少し』 この頃少し から元気が 好きになって から元気が でてきた おかしくもないのに 少し笑って また から元気が でてきた この頃少し から元気が でてきた おかしくもないのに 少し笑った ③私のコメント🌛 🌥️少し休んで、誰でもまた、元気になりたいですよね。☀️ 以上です、🌝 ありがとう…
お題「地元では当たり前のものなのに、実は全国区ではなかったものってありますか?」
こんばんは。本日もブログに来てくださり、ありがとうございます。 文房具と鳥が好きな、難病患者です。 自分の難病については、こちらのnoteで公開しております。よろしければご覧ください。 note.com この記事は、メインで使用しているウィークリー手帳の記録を、毎週アップしてみようという企画です。 ウィークリー手帳の使い方で迷っている方の参考になればとも思いますし、私自身飽き性で、衝動的に違う手帳…
小学校修学旅行の東北で立ち寄った岩手県平泉にある「中尊寺金色堂」が忘れられず、2026.9月、国内の世界遺産の訪問となりました。 今年2026年3月、世界遺産検定4級を取得し、8月のアメリカ東海岸の旅で、ニューヨークの「自由の女神像」に続き、世界遺産の訪問になりました。 50歳を超えての訪問は、40年ぶり位で、行ったという印象だけで、ほとんど覚えていませんでしたが、メインの中尊寺金色堂は、微かな記…
明日は月曜日。 お昼寝をしてしまったので、 眠いけど眠たくない。 ・・・何しよう。 少しだけ片付けしよう。 ということで、 お部屋ではなくメールボックスのお掃除(?)をしました。 きっかけは、Gmailがパンパンデスヨ!! とアラートみたいなのがピコンと来たこと。 だいぶ前の就職活動時から登録しっぱなしで 延々と届く某エージェントのメールを2社分ぜーんぶ削除して。 ついでに登録解除もしたりして。 …
音楽が脳から離れてゆく もう必要なくなったのか 必要としていても気づけぬほど 鬱々が進んでいるのか 音楽が身から離れてゆく 悲しい気もするし 現世とのさよならの儀式にも 思えないか、まだ 音楽がいつしか朽ちてゆく それだけは考えたくなかったけれど もう生きる実感も縋る手立ても 失ったのかもしれぬ
優しさとは誰かに受け取ってもらった経験の記憶として 体に残ったものなんだ。 Copilot 子どもが幼い頃に見せる、言葉にならない願いや好奇心。 それを愛おしみ、時が流れてもずっと見守り続けているお母さんの視点があるからこそ、その記憶はいつまでも色褪せない。 小児科の先生も、待合室の人たちも、お蕎麦屋さんの人も、地域のいろいろな人も、 りくくんが世界に向かって差し出したものに何かしら返してくれた。…
十月桜が見頃を迎えています。 十月桜は、手水舎のある駐車場と永代供養墓の近くに2本あります。ぜひお花見をなさってみてください。 今月の『高尾山報』「法の水茎」は、丹後半島に伝わる浦島伝説を取り上げながら、人の「情け」と「恩」ついて書いてみました。お読みいただけましたら幸いです。 ※ ※ 「法の水茎」172(2026月10月) お彼岸中の十五夜は、全国的にあいにくの天候となりました。私が住む辺りも雲…
早朝、散歩する路の脇にて やや薄暗く次第にうっすらと青い色に覚めていく花壇の一角の花々を眺めつつ青いセーター、水色のTシャツを選んで着た時代 があったことを思い出した。 その時代、幼馴染が多分好きだった曲がある。しかし、曲の歌詞、本当は女性には受け入れられにくいことを幼馴染みは知らない。 PROCOL HARUM - A Whiter Shade Of Pale - promo film #2 (…
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