キャリアを考えよう、という方の投稿を期待します。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
死ぬにはいい夜だ。なんともなしに、そう思いました。 家の中では除湿機が忙しなく働く音だけがしていて、外からの音はなく、誰からも便りは届かず、友とはなんとなく疎遠になる匂いがして、お腹は空いておらず喉も渇いておらず、この生が終わるなら今で構わない、と気負いなく思います。飛行機の音が聞こえます。 私が今日乗ってきた飛行機。来週乗るかもしれない飛行機。 旅行に行きたい訳じゃない、でも、行かないといけない…
こんにちは、しろふくです。今、転職活動中の方や、これから転職活動を始める方の中には、12月入社を考えている方もいるのではないでしょうか。ちょうどこの時期は、冬の賞与の支給時期と重なります。せっかくなら、今まで頑張ってきた分の賞与をもらってから転職したいですよね。今回は、賞与を受け取ってから転職するために、事前に確認しておきたいことについてお話しします。1.現職での賞与支給条件を確認する2.転職先の…
単純に、研究者が次の研究環境を求めて移籍しているような気もします。アメリカは純粋な研究者の受け皿が多様な事が強みです。現状は日本のほとんどの企業の研究機関は受け皿の役割を果たせてなくて、例えば私のいる無線通信系は、大学以外では国内に数カ所しか受け皿が無いイメージです。 ほとんどの研究者は研究が得意で研究がしたいので、企業にとって製品化のジョブに充てる事が最善と明らかでも、当事者は別の環境で研究を続…
「このままでいいのかな」と思うのに、何を変えればいいのか分からないあなたへ 迷いが消えないのは、「情報が足りないから」とは限りません このワークブックでやることは、シンプルです 最後に手元に残るもの 大きな決断をするためのワークではありません こんな方に向いています 逆に、こんな方には向かないかもしれません Aさんの場合 このワークブックは、一度使って終わりではありません 価格について 最後に 購…
※当記事はPRを含みます こんにちは。 キャリアコンサルタントの「キャリア応援隊長」です。 「地域連携プラットフォーム」のキャリアコンサルタント養成講座を徹底解説します。 私は2009年にCDA資格を取得後、2016年に国家資格キャリアコンサルタントを取得。 その後、地域連携プラットフォームのセミナーも参加しながら、現役の転職エージェントとして活動しています。 実体験を通じた結論として、 キャリア…
さて、今後需要が見込める業界を考えたとき、不謹慎ながらこの高齢化社会ですから葬儀産業なのかな!?、と考えたことがある方が結構いそうな気がします😓少なくとも私はそうでした😓今回は、そんな方々の期待(!?)にお答えしたいと思い、葬儀業の求人・勤務条件について取り上げたいと思います🙇♂️ 本ブログを運営するネット・キャリア相談所と申します。当相談所では「長く勤めることが出来る就職」をポリシーにライフワ…
生成AIが「仕事を奪う」と騒がれています。 私は「AIが仕事を奪う脅威」よりも人間の集団の方が恐いと感じています。集団がコロッと態度を変えて、「この人は雑に扱ってもいいよね、AIで簡単にできる役割の担当だし、反撃してこないし」という冷ややかな態度を見せることの方が恐いです。 人間は集団になればなるほど、「価値が低い」と判断した特定のステータスの人を雑に扱い始める傾向があります。また、「こいつが悪い…
手取り20万円、家賃8万円。私たちは大家さんの銀行残高を増やすために、満員電車に揺られているわけじゃない。 【この記事の3行まとめ】 東京生活の罠: 手取り20万・家賃8万では、年間100万円の貯金すら不可能に近い現実。 生存戦略: 「稼ぐ」より先に「固定費をゼロ」にする方が、資産形成のスピードは圧倒的に早い。 現実的な解: 「寮費無料」の仕事を選択肢に入れることで、手元に残る現金を月10万円以上…
こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
お疲れ様です。 今日は「調子に乗ると調子こくの違い」というテーマで記事を書きます。 はじめに 「調子に乗るな」とよく言われますが、本当にそうでしょうか? 実は「調子に乗る」ことは、仕事において非常に大切なモード。ゾーンに入り、成功体験を次につなげる力になるのです。 ただし、そこから「調子こく」に変わってしまうと危険。過去の成功にすがり、前進をやめてしまうからです。 本記事では「調子に乗る」と「調子…
次のページ