フランス共和国(フランスきょうわこく、仏: République française)、通称フランスは、西ヨーロッパ西部に位置する共和制国家である。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
前々回のアンナプルナ・トレッキングシリーズDay15の記事の中で、ऋषि (Ṛiṣi / リシ) = 聖者、賢者という語が、「マハリシ(偉大なる聖者(大聖者)」の「リシ」ऋषि )であるということを書いた。 tagengo-cafe.hateblo.jp そこで今回は、ラマナ・マハリシ(Ramana Maharshi)の言葉を見ていく。 ナチュラルスピリットから出版されていたラマナ・マハリシについ…
久しぶりに土曜日だけに開催される Subiaco farmers marketに出向く日 仕事がら週末の休みは取りづらいからポッと出来た こんな日は朝からせっかちに活動したくなる このスビマーケットに行く目的は お花とユーロピアンソーセージがお目当てなのだ 後は帰りがてら別の店で紫蘇の葉をごっそりと 買っておき帰宅後に冷凍保存しておく 今日の新しい発見💡 Subiacoの通りにめちゃくちゃ自分好み…
セドリック・クラピッシュ監督の『モネと時間旅行』を観た。冒頭のシーンは、パリ、オランジュリー美術館の白い壁を飾るモネの『睡蓮』の絵。スクリーンに広がる淡い色使いが美しい。絵画を観賞する人々が映し出され、その中の多くの人はスマホで絵を撮影したりしている。ベリーショートの髪を赤く染めタトゥーを入れたアジア人の女の子が、ピースサインをしながら睡蓮の絵の前で自撮りをするシーンはそのままスマートフォンのCM…
シャンゼリゼ通りに面したアーケードにスターバックスがありました。 独立した店舗ではなく、本当にアーケードの通路が スターバックスになっていました。 ガラスの間仕切りで仕切られていました。 本当にスターバックスは個性的な店舗が多く そこが魅力でもあります。 本当に滞在中はいろいろなスターバックスにお世話になりました。 姉妹ブログです😊 japone2024.muragon.com 関連記事です😊 n…
従姉と、川越の「川越薪火料理 in the park」というお店でランチをしてきました! 平日にも関わらず、開店の11時からお客さんが多く、人気店のようです。 パスタランチセットにはパンとドリンクビュッフェがついているとのこと。 パンが食べ放題なのはうれしいです。 種類も豊富でした。 サラダとスープもついています^^ パスタは、薪焼き茸のボスカイオーラスパゲティにしました ボスカイオーラというパス…
こちらに越してきてからというもの、「私はここで何をしてるんだろう?」と思うことが多い。だけど、それは「海外にいるからには特別な何かを成し遂げないといけない」と思い込んでいるからこそ出てくる発想なんじゃないだろうか・・・。そんなことを考えながら、今日はなーんにもせず家に居る。食って寝て排泄するだけの非生産的猿である。 最近31歳になった。この年になると、昔とはまた違った形で死を意識するものだ。若くて…
日本国内で急速な少子高齢化が進む中、首都圏の郊外や地方都市において、人口動態や地域社会のあり方が猛烈なスピードで変化している。特に東京都に隣接し、広大な農地や産業用地、成田空港といったインフラを抱える千葉県は、外国籍住民やその次世代の流入・定住における最前線となっている。 日本経済新聞が報じた「出生数に占める外国人比率ランキング」のデータによれば、千葉県は全国第3位(群馬県、愛知県に次ぐ)に位置し…
円安に加えて物価高のフランス旅行。中でも、特に頭を悩ませたのが「宿泊費」でした💦そこでパリ連泊を諦め、パリからバスで2時間ほどのランス(Reims)へ移動することに。ランス近郊の「Première Classe Reims Nord - Bétheny」を予約しました。 室内はとてもシンプルで清潔に保たれていました(清潔さ8.4)。スタッフも温かく対応してくれて、旅の疲れも吹き飛びました😊 💰宿泊…
先日、リヨン総領事館でお借りした加太宏邦 著『荷風のリヨン 「ふらんす物語」を歩く』を読んだ。 永井荷風といえば東京の下町や花柳界を描いた作家というイメージが強いが、若い頃にはリヨンの銀行で(勤勉という感じではなかったようだが)働き、その後パリに滞在。そこで見聞きした風景や人々の様子をもとに『ふらんす物語』という本を書いた。私も学部時代にその独自のフランス観を興味深く読んだ思い出がある。 本書はそ…
次のページ