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ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁165~166に、『一見悪いと思う出会いの機会に、自分の隠れていた否定的なものが引き出されるわけです。 それを出させていただいて、浄化の機会が与えられたわけですから、本当にありがたいわけです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いてると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなけれ…
数日前私は、このブログのテーマとして、“神的なものの臨在“について、ちゃんと言葉によって言い表そうとしているのだけど、いつもそういう意識状態になると、言葉が追っつかなくなって困難になるという旨のことを書こうと思い立ったのでした。ところがいつものように、そういう感じになって来ないのです。こういうことは時折あるのですが(多分、あるのが普通のことなのでしょう?)、“あれっ、無い!“ということは、すごく何…
ふつうを受け止め直す日記 ありきたりや常識を、ありきたりや常識だというだけで毛嫌いしていることも、正直少なくない。だからこそ、あえてしっかり日記に書いて、受け止め直すことで、新たな納得や定着を狙うことがあるな、とは思った。ごくごくふつうのことじゃんと舐めくさっている見解を、ことばにしてみると、これ、素敵な言説だな、って気づけることが、たしかにある。結果として、めちゃくちゃふつうのことを言っているだ…
【エプスタイン事件】日本人に飛び火| 「会った記憶ない」ヒラリー氏証言【ニュースまとめ】(2026年1月14日~2月27日) ANN/テレ朝 LIVE ANNnewsCH 【エプスタイン事件】日本人に飛び火| 「会った記憶ない」ヒラリー氏証言【ニュースまとめ】(2026年1月14日~2月27日) ANN/テレ朝 LIVE ANNnewsCH #エプスタイン事件#LIVE#ニュースまとめ#テレ朝 A…
最強を証明するために破壊を繰り返すロボット同士の頂上決戦を描く『鉄腕アトム』の「地上最大のロボット」。敵の圧倒的な力を積み重ねる演出が、物語を段階的に加速させる。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
"掴まず、抗わず、流れとともに" 第123話 前回、第122話で定義しました。バーンアウトは疲れではない。配線の断線だ。そして、その断線の中心にあるのが「意味の崩壊」だ、と。 では、意味はなぜ崩れるのか。何が、配線を切るのか。 答えはひとつに収束します。 理想と現実の差が、人を壊す。 ただし、ここで言う「差」は、単なる不満のことではありません。もっと深いところで、あなたの内側の前提が崩れるときの差…
目次 【はじめに】 【要約】 【感想】 【こんな人におすすめ】 【はじめに】 ダーウィンの「適者生存」や「利己的な遺伝子」という言葉に象徴される競争中心の進化論が、私たちの自然観を支配してきました。しかし、クリスティン・オールソン著『互恵で栄える生物界―利己主義と競争の進化論を超えて』は、そんな常識を覆します。実は自然界は、互恵・協力関係で成り立っているのです。 土壌微生物と植物、昆虫と花、サーモ…
幼きシュタイナー(右側)人智学の創始者、ルドルフ・シュタイナーは、1861年2月27日に生まれた。誕生日にあたって、高橋巖先生が書かれた『若きシュタイナーとその時代』を久しぶりに読み返してみて、いくつか感想を書いた。シュタイナーは自伝を残してはいるが、「個人的なことは書くべきではない」といった趣旨のことをいっており、自伝に書かれている大半は、彼が地上にもたらそうとした精神衝動そのものの活動の履歴だ…
日々の仕事や生活のなかで、絶えず他人の不機嫌や不公平、あるいは理由のない悪意といった「環境ノイズ」に曝(さら)される状況。こうした状況を切り抜けるためには、感情による対処を捨て、世界を「物理法則」と「システム不備」の集積として捉え直すことが有効ではないかと考えます。 4.重力。一般に、われわれが他者に期待するものは、自身のうちなる重力の作用により決定される。われわれが現実にうけとるものは、他者のう…
初めて見ていただく方に・前半は いきさつ経緯(定型文)・後半は 今日の気づき 記します コロナ禍で 会食仲間飲み仲間と疎遠になり リモート飲み仲間との話題も一巡 さりとて県立図書館10冊市立図書館10冊借りる本にコロナウイルスついているカモ!と脅かされ テレビは捨てて久しく ラジオはつまらない… 今度は自分の中の周波数を探してみようかしら で座ってみたらココロが暴れ出します「ねぇねぇ 遊ぼぅ よぅ…
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