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こんにちは、カウンセラーのEmiです! 先日、電子イラストデビューを果たし 千里の道の一歩を踏み出したのですが ↓ bell87.com 待ちに待った タブレット用のタッチペンが届きました!!! 人差し指アートも悪くはなかったですが これで少しプロに近づいた気分です。 素人中の素人の私ですので 何を買えばいいか分からなかったため Amazonで一番売れてるものを購入しました。 リンク これが、まぁ…
しっかりマスクをして、夫とお買い物です。 金曜日にも買ってきましたが、お魚などは、やはり専門のお魚屋さんに行かないと、美味しいのが買えません。 こんな軽い症状でも、検査で「コロナ」と出ると、しばらくは、人様にうつさないように、マスクは必須です。 カーブスには、行っていません。 ご高齢の方が多いので。 コロナが5類に移行になってからは、外出自粛は取れました。 今は「インフルエンザ」レベルになっている…
主にいわゆる悟り系スピリチュアルでは、霊性の道において、覚醒というプロセスがありますが、これは通過点のようなもので、悟りというのはその先にある境地だとして両者は違うものと捉えられているようです。 覚醒というプロセスは、私の理解では文字どおり、それまでの人生は夢を見ていたようなもので、その瞬間、“目覚めた!、自己の、世界の真実はここにあったのだ!“、というような実感がもたらされる経験と言えるでしょう…
以下に池田先生の指導を引用する。 『池田大作全集』第72巻 (1989年3月4日<平成元年>第十三回全国青年部幹部会・317頁) 「青年は鋭い批判力をもたねばならない。社会に対し、政治に対し、あらゆる次元に対して、純粋な厳正な心で見抜いていかねばならない。もしも、お人よしばかりであったならば、必ず悪の食い物にされてしまうからである。このことを、私は後世のために厳しく言っておきたい。」 以下は、上記…
土曜日。ダラダラと寝て過ごし、気付けば12時過ぎ。病み上がりってのもある。前に医者から処方されたカロナールや、コデインリン酸塩錠 (咳を静める作用があります)、カルボシステイン錠 (痰の切れをよくする、 慢性副鼻腔炎で溜まった膿を出しやすくする)などを飲んで。熱も下がり、喉の痛みもなくなってきて。「ちょっと外に出て太陽の光を浴びるか~」ってことで。日暮里駅から、京成電鉄に乗り、高砂駅に降り立って。…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁277~278に、『最高のもの、「真理の道」を見つけたなら、その道をすぐに歩み始めてほしいのです。 どうか人生の貴重な時間を無駄に費やさないでください。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛…
変化し続ける日々の中で、変わらない温かさを見つめて 本文: ■ 朝の静寂がもたらす、心の余白 朝のひんやりとした空気がまだ残る心地よい時間。私はひとり、お気に入りの飲み物を傍らに置いて、手帳と向き合う静かなひとときを大切にしています。まだ誰も起きていない空間で、頭の中にある考えや日々のタスク、少し先の未来へのビジョンをゆっくりと紙に書き出していく。この作業が、私の心に小さな、けれど確かな余白を…
◆自宅購入ローン投資と投資の「効用」 ある物語を見かけました。 「賃貸こそ合理的」と信じ、マンション購入を先延ばしにしてきた年収1,500万円の40代会社員。都心不動産の高騰により、「かつての自分なら買えたはずの生活」を失った後悔に苛まれる。ようやく起死回生の物件予約に挑むも逃し、絶望する。しかし妻の妊娠を機に、暴落待ちという幻想を捨て、家族のために現実の住まい探しへ向き合う――。 いわゆる「タワ…
仕事中の長文 長文を書き連ねるような勢いで問題の根っこを問い直していきたい。物事そのものと関連するところについては、いつだって、しっかりと掘り下げたい。見解のスキマを埋めたい。隙だらけにはしたくない。「なんで?」といくらだって聞き返す。結果として話が長くなってもかまわない。それどころかむしろそのほうが望ましいとすら思う。時間をかけてでも、不安定な足場を押し固めていく。ふらつかないようにする。 とい…
"掴まず、抗わず、流れとともに" 第180話 前回、第179話では、「意欲の強制から降りる参加の仕方」を扱いました。提案すること。関わること。責任を持つこと。それ自体が悪いのではない。問題は、それらがいつの間にか人格投資へ変わり、仕事の勝敗が自己価値の勝敗のように感じられてしまうことでした。だから必要なのは、主体性を捨てることではなく、提案、関与、責任の三つを分け、役割の範囲で参加することでした。…
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