日々考えることを綴るグループです。ご自由に参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
和名 アセビ、アシビ漢字表記 馬酔木学名 Pieris japonica 界: 植物界 Plantae 門: 被子植物門 Angiosperms 綱: 真正双子葉類 Eudicots 目: ツツジ目 Ericales 科: ツツジ科 Ericaceae 属: アセビ属 Pieris 種: アセビ P. japonica 漢字で「馬酔木」と書くのは、アセビに強い毒性があり、馬がその葉を食べると毒に中…
「愚痴」と「弱音」の境界線。休日のドタバタと、フードコートで見つけた穏やかな対話 本文: 2026年3月28日、夜。 現在、イオンのフードコートの少し離れた席から、娘が「メルちゃん」で遊んでいる姿を眺めつつ、この文章を音声入力で綴っている。 今日は、穏やかな朝の静寂から始まり、家族の笑い声、そして予期せぬアクシデントまで、ジェットコースターのように感情が揺れ動く1日だった。その休日の終わりに、…
以下に池田先生の指導を引用する。 『池田大作全集』第71巻 (1988年8月24日<昭和63年>『8・24』記念大田、世田谷、杉並区合同支部長会・376頁) 「あの人はどうしているか。この点はこれでよいのか。一つ一つ真剣に手を打ってきた。その針の先で突くような小事の積み重ねを避けて、広宣流布の大事は、現実には一歩も前に進まないことを、深く知っているからである。その意味からいえば、幹部であればあるほ…
寒さはまだ続くも、陽の光は確実に春の始まりを告げている。そんな三月上旬頃。 近所の山道をぶらりと散歩していたら、地元の人達が田んぼの周りに害獣よけの金網柵を設置している場面に出くわした。 邪魔にならないよう作業をしている道路の反対側、草の茂ったところを歩いていく。何かを蹴飛ばす。足元を見ると「お~いお茶」の空のペットボトルが転がっていた。緑色のラベルが周囲の草の緑に完全に同化していて、まるで自然の…
(一神教の歴史と争い、その争いに終りはくるのか! そしてイデオロギーの対立は?) 人類史の影に潜む「正義」の矛盾 人類の歩みを俯瞰するに、そこには絶えず「戦い」の痕跡が刻まれている。 とりわけ一神教の歴史に目を向けるならば、それは「唯一の正義」をめぐる衝突の歴史でもあった。 中世ヨーロッパにおける 十字軍 は、その象徴的な事例である。 キリスト教世界は「聖地奪還」という大義のもとに戦いを正当化し、…
今日は、バスに乗って、お肉とお魚を買いに行きます。 その両方は、いつもまとめ買い。 卵やヨーグルトや、お野菜や、フルーツ、調味料などは、カーブスの帰りに下のスーパーで。 まとめて買ってきて、ラップで小分けしてジップロップに分別して、冷凍保存します。 お刺身などは、今夜のお夕食です。 そのほか、足りないものや、お漬物、ひじき、卯の花などは、生協。 そうして無駄のないようにと、思いつつ、つい多めに買っ…
取り消せよ……!!!今の言葉……!!!
一億総日記時代 一億総活躍時代とか一億総メディア時代とか、そういう「一億総○○時代(社会)」という言い回しがそういえばあった。最近は聞かなくなった気もする。一億が時代遅れになってきている可能性はある。 昨今の日記ブームのあおりをうけて、「一億総日記時代」って言い回しも思いついた。まあ、そこまで日記や言葉と人類全体に親和性があるとも思わないが、たとえば、ほんとうに「一億総日記時代」がおとずれて、だれ…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁219~224に、『「プラーナ」という生命エネルギーを、コントロールするのです。 ・・・ 一般的には、「瞑想をする」「瞑想をおこなう」というように言っていますが、瞑想は「する」ものではなく、「起きる」ものです。 浄化が進むと、瞑想が起きてくるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプット…
次のページ