日々考えることを綴るグループです。ご自由に参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
先週に引き続き菜花を収穫 レタスは大きくなってきた いちごも花が咲いてます スナップエンドウはそろそろ収穫できるか? 芽キャベツは今年は植えるのが遅かったせいか駄目でした。 写真ありませんが、にんじんの種まきしました 🎧 今なら無料で試せる! 📖 聴く読書「Audible」 本を“聴く”新しい読書体験。プロのナレーターが読み上げるので通勤・運動中にも最適です。 ▶ 無料体験はこちら 📚 電子書籍「…
一夜漬けの伝統は、なにも大和民族のみの専売特許と限らない。 星条旗はためく地の子弟、──合衆国の学生間にもまま(・・)見受けられる現象である。 そのころカリフォルニア州はオークランドの名門校、ミルズ・カレッジ(Mills College)に異装の生徒が在籍していた。異装であろう。なんといっても、その常衣たるや羽織袴なのである。 彼女の名前は実生すぎ子、大日本帝国からの留学生だ。 名字の「実生」は、…
霊性の道を歩むことは難しいですよ。生半可な気持ちで決して臨んではなりません。興味本位などはもっての他です。死後の世界とか前世とか超能力の発現のこととか、オカルト的な興味などは、頭の知識だけに留まっているだけなら、その入り口にも立てずにウロウロしているだけですが、それを持ったままで入ろうとすれば、まず魔障を受けるのは間違いないでしょう。 又悟ることで人より高い、進んだ境地に達しようと、そう認められた…
<カテゴライズと利益と問題> おはようございます!ちくわです。 この何だかよくわからない人生に問い続け、その「わからなさ」を日々味わって楽しんでいきたいです。 私が参加していたある読書会の知り合い同士で始めた「哲学カフェ」。 2020年より主にオンラインの場(ZOOM)で開催しています。 ※今のところ、クローズドでの開催です 今回は、第125回開催になります。 前回開催の記事はこちらになります。 …
作品タイトル:スンパテイアⅡ発表8作目 スンパテイアⅡ
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
インドにおいて論理学研究はかなり古い時代から行われており、仏教では『方便心論』のような書が著されました。仏教では論理学のことを「因明」と呼びます。しかし、論理学を組織的に大成したのはニヤーヤ学派であり、「ニヤーヤ」とは元来「理論」「正理」という意味で、後には論理学的研究一般の呼称となり、その本質は理論をもって真理を探究することであると考えられました。ニヤーヤ学派の開祖はガウタマ(50-150年頃)…
『ときめき』とは、あと一つをクリアしたら、いま胸に秘めているこの切なさ、(傷口にマーキュロ塗った感じ)が大きな喜び・嬉しさに変るであろう予感。だから、今の時点では嬉しさの未然形。あと一歩で、恋の世界の領域に入るだろう胸の高鳴り。その対象に、まともに目を合わせられない状態から、見つめ合う状態への移行の予感。やっぱり、僕には恋のワードの印象がある。 しかし、この言葉もバレンタイン化する傾向が認められる…
仕事での一コマ。 バリバリ働き、オシャレが好きなあの子。 主役より目立つ色鮮やかな格好で集合写真。案の定、1番に目線がいくし、周囲が引き立て役に見える。 ※妬みではないですよ うーん🧐 今日の主役は誰ですか? 確かに、華やかで夢を与えてくれる面は良いけど... この時は、ナチュラルカラー、黒、紺、グレーなど色味を抑えた控えめなスーツの方が良かったのでは? 卒業式、入学式のセレモニースタイルのママの…
仕事があまり好きではないな、と思う。家が好きだとか、早起きしたくないとか、人間関係が面倒だとか、理由はいくつも思いつく。けれど、どれも決定打ではない気がする。たぶんもっと根っこのところに、別の理由がある。わたしは時々、会社というものが少しだけ「ごっこ遊び」のように見える。社会的に望ましいとされる明るさや、感じのよい受け答えや、コミュニケーション能力の高さ。そういうものにうまく接続できた人が、するす…
次のページ