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最近、2年前に知り合った人たちと、接する機会が増えている。 あの頃のボクを知ってる人から見ると今の僕の状況はかなり前に進んでいるように見えるらしく、感動してもらうことがある。 僕自身の体感としては、進んでるというより、どんどんと重くなる子泣き爺に抱き疲れて、重たいもう無理だよ~😭って、投げ出したいみたいな状況なのだ。 最近は、この子泣き爺の重さには慣れてきたけど、また今度は違う砂かけ婆なんかが、僕…
ai読書メモ。 小林秀雄の『学生との対話』は、単なる講演録というより、「人はどうすれば本当に考えることができるのか」について、学生との応答を通じて実演している本として読むと面白いです。以下、読後に振り返りやすい形で読書メモにします。なお、本書は1961年から1978年にかけて九州各地で行われた5回の学生合宿での講義・質疑を収録したものです。小林秀雄『学生との対話』読書メモ1.この本は何を語っている…
限界フリーター疲労に耐えきれず無念の夜勤早退 からの昼勤
2026年 秋 ★同じ一日10月28日 10月18日ごろ、お散歩で日本一周というアプリをスマホに入れました。 10日間ぐらいかな、東京タワーを出発して26日に千葉県の千葉ポートタワーに到着。27日からは一路茨城県の筑波山へ向かい始めました。 歩いたコースをグーグルマップのストリートビューで写して風景を眺めています。東京のビルの間を超えて果てしない東京と千葉県の市街地や倉庫群などを超えて。。。。。 …
痩せ蛙負けるな一茶これにあり 小林一茶の有名な句。聞いたことはあっても気にしたことはなかった。 自分なりに状況を思い浮かべ、意味をつかんだ。しかし調べてみると、ずいぶん違う。一般的な解釈は蛙へのエールなんですね。痩せたカエルを見て一茶、「負けるな、一茶がここで応援しているぞ!」というような。 正直、全然納得がいかない。なんだか俗物的じゃないですか。手ぬるいというか、浅薄というか、寒々しいんですね。…
再び長く沈黙してしまった。理由は前回と同じく入院のためである。ただし今回は別の病気も併発して、その後遺症の痛みに苦労している。こうしてキーボードを打つのにもひと苦労といったところだ。 どこまで読めるか分からなくなってきたようであるが、がんばってみようと思う。 (35)Ⅰ版本文 パラグラフ12 ①Als Werthe sind die Waaren nichts als krystallisirte…
あるのに ないもの ことばにしない思い 2026.07.22 (説明) ちょっとポエムっぽい、と自分でも思いますので ポエムと思っていただいても、結構です。 ですが、もうちょっと無粋なことを考えています。 「思い」という現象、つまり、 つまらないとか、ムッときたとか、やったぁとか、 そういう思いは、現象としては実際にそこにあります。 でも、それをことばとか何かで表明しないと、伝わりません。 つまり…
最初に種明かししますね の前に、*でわたしの誤字脱字の多さをお詫び としてそのまま載せたのもここのためなんです キーワードは「?」です ただの記号とただの文字だからこそ この一文字があの大惨事を引き起こしてしまったのです もうおわかりですよね?! あとはこの記事の作成裏側と一緒に 白日の下に晒していきますね わたし: 「今思うと見つかったと見つかった?はかなり ニュアンスが違い過ぎるから、Gemi…
戦術と戦略の違いは以前にも述べたが少し違う視点で. 戦略(マクロ/ストラテジー)は近い艇は味方,遠い艇に勝つ, 戦術(ミクロ/タクティクス)は近い艇は敵,という意識である 具体例を出す. 誤った戦術 ・上マークをせっかくいい順位で回航したのに,近い艇と上り合い,後続艇団にごそっと抜かれてしまう──これは最悪である ・自分はスタボで走り続けたいのにミートするポート艇に航路権を主張し,リーバウ位置でタ…
仕事で東京駅で京浜東北線の3番線ホームに立った時、びっくりした。 中央線のエスカレーターの壁となっている広告がスカスカだ。 数えたときは、12枚のスペースのうち広告があるのは33%の4枚だけだった。 東京駅ですら埋まらない 電車の中吊り広告にしても、駅のホームにある広告にしても、ここ数年はどんどん空きスペースが目立つ実感はあった。昔は広告にならなかったようなものも、スペースを有効活用しているように…
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