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引き寄せの法則と言えば、ロンダ・バーンの「ザ・シークレット」が有名ですが、実はこれ以外にもロンダ・バーンの著作があるのをご存じでしょうか? それがこちら。 この「 ザ・マジック」ともう1冊「ザ・パワー」という本があり、今年日本に一時帰国した際に両方購入してきました。 「ザ・マジック」はおもに感謝について書かれた本。 すでに一度読んでいたのですが、クライアントの方がこの書籍に書かれているワークを実践…
こんにちは、Emiです。 今回は、PMDDやPMSと 「男性への怒り」についてを 書いてみようと思います。 あくまで私の体験と探求であり 医学的アプローチはいらない! という話ではないので ゆる〜く読んでみてね。 言葉が出てくるままに書いたから ちょい支離滅裂でごめんね。 PMDD・PMSになると湧き上がる「男性への怒り」 PMDDと心の関係。セッションで気づいた男性への恐怖 男性に本音を言えない…
旅の楽しみはたくさんある。温泉、絶景、お祭り、古い街並み、歴史、郷土料理、お土産などなど、数えきれないくらいある。中には、謎解きツアーとか、大自然を満喫できるもの、古代遺跡を訪ねるものも。知らない町を歩くのも魅力的だ。ここでは、ちょっと別の体験法をご紹介したい。それは、こんな観点から出て聞くる。旅先で見聞き味わう全てについて「それは私の何を映しているのか」と思ってみる、という方法だ。旅の価値を「ど…
書くという行為が思考を触発する。自分の場合、書く前に決めていた内容をそのまま書くということはあまりない。書いている最中に思考が、今書いている文章に触発されて動き出し、その思考がまた文章を作りだすようなところがある。初めの書き出しが重要なのであり、何も書かなければ自分は何も考えないところがある。だから自分を奮い立たせるためにこうして書いているところはある。根がものすごく怠惰なのだ。放っておくと自分か…
はじめに 今回はChatGPTが急速な進化を続けるなかで、ChatGPTを使った英語学習の効果や問題点を第二言語習得研究の理論と照らし合わせつつ、私自身の使用経験を踏まえて、今後のAIとの付き合い方を考えていきたいと思います。 巷では、ChatGPTへのプロンプトは時代遅れだと言われており、AIをエージェントとして格上げすることが仕事の効率につながると言われています。ただし、言語習得においてはプロ…
AI社会で最も重視すべきなのは、AIとの適切な距離を保ち、人間自身の判断力を守ることだと私は考えます。 AIはすでに社会の一部です。仕事、教育、医療、情報検索、創作と、利用の場面は急速に広がっており、今後、人間はAIと切り離せない関係で生きていくことになるでしょう。だからこそ、便利な道具として活用しつつも、その出力を無条件に受け入れない姿勢が必要です。便利さが大きいほど、頼りすぎたときのリスクも大…
しぐれういの件 そもそもネット上の脅迫は目的がなく、愉快犯やそ模倣犯であることが多く、何か公共的な善のために脅迫をしているとは限らない。 反オタクやネットフェミニストやロリコンの杞憂などの属人的な要素はそもそも犯罪を考えるうえで関係ない。 それを第三者が行為者の属人的なことや社会的位置づけすることは危うさがあり、本来の違法性や有責性への非難が逸れてしまう問題があるのではないか? 法律の構成要件、有…
幸せかどうかは自分が決めるという。 そうは言っても、やっぱり周りを気にしてしまう。 自分よりも遥かに少ない努力で、自分の理想すら軽々と超えていくように見える人たちがたくさんいる。 そんな人たちを見ると、 いったい今まで自分は何をしていたのだろう? どこで間違ってしまったのか? 世の中不公平だ。 自分は運が悪かった。 なんて思うこともある。 努力は裏切らないが、才能によってその努力の膨らみ方が違う。…
こんにちは。お久しぶりです。 今日は、ポジティブに生きるための、とっておきの秘策をこっそりお教えしましょう。 私も人並みに悩んだり、落ち込んだりすることはあります。 ありますが、基本的には楽天主義です。 「そんな楽天主義の人の言うことなんて、参考にならないよ」 「そんなに頭の中、単純じゃないんだよ!」 という方もいらっしゃるかもしれません。 大丈夫です。 「頭のおかしい人が、また変なこと言ってるな…
本書について “本書を一言で表現するなら「一本の糸」だ。 知性・記憶・身体という3つの細くも丈夫な糸が、互いに絡み合いながら「一本の糸」を紡ぎあげていく。 紡ぎあげられた「一本の糸」は、「一本の糸」そのものと絡み合うようになる。 その絡み合いは、一様であるとは限らない。 様々な絡み合いは、「編まれ方」となり、それはやがて自分自身という固有の編み物へと昇華していく。 その一方で、「一本の糸」は深刻な…
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