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皓星社のメールマガジンで飯澤文夫「続々PR紙誌探索」の連載が始まった。→「第1回 戦前出版社PR紙誌の未見雑誌 | 皓星社(こうせいしゃ) 図書出版とデータベース」 終刊した『日本古書通信』の連載「続PR紙誌探索」の続きである。第1回では、未見の雑誌として『俳書堂籾山書店蔵版時報』、『聚芳閣出版月報』、『書店繁盛』、『社会と書籍』、『早稲田出版月報』などが挙げられている。『早稲田出版月報』について…
ローム本社前のメタセコイア並木が輝いていたので。 以前、ここでクリスマスイルミネーションをやってた頃のロームはすごい勢いで、この辺りの土地を次々と購入して、この辺り一帯がロームエリアになって広がっていきました。どうも近頃は一部土地を手放し始めているようですね。移り変わりが激しい業界ですから。けど当時と今だと売却益はかなりデカそう。 ローム前のメタセコイア並木 2026年 初秋それではまた。。。
山梨の代表銘菓と言えば何と言っても 信 玄 餅 日本全国にその名を轟かせた甲斐の名君、武田信玄公は、優れた武将であったと同時に、日常の生活の中でもその秀逸ぶりを発揮した類稀な人物でもありました。それは今の世までも甲斐の風趣風俗に脈々と生きている智恵の 数々をみても分かります。信玄餅も公が出陣の際、非常食糧として欠かせなかった切り餅にちなんで調味致したものです。 此方は、桔梗信玄餅 プレミアム 吟造…
田舎のドライブというのは、都会と違って信号がほとんどない。 ひたすらまっすぐな一本道..... そんな静かな田舎道で、ピンクのラパンの車内は、突然「爆音ライブハウス」へと変貌する。 ⸻ 原因は、そう!! 助手席の妻だ..... 妻「あかん、退屈やわ~ あんた、Bluetooth繋いで私のプレイリスト流して!」 俺「え?、運転中やぞ? 静かにできないのか?……」 妻「.........はよ~繋げい!…
元町高架下(2026年10月) 元町高架下(2026年10月) 元町高架下(2026年10月) 元町駅西側の高架下は、現在、改装工事の最中にある。 かつてここに店を構えていた飲食店。その壁に描かれたウォールアートだけが、取り残されたように空しく残っている。 これも、いずれは消えてしまうのだろうか。 一方、元町駅の東側には、まだ高架下特有の、少し混沌とした都市の風景が残っている。 もっとも、三宮へと…
今日は久々に地元の友人と夕食会。 彼は実父の急死により急遽家業を継いでから今年で10期目に入った。 社長業10年。 社員数十人、売上数億円の小さな会社ではあるが、責任者(代表取締役兼筆頭株主)として10年間も家業を継続できているのは凄いと思う。 友人は2代目として家業を大きくしている。 このブログで何度か書いているが、私も一族で経営していた企業においてただ一人の3代目候補だったのだが、会社を継ぐこ…
金戒光明寺 栄摂院 栄摂院のもみじの異変 今から40年程前、京都市内の紅葉のピークは11月初旬から中旬にかけてだった、ように記憶しています。統計的に確かめた訳では無いですけどね。でも、10月半ばに色付くことはまず無かったんじゃないかな。 栄摂院のもみじは、ご覧のように半ば以上に赤くなっています。これは明らかにおかしいと思い、近くに寄って確かめてきました。見上げると、葉がしゃきっとしておらず、へなっ…
二〇二六年十月十四日(水)。 早朝(午前五時)。ピュリナワン(成猫用)とヒルズ(腸内バイオーム)の混合適量。 朝食(午前八時)。ピュリナワン(成猫用)とヒルズ(腸内バイオーム)の混合適量。 昼食(午後一時)。ピュリナワン(成猫用)とヒルズ(腸内バイオーム)の混合適量。 今日もタマ九〇年代リハビリノート見たよ。飼い主がモデルになってるキロと相棒の上村さんの珍道中。お母さんが若いころの日記が出てきた。…
京都の南禅寺に国宝がありますが レンガ造りの水路閣は国宝ではないようです。 茶色のレンガには黄葉が似合うかな。
連休の京都は快晴で、まさに運動会日和。 そして運動会といえば、やはりお弁当ですよね。校庭の日陰にピクニックシートを敷いて、家族でおにぎりを食べたりする。 今でも変わらないけど、子供時代も運動がとても苦手だったので、徒競走の時間が近づいてくると、なんだかブルーな気分になった。 徒競走は全員参加の種目だったんで、座って応援だけしてればいいってものでもなく。ビリになるのがわかっているので、せっかくのおに…
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