京都に関するブログはこちらですよ!ブログに「京都」でカテゴリーを作り、グループに「参加する記事のカテゴリー」も「京都」に設定すると、関連記事が集まってみんなが読みやすくなります。お手数ですがご協力お願いします!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
communion of mind with mind 2000年~2001年元手話通訳問題研究編集長へのinterview一部公開 個人名はイニシャル表記、写真などは了解などなどいただいています。また、手話通訳問題研究誌から一部引用させていただいています。 手話と手話研究を「絶対的」に捉えないで interview 1/180秒。その瞬間の手話。ってどのように観て読み解いたらいいのでしょうか。 …
今日は朝から、仕事に行き、お昼に帰って、夕方から部活動の指導という忙しい日でした。 新しい仕事は2月から始めたのですが、だんだんと慣れてきたので、部活動の指導と平行して、できると思っています。 しかし、実際にやってみるのは、今日が初めてでした。 午前中の仕事が、ちょっと体を使う仕事で、部活動も生徒と一緒に卓球をするので、一日をトータルすると、かなり体力を使います。 でも、部活動の指導は楽しいので、…
4月22日、水曜日。 先週に引き続き、少しずつ暖かさが増してきた春の空気を感じています。 以前お話しした京都のカフェ「さらさ」へはまだ足を運べていませんが、この陽気に誘われて、ふらりと出かけたい気分です。 さて、今週のポッドキャスト界隈は非常に賑やかです。 現在開催中のリレー配信イベントや、待ちに待った新機材の発表など、ワクワクする話題が尽きません。 春のつながりっすん2026、折り返し地点へ 4…
捨て方がわからない「負の遺産」 マスクなしでも防げない、あの「シュッ!」の苦しみ 「作って終わり」の時代は終わりにしませんか? 「思い出」と「道具」をどうするか。 今ため息をついているあなたへ 自分の家は? 追伸: はじめに 「なんで金づちが、こんなに何本もあるんだろ…」 実家や義実家を片付けていて そう思ったことはありませんか? (どちらの家も今はもう誰も住んでいないんです。) 写真ACさんより…
龍安寺の桜の本当の見頃はいつか?石庭で春のひとときを過ごす至高のときは「満開」のときではなく「散り始め」からちょっと過ぎた「散り本格化」のときそれが私の答えになります。 嵐電に揺られて龍安寺へ 春の龍安寺、ほんのわずかな最盛期を見逃すまいと桜の満開からしばらく過ぎたこの時期、龍安寺に向かいました。この季節の嵐電は車窓からの桜や菜の花も目を楽しませてくれます。龍安寺では紅葉の新緑も活き活きとして春も…
(アルバム紹介)松本光司のソロユニットVarisのリズミック・グルーヴ・シリーズ8作目、今回はVarisの多才なイメージを縦横に発揮し、CM楽曲、ゲームミュージック イージーリスニング、東洋のイメージなど多岐にわたるBGMに使用できる素材として完成させたアルバム、リズミック・グルーヴ集としても楽しめます、(annyのコメント)壮大で、伸びるような音から始まるアルバム、何かのテーマ曲、心の移り変わり…
久しぶりに阿佐ヶ谷に行ったので久しぶりにヤゼットで晩御飯を食べることにした。相変わらずヘルシーでおいしい味だ。生姜焼き定食をいただいたのだが、帰りに丸ごとの鯛とメバルを頂いてしまった。新潟に神主の親族がいるお客さんから頂いたものだという。新潟で水揚げされた奉納された魚のお下がりということだ。 帰宅して妻に捌いて欲しいと頼むと秒で断られてしまった。Youtubeで検索して下手ながら自分でやってみる。…
こんにちは、事務員です。 先日のお仕事の帰り道、そろそろ八重桜が咲く頃かなと西院春日神社へ。 ちょうど見頃を迎えていて、 淡いピンク色の花々がたくさん咲いていました。(^∇^*) 分かりにくいですが、チラッと見えている鳥居の向こう側には 鯉のぼりが泳いでいて、もうすぐこどもの日なんだなと時間の早さを感じます。 年が明けて早くも4カ月が経とうとしていることに驚きますね…。 境内の藤もとても綺麗でした…
北山抄は藤原公任が選者として有職故事や新旧の古写本を集めたもの。京博に自筆の草稿(国宝)が残っているが、巻第十だけ。全体がほぼ分かる古いもののがは前田育徳会所蔵のものである。劣化がひどくてなかなか公開がなかった書ではあるが、補修したことにより公開が実現した。 これまで見る機会が少なかった書なのでじっくりと見てみたい。 tsumugu.yomiuri.co.jp
霊鑑寺門跡の境内の大半を占める樹林の半分ほどが楓で、他にも紅葉を輝かせる木々があちこちにありましたから、京都でも屈指の紅葉の名所、という嫁さんの紹介は決して誇張ではありませんでした。 むしろ、京都でもかなり古い楓の老木が林立してそれぞれが広く枝を伸ばしているため、他の社寺の楓よりも紅葉の範囲が広くてボリュームもあり、奥行きも深いのでした。 老木が多いのは、大文字山の西麓の中腹、という自然度が割合に…
次のページ