京都に関するブログはこちらですよ!ブログに「京都」でカテゴリーを作り、グループに「参加する記事のカテゴリー」も「京都」に設定すると、関連記事が集まってみんなが読みやすくなります。お手数ですがご協力お願いします!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
睡眠をとらないベトナム人のエピソード 最近Netflixで配信されたばかりの『ドリュー・ビンスキーの究極の旅人』という海外の旅行番組がわりと面白いので軽く紹介。 世界のあらゆる「すごいあれこれ」を見に行くというコンセプトの旅行系番組の、1962年から眠らない男が南ベトナムにいる、というので会いに行くというエピソード。 www.youtube.com ※追記:ちなみにこの作品は、トラベル系YouTu…
私は実利実益追求自由主義者(リバタリアン系)なので、意味不明なイデオロギーで思考を鈍らせまくっているサヨクもウヨクも嫌いだ。 今回は思考が鈍ったサヨクの演説について検証してみた。 元動画と内容文は以下note ↓ https://note.com/20250707/n/ndd3150d0fbef ■結論 本演説の核心的欠陥は、「核が使われなかった」という結果から「対話と信頼」を主因と断定し、抑止仮…
communion of mind with mind2000年~2001年元手話通訳問題研究編集長へのinterview一部公開 個人名はイニシャル表記、写真などは了解などなどいただいています。また、手話通訳問題研究誌から一部引用させていただいています。 読み書きはろう学校の生徒に必要だった 漢文教育から創造的につくられた手話の誕生 interview ろう学校の生徒や卒業生たちが、読み書きで困…
久しぶりに粟田神社に出掛けて来ました。 今回の参拝の一番の目的は、今年の初夏に新築された手水舎を拝見することです。 今年は粟田神社鎮座1150年の年だそうで、それを記念し、境内の整備の一環として手水舎が新築されました。 粟田神社のある粟田口地域は、平安時代から室町時代にかけて、三条小鍛冶宗近や粟田口吉光などの名工が工房を構えるなど、刀鍛冶が多く暮らす地域でした。 近年の粟田神社では、刀鍛冶発祥の地…
www.tamazo-diary.net の続き。午前中は京都観光と行きましょうか。 祇園祭ゆかりの綾戸國中神社へ 京都駅からJR京都線で2駅、桂川駅へ。 いずれは北陸新幹線の最寄駅になるかもしれない駅だが、今のところは緩行線のみ停車する郊外の駅だ。最初の目的地はここから東に10分ほど行ったところにある。 綾戸國中神社|【京都市公式】京都観光Navi 東海道新幹線の線路脇にある綾戸國中神社へ。境内…
東博の東慶館で展示していた複製品 教科書で見た狩野永徳の作品は唐獅子図屏風であった。天皇家が所蔵する御物だったこともあり、現物は見る機会がない永徳作品ぐらいの認識で歴史の授業を受けていた。時代が平成に移り、天皇家から国庫に寄贈された御物が三の丸尚蔵館で公開されるようになるが、それでも見る機会はなかった。大きく変わったのが令和になってから。三の丸尚蔵館の展示室拡張リニューアルと天皇家が所蔵していた文…
(アルバム紹介)イースト・スノーマンが贈る新しいリズミック・グルーヴ作品の第3弾、今回の作品はニュー・エイジからイージーリスニングまで心豊かに制作されたバラエティ溢れる内容です、(annyのコメント)子供の好きな音・テンポが入っている作品、2.実験室なんてまさにそう、何が現れるのかワクワクしてしまう。3.アフリカの夜明けでアフリカを探検することもできる、音でいろんな場所へテレポートできるなんて嬉し…
今年は「当たり」のシルバーウィークだそうですね。敬老の日を移動させてまで… 私はきょうの日曜以外はすべて出勤というスケジュールです。 あゝ労働できるって嬉しいな!! * さて、9月の頭に行ったハード散歩の記録の続きです。 その1でも書いたが、この日は干拓地周辺におもしろい生き物がいたらいいな、というのが主な目的であった。結果としては期待したほど変わったことはなかったが。 京都においてはさほど多くは…
今日は、朝からお墓参りに行き、家でのんびりしています。 明日と明後日の試合に備えて、体力を温存しておかないといけません。 京都検定の勉強をするくらいなら、家でできるので、ちょうどいいかと思って、復習をしています。 先日のブログで、南禅寺と大徳寺のことを調べたので、今日は日本で最古の禅寺と言われる『建仁寺』についてまとめてみました。 京都検定のテキストを見ても、ピンとこない文章なので、AI君を参考に…
▲ 今週のみけちゃん▼ 畿内でもぶどう記録:第22週目 ■ 今週のよその猫 ■ 今週の和城境 ▼ 細くたなびきたる雲、あるいは、雲海 今週ある朝、山城盆地南端付近の丘陵に細くたなびきたる雲、あるいは、雲海が発達していた; これらの雲は「気象学的逆転層」の機構(メカニズム)で発生するのだという; G:「細くたなびきたる雲」は気象学的逆転層で発生しますか? A;結論から申し上げますと、「細くたなびきた…
次のページ